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(株)MM総研

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2006年度国内パソコン出荷概要 (2007/5/31)
 MM総研は5月25日、2006 年度(06 年4月~07年3月)の国内パソコン出荷実績を調査、結果を発表した。それによると、国内パソコン出荷台数は、1302万5,000台、前年度比3.9%減となり2002年度以来の台数減となった。半期別では、上半期は前年比1.1%減の624.5万台、下半期は同6.4%減の678万を出荷。下半期の出荷減が響いた。
 流通ルート別実績では、個人系ルートが前年度比5.6%減の548万9,000台、ビジネス系ルートが2.7%減の753.6万台と、両ルートで前年度比を割り込む結果となった。
 メーカーシェアランキングは上位5社に変化はないが、3位のデルがシェアを1.2ポイント増やしたが、ランキング対象メーカーで前年度比二ケタ成長を遂げたメーカーはなかった。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120070531500

「2006年度通期国内携帯電話端末出荷概況」調査結果を発表(2007/4/24)
 MM総研は24日、06年度通期(06年4月~07年3月)の国内携帯電話出荷状況を調査し、結果を発表した。それによると総出荷台数は、前年同期比6.7%増の4,933万台で、03年度の5,009万台に次ぐ2番目の出荷台数を記録。上期・下期別でみると、上期2,223万台(前年同期比4.4%増)に対して下期2,710万台(前年同期比8.6%増)と下期の出荷台数が大きく貢献し、半期ベースでは過去最高を記録した。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120070424500

2006年度上期の国内パソコン出荷状況調査結果を発表(2006/12/1)
 MM総研は11月30日、2006年度上期(4~9月)の国内パソコン出荷状況の調査結果を発表した。それによると国内のパソコン総出荷台数は前年同期比1.6%減の621.5万台。2002年度下期以来、半期ベースで4年振りのマイナス成長となった。出荷金額も、同4.0%減となり、7,720億円にとどまった。 
 個人、法人共にパソコン市場は、台数減速基調にあるが、下期には個人市場向けのWindowsVistaの投入も予定されており、台数回復に明るい材料もある。しかし法人市場の減速基調に加え、個人市場でも年末のクリスマス商戦で、次世代ゲーム機という新しいライバルも登場しており、直近のパソコン市場の急回復は厳しい状況。MM総研では、06年度下期は、0.1%増の725万台、通期では、0.7%減の1346.5万台を予測する。ただし、07年度は、OS、ハードウエアとも一新された新製品による需要喚起効果で、特に個人市場を中心に成長が期待できる。結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120061201500