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各薬学部の就職実績

独)日本医療機能評価機構

独)日本医療機能評価機構のホームページへ
年報[平成26年年報]を公開致しました。(2015/8/27)
※医療事故情報収集等事業 平成26年 年報
http://www.med-safe.jp/pdf/year_report_2014.pdf

医療事故情報収集等事業第25回報告書の公表について(2011/6/28)
 今般、日本医療機能評価機構より、「医療事故情報収集等事業第25回報告書」が公表されました。
 会員各位におかれましては、同様の事例の再発防止及び発生の未然防止のため、本報告書の内容をご確認いただき、関係者に情報提供していただくとともに、周知していただきますようお願い申し上げます。

詳細は下記
(薬剤の取り違えに多くのスペースを使って紹介していいる)
http://www.med-safe.jp/pdf/report_25.pdf

「2006年から2009年に提供した医療安全情報」の提供について (財団法人日本医療機能評価機構)(2011/6/17)
 今般、財団法人日本医療機能評価機構は、医療事故情報収集等事業 医療安全情報No.55「2006年から2009年に提供した医療安全情報」(別添)を報告しました。
 これは、医療事故情報収集事業において収集した情報のうち、特に周知すべき情報を取りまとめたものです。
 会員各位におかれましては、医療安全情報No.55をご覧いただき、関係者に情報提供していただくとともに、周知していただきますようお願い申し上げます。
http://www.med-safe.jp/pdf/med-safe_55.pdf

4月1日時点で46病院(うち更新病院39病院)を認定しました。(2011/4/12)
現在の認定病院数 2511 病院
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

東北地方太平洋沖地震の被害に係る病院機能評価事業の特例措置について(2011/3/30)
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/shinsaitaiou.pdf

別添:薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第4回集計報告 薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第4回集計報告(平成22年7月~12月)(2011/3/29)
http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/pdf/report_4.pdf

医療安全情報 No.52(2011/3/14)
2010年1月~12月に医療安全情報No.38~No.49を毎月1回提供いたしました。
今一度ご確認ください
http://www.med-safe.jp/pdf/med-safe_52.pdf

2月4日時点で45病院(うち更新病院39病院)を認定しました。(2011/2/16)
2月4日時点で45病院(うち更新病院39病院)を認定しました。
【現在の認定病院数 2523 病院】
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

病院機能評価 認定病院(2011/1/19)
1月7日時点で36病院(うち更新病院33病院)を認定しました。
【現在の認定病院数 2535 病院】
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

医療事故情報収集等事業第23回報告書の公表について(2010/12/24)
医療行政の推進につきましては、平素から格別の御高配を賜り厚く御礼申し上げます。
医療事故情報収集等事業につきましては、平成16年10月から、医療機関から報告された医療事故情報等を収集、分析し提供することにより、広く医療機関が医療安全対策に有用な情報を共有するとともに、国民に対して情報を提供することを通じて、医療安全対策の一層の推進を図ることを目的として実施しており、今般、(財)日本医療機能評価機構より、第23回報告書が公表されました。
本報告書における報告の現況等は、別添1のとおりです。また、別添2のとおり、再発・類似事例の発生状況が報告されています。
貴職におかれましては、同様の事例の再発防止のため、本報告書の内容を御確認の上、別添の内容について留意されますとともに、貴管内医療機関に対して、周知方お願いいたします。
http://www.med-safe.jp/pdf/report_23.pdf
http://www.jshp.or.jp/cont/10/1224-2.html

12月3日時点で39病院(うち更新病院35病院)を認定しました。 【現在の認定病院数 2543 病院】(2010/12/15)
今回認定された39病院 (うち35病院が更新認定)は以下のとおりです
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

医療事故情報収集等事業 平成21年年報を公表(2010/8/31)
http://www.med-safe.jp/pdf/year_report_2009.pdf

7月2日時点で34病院(うち更新病院26病院)を認定しました(2010/7/14)
【現在の認定病院数 2565 病院】
今回認定された34病院 (うち26病院が更新認定)は以下のとおりです。

八戸市立市民病院
岩手県立中部病院
米沢市立病院
さいたま赤十字病院
独立行政法人国立病院機構 東京医療センター
財団法人自警会 東京警察病院
川崎市立井田病院
独立行政法人労働者健康福祉機構 新潟労災病院
独立行政法人国立病院機構 まつもと医療センター 松本病院
浜松赤十字病院
医療法人愛知会 家田病院
医療法人生寿会 かわな病院
医療法人讃和会 友愛会病院
社会福祉法人恩賜財団済生会支部 大阪府済生会茨木病院
大阪府立呼吸器・アレルギー医療センター
独立行政法人国立病院機構 大阪南医療センター
社団法人全国社会保険協会連合会 社会保険神戸中央病院
独立行政法人 労働者健康福祉機構 和歌山労災病院
医療法人天馬会 チクバ外科胃腸科肛門科病院
川崎医科大学附属病院
独立行政法人国立病院機構 関門医療センター
北海道立緑ヶ丘病院
社会福祉法人桜ヶ丘社会事業協会 桜ヶ丘記念病院
医療法人和同会 片倉病院
医療法人社団 仁風会 青木病院
医療法人社団エス・エス・ジェイ 札幌整形循環器病院
医療法人竜仁会 牛尾病院
医療法人社団全仁会 宇都宮中央病院
医療法人平和会 平和病院
医療法人全心会 寝屋川ひかり病院
社会医療法人社団沼南会 沼隈病院
医療法人喜久寿会 木下病院
医療法人清和会 長田病院
医療法人久康会 平田東九州病院
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

報告書[第21回報告書]を公開致しました(2010/7/14)
医療事故情報収集等事業 第21回報告書を公表しました。
http://www.med-safe.jp/pdf/report_21.pdf

付加機能評価について(2010/7/9)
 2010年7月1日から、新規で病院機能評価を受審する病院も、本体審査と同時に付加機能評価の申込みができ、本体審査の訪問審査に引き続いて付加機能評価の訪問審査を受けられるようになりました。
http://jcqhc.or.jp/html/module.htm#pagetop
http://jcqhc.or.jp/html/

6 月4日時点で56病院(うち更新病院45病院)を認定しました(2010/6/15)
【現在の認定病院数 2563 病院】
今回認定された56病院 (うち45病院が更新認定)は以下のとおりです。
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

5月7日時点で41病院(うち更新病院34病院)を認定しました(2010/5/18)
【現在の認定病院数 2566 病院】
みやぎ県南中核病院 http://www.southmiyagi-mc.jp/
独立行政法人労働者健康福祉機構 東北労災病院 http://www.tohokuh.rofuku.go.jp/
山形県立河北病院 http://www.kahoku-hospital.jp/
茨城県厚生農業協同組合連合会 総合病院土浦協同病院 http://www.tkgh.jp/
埼玉医療生活協同組合 羽生総合病院 http://www.fureaihosp.or.jp/
社会福祉法人恩賜財団済生会支部 埼玉県済生会川口総合病院 http://www.saiseikai.gr.jp/
医療法人財団東京勤労者医療会 東葛病院 http://www.tokyo-kinikai.com/toukatsu/
武蔵野赤十字病院 http://www.musashino.jrc.or.jp/
日本大学医学部付属練馬光が丘病院 http://www.med.nihon-u.ac.jp/hospital/hikari/
財団法人東京都保健医療公社 豊島病院 http://www.toshima-hp.jp/
地方独立行政法人山梨県立病院機構 山梨県立中央病院 http://www.ych.pref.yamanashi.jp/
飯田市立病院 http://www.imh.jp/
国立大学法人 三重大学医学部附属病院 http://www.hosp.mie-u.ac.jp/
社団法人京都保健会 京都民医連中央病院 http://kyoto-min-iren-c-hp.jp/
医療法人育和会 育和会記念病院 http://www.ikuwakai.or.jp/
医療法人社団清和会 笹生病院 http://www.saso.or.jp/
赤穂市民病院 http://www.amh.ako.hyogo.jp/
国家公務員共済組合連合会 広島記念病院 http://www.kkrhiroshimakinen-hp.org/
市立三次中央病院 http://www.miyoshi-central-hospital.jp/
広島市立安佐市民病院 http://www.asa-hosp.city.hiroshima.jp/
独立行政法人国立病院機構 山口宇部医療センター http://www.yamaguchi-hosp.jp/
独立行政法人国立病院機構 長崎医療センター http://www.hosp.go.jp/~nagasaki/
医療法人社団寿量会 熊本機能病院 http://www.juryo.or.jp/
社団法人天草郡市医師会立天草地域医療センター http://www.amed.jp/
宮崎県立延岡病院 http://www.pref-hp.nobeoka.miyazaki.jp/
垂水市立医療センター 垂水中央病院 http://tarumizumh.jp/
国立療養所星塚敬愛園 http://www.hosp.go.jp/~keiaien/
医療法人社団堀川会 堀川病院 http://www.horikawa.or.jp/
医療法人真愛会 髙宮病院 http://www.takamiya.or.jp/
医療法人 愛広会 豊浦病院 
社会福祉法人農協共済別府リハビリテーションセンター http://www.brc.or.jp/
北海道立江差病院 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/esb/
医療法人徳真会 真岡病院 
特別医療法人社団愛有会 久米川病院 http://www.aiyukai.jp/
医療法人社団浅ノ川 浅ノ川総合病院 http://www.asanogawa-gh.or.jp/
医療法人栗山会 飯田病院 http://www.iida.or.jp/
社団法人信和会 京都民医連第二中央病院 http://park12.wakwak.com/~kyoto2hp/
医療法人防治会 いずみの病院 http://www.izumino.or.jp/
財団法人西日本産業衛生会 若杉病院 http://www.kitakyu-hp.or.jp/contents/kitahos_wakasugi.htm
医療法人 ひらまつ病院 http://www.hiramatsu-hp.or.jp/
特定医療法人アガペ会 北中城若松病院 http://www.agape-wakamatsu.or.jp/index.jsp
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

セントラルモニタ受信患者間違い(2010/5/17)
一台の送信機から複数の場所に心電図を表示させたため、患者の心電図として表示された別の患者の心電図を見て患者に治療・処置を行った事例が5件報告されています(集計期間:2006年1月1日~2010年3月31日、第16回報告書「共有すべき医療事故情報」(P135)一部を掲載)。

事 例
当該病棟では、複数のセントラルモニタを使用して病棟患者の心電図をモニタリングしていた。看護師は、患者Aの心電図モニタを表示するため、セントラルモニタを設定する際、送信機のチャネル番号を間違えて入力した。入力した番号は、患者Bが使用していたため、セントラルモニタの患者Aの心電図が表示される場所に患者Bの心電図が表示された。患者Aとして表示された心電図(実際には患者Bの心電図)に心室性不整脈を認めたため治療した。

事例が発生した医療機関の取り組み
・受信している心電図のチャネル番号が患者に装着されている送信機と合っているかを確認する。
・セントラルモニタの設定手順を確立する。

総合評価部会の意見
無線の医療機器を使用する際は、院内にチャネル等を管理する者を配置する等、責任体制を明確にする。
http://www.med-safe.jp/pdf/med-safe_42.pdf

医療安全情報[No.41]を公開致しました。(2010/4/21)
処方表記の解釈の違いによる
薬剤量間違い(第2報)

処方表記の解釈の違いによる薬剤量の間違いを医療安全情報No.18(2008年5月)で情報提供いたしました。その後、再び類似の事例が1件報告されていますので、再度、情報提供いたします。(集計期間:2008年4月1日~2010年2月28日)

「3×」や「分3」の表記を
3倍と解釈したことによる薬剤量の間違いが
再び報告されています。
http://www.med-safe.jp/pdf/med-safe_41.pdf

4 月2日時点で36病院(うち更新病院31病院)を認定しました。(2010/4/15)
【現在の認定病院数 2569 病院】
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 『第2回集計報告』を公表しました。(2010/3/25)
http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/pdf/report_2.pdf
http://www.nurse.or.jp/home/opinion/press/2009pdf/0316sanko-2.pdf

『病院機能評価の社会的影響に関する調査』結果について(2010/3/19)
『病院機能評価の社会的影響に関する調査』結果を発表しました。
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/enquete_20100318.pdf

「2009年に提供した医療安全情報」の提供について(2010/3/17)
 今般、財団法人日本医療機能評価機構より、医療事故情報収集等事業 医療安全情報No.40「2009年に提供した医療安全情報」が別添のとおり報告されました。
 これは、2009年1月~12月に医療事故情報収集事業において収集し情報提供したもののうち、特に周知すべき情報を取りまとめたものです。
 会員各位におかれましては、ご覧いただき、再度、関係者に情報提供していただくとともに、周知していただきますようお願い申し上げます。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0317-5.html

医療安全情報40(2010/3/17)
2009年に提供した 医療安全情報
http://www.med-safe.jp/pdf/med-safe_40.pdf

Mindsでは、『急性膵炎』の疾患解説を公開しました。(2010/3/5)
http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0011/0011_ContentsTop.html

月5日時点で28病院(うち更新病院24病院)を認定しました。(2010/2/17)
【現在の認定病院数 2572 病院】
今回認定された28病院 (うち24病院が更新認定)は以下のとおりです。
http://www.report.jcqhc.or.jp/jcqhc/ninteilist_latest.php?page_id=hp023N

1月15日時点で51病院(うち更新病院43病院)を認定しました。(2010/1/26)
【現在の認定病院数 2575 病院】
今回認定された51病院 (うち43病院が更新認定)は以下のとおりです。
http://www.report.jcqhc.or.jp/cgi-bin/ninteilist_latest.cgi?page_id=hp023N

医療事故情報収集等事業 医療安全情報 No.33 2009年8月 ガベキサートメシル酸塩 使用時の血管外漏出(2009/8/17)
患者にガベキサートメシル酸塩を投与する際、輸液が血管外に漏出し何らかの治療を要した事例が8件報告されています。そのうち、添付文書の「用法・用量に関する使用上の注意」に記載されている濃度を超えて使用した事例が6件報告されています。(集計期間:2006年1月1日~2009年6月30日、第3回報告書「共有すべき医療事故情報」に一部を掲載)。

ガベキサートメシル酸塩は、高濃度で投与
すると血管内壁を障害することがあります。

○事 例 1
患者に約3%の濃度で数日間「エフオーワイ1500mg+生理食塩水50mL」を手背より投与した。投与期間中、手背に血管外漏出を認めたが、腫脹が軽度であったため、経過観察していた。投与終了から18日後、患者の右前腕は腫脹し、細菌感染による蜂窩織炎を疑い、治療を開始したが改善しなかった。その後、皮膚科医の診断によりエフオーワイの投与による血管・軟部組織障害と診断された。

○事 例 2
医師は、パナベートの濃度についての使用上の注意があることを知らず、患者に約2%の濃度で「パナベート2000mg+5%ブドウ糖100mL」を右前腕より投与した。翌日、右前腕に血管外漏出と2×2.5cm大の潰瘍を認めた。その10日後、患者の右前腕に壊死をきたし、植皮術を施行した。
http://www.med-safe.jp/pdf/med-safe_33.pdf

7月3日時点で49病院(うち更新病院41病院)を認定しました。(2009/7/16)
【現在の認定病院数 2555 病院】
今回認定された49病院 (うち41病院が更新認定)は以下のとおりです。
http://www.report.jcqhc.or.jp/cgi-bin/ninteilist_latest.cgi?page_id=hp023N

『病院機能評価データブック 平成19年度』を公開しました。(2009/7/1)
 (財) 日本医療機能評価機構では、病院機能評価事業を通じて収集されたデータを認定病院および国民の皆様へ還元し、併せてわが国の医療の質の更なる向上に役立てていただくことを目的として、『病院機能評価データブック 平成19年度』を作成しました。
 病院機能改善の継続的な取り組みだけでなく、我が国における医療の質の向上のツールとしてぜひご活用ください。
http://jcqhc.or.jp/html/databook.htm#databook_h19
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/databook_h19_02.pdf

医療事故情報収集等事業/第17回報告書(2009/6/24)
第17回報告書(医政総発第0624001号・薬食安発第0624001号)
http://www.med-safe.jp/pdf/report_17.pdf

No.29 2009年4月 小児への薬剤 10倍量間違い(2009/4/15)
小児に対する処方の際、薬剤量を10倍間違え、
過量投与した事例が8件報告されています。

小児に対する処方の際、薬剤量を10倍間違え、過量投与した事例が8件報告されています。(集計期間:2006年1月1日~2008年12月31日、第13回報告書「共有すべき医療事故情報」に一部を掲載)。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_29.pdf

医療事故情報収集等事業 第16回報告書(2009/3/24)
第16回報告書(医政総発第0324001号・薬食安発第0324001号)
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/report_16.pdf

医療事故情報収集等事業「医療安全情報No.28」の提供について(2009/3/16)
日本医療機能評価機構の情報提供を各団体に周知するように依頼するもの。
http://www.yakkei.jp/contents/hoshu/anzenjoho28pref.pdf

医療安全情報No.28を提供しました(2009/3/16)
「医療安全情報提供後に報告された主な類似事例」
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_28.pdf

医療安全情報No.27を提供しました(2009/2/16)
「口頭指示による薬剤量間違い」
口頭指示の際、薬剤の単位や量、希釈の条件を明確に伝えなかったため、薬剤量を間違えた事例が2件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_27.pdf

医療安全情報No.25を提供しました(2008/12/15)
「診察時の患者取り違え」
外来診察の際、口頭で行った患者氏名の確認が不十分であったため、患者を取り違えた事例が3件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_25.pdf

医療安全情報No.24を提供しました(2008/11/17)
「人工呼吸器の回路接続間違い」
人工呼吸器の回路接続を間違えた事例が6件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_24.pdf

医療安全情報No.23を提供しました(2008/10/15)
「処方入力の際の単位間違い」
処方入力の際、薬剤の単位を間違えたことによる過量投与が3件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_23.pdf

医療安全情報No.22を提供しました(2008/9/16)
「化学療法の治療計画の処方間違い」
化学療法の際、治療計画の実施間違いが25件報告されています。そのうち、処方間違いにより非投与日に腫瘍用薬を投与した事例が5件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_22.pdf

医療安全情報 No.21を提供しました(2008/8/20)
「血糖測定器の使用上の注意」
イコデキストリンを含む透析液を投与中の患者の血糖測定に、グルコース脱水素酵素(GDH)法のうち補酵素にピロロキノリンキノン(PQQ)を用いた血糖測定器を使用したことにより、実際の血糖値より高値を示し、その値をもとにインスリンを投与した事例が1件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_21.pdf

医療事故情報収集等事業 平成19年年報を公表。(2008/8/13)
※薬剤に関連した医療事故が最も多く全体の22%

※薬の取り違い、投与量の誤り、禁忌薬の投与等 薬剤関連事故事例98件を含む
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/year_report_2007.pdf

医療安全情報 No.20を提供しました(2008/7/11)
「伝達されなかった指示変更」
関連する部署に指示変更が伝わらなかったため、変更前の指示が実施された事例が2件報告されています。
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_20.pdf

医療安全情報 No.19を提供しました(2008/6/11)
「未滅菌の医療材料の使用」
誤って未滅菌の医療材料を準備・使用した事例が3件報告されています。
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_19.pdf

医療安全情報No.17を提供しました(2008/4/15)
「湯たんぽ使用時の熱傷」
「療養上の世話」において湯たんぽを使用した際、熱傷をきたした事例が6件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_17.pdf

医療安全情報No.16を提供しました(2008/3/19)
2006年12月~2007年12月に医療安全情報No.1~No.13を毎月1回提供いたしました。その後2007年12月31日までに以下の類似事例注1)が発生しています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_16.pdf

医療安全情報No.15を提供しました(2008/2/15)
「注射器に準備された薬剤の取り違え」
手術・処置等の際、複数の注射器にそれぞれ薬剤名を表示して準備したにもかかわらず、確認を怠ったことにより、取り違えた事例が5件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_15.pdf

医療安全情報No.14を提供しました(2008/1/18)
「間違ったカテーテル・ドレーンへの接続」
輸液等を接続する際に、別の目的で留置されているカテーテル・ドレーンに接続した事例が4件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_14.pdf

医療安全情報No.13を提供しました(2007/12/18)
「輸液ポンプ等の流量の確認忘れ」
輸液ポンプ等(輸液ポンプ及びシリンジポンプ)を使用して、別の薬剤に変更する際に、流量の確認を忘れた事例が2件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_13.pdf

医療安全情報No.12を提供しました(2007/11/15)
「患者搬送中の接触」
患者の搬送中に起こった事例が2件報告されています。2件とも点滴台が院内の施設の上壁に接触したことによる事例です。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_12.pdf

医療安全情報No.11を提供しました(2007/10/16)
「誤った患者への輸血」
輸血療法施行時に患者を誤った事例が8件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_11.pdf

医療安全情報No.10を提供しました(2007/9/18)
「MRI検査室への磁性体(金属製品など)の持ち込み」
MRI検査室内への磁性体(金属製品など)の持ち込みに伴う事故が2件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_10.pdf

医療事故情報収集等事業 平成18年 年報(2007/7/18)
財団法人日本医療機能評価機構医療事故防止センターがまとめたヒヤリ・ハットなどの事例収集などの経緯をまとめた年報。
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/year_report_2006.pdf

医療事故情報収集等事業 平成18年年報を公表(2007/7/18)
 日本医療機能評価機構 は、医療事故情報収集等事業について平成18年年報を公表した。薬剤に関連した医療事故事例は77件あった。
 詳細は下記URLご参照。 
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/year_report_2006.pdf

医療安全情報No.8を提供しました(2007/7/17)
「手術部位の左右の取り違え」
手術部位の左右を取り違えた事例が9件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_8.pdf

医療安全情報No.7を提供しました(2007/6/21)
「小児の輸液の血管外漏出」
薬剤添付文書上、輸液の血管外漏出に関する危険性の言及の有無にかかわらず、小児に対する点滴実施の際、輸液の血管外漏出により、何らかの治療を要した事例が9件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_7.pdf

医療安全情報No.6を提供しました(2007/5/15)
「インスリン単位の誤解」
インスリン過量投与に伴い低血糖をきたした事例が6件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_6.pdf

医療安全情報No.5を提供しました(2007/4/18)
「入浴介助時の熱傷」
「療養上の世話」において熱傷をきたした事例が15件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_5.pdf

医療安全情報No.4を提供しました(2007/3/13)
「薬剤の取り違え」
薬剤の名称が類似していることにより、取り違えた事例が7件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_4.pdf

医療安全情報No.3を提供しました(2007/2/15)
グリセリン浣腸実施に伴う直腸穿孔」
グリセリン浣腸に伴い直腸穿孔などをきたした事例が7件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe_3.pdf

12月18日付で認定した51病院を公開(2007/1/15)
 日本医療機能評価機構は、 12月18日付で認定した51病院 (うち17病院が更新認定)を公表した。
http://www.report.jcqhc.or.jp/cgi-bin/ninteilist_latest.cgi?page_id=hp023N

医療安全対策について(2006/12/27)
 日本医療機能評価機構より医療事故情報収集等事業第7回報告書の公表と「医療安全情報」が掲載された。
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/report_7.pdf
http://jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe.pdf

医療安全情報の提供を開始しました(2006/12/26)
「インスリン含量の誤認」
インスリン過剰投与に伴い低血糖をきたした事例が6件報告されています。
http://www2.jcqhc.or.jp/html/documents/pdf/med-safe/med-safe.pdf