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専門薬剤師・認定薬剤師

平成23年度感染制御認定薬剤師認定試験の合格発表(2011/7/12)
合格者190名
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0712.pdf

平成23年度精神科薬物療法認定薬剤師認定試験の合格発表(2011/7/11)
合格者37名
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0711-1.pdf

平成23年度HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定試験の合格発表(2011/7/11)
10名の合格者
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0711-3.pdf

平成23年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験の合格発表(2011/7/11)
合格者19名
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0711-4.pdf

平成23年度 妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験について(2011/4/22)
平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。
 このたび、平成23年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験を実施いたします。
 本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時(平成24年8月頃)までに妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
 今回の認定試験に合格された方は、今年度または次年度に妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定申請を行うことが可能です (試験合格の有効期間は、試験合格後1年間です)。

 なお、本認定試験の受験受付を開始いたしますが、今後、震災等の影響により、不測の事態が発生し、本認定試験が変更または中止となる可能性がありますので、ご理解の上お申し込みください。
https://www.jshp.jp/2011bcpppl-test/shikakuyouken.pdf
https://www.jshp.jp/2011bcpppl-test/

平成23年度HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定試験について(2011/4/6)
平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
さて、本会はHIV薬物療法認定薬剤師の認定試験を下記の日程で実施いたします。本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時(平成24年8月頃)までにHIV感染症薬物療法認定薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
受験をご希望される方は申込書に必要事項をご記入の上、平成23年5月29日(日)までにFAXにてお申し込みください。
お申し込みされた方には、追って、手続きについてご連絡させていただきま
す。
なお、本認定試験の受験受付を開始いたしますが、今後、震災等の影響
により、不測の事態が発生し、本認定試験が変更または中止となる可能性
がありますので、ご理解の上お申し込みください。



日  時:平成23年6月26日(日) 10時~12時
場  所:渋谷フォーラム8(東京都渋谷区渋谷道玄坂2-10-7)
出題基準:別添のとおり
受験料:10,500円(税込)
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0406.pdf

平成23年度 妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修 第5期研修生の募集について(2011/4/1)
平素より、薬剤師業務向上のために奮闘されていることに、経緯を表します。さて、当会では、平成23年度の妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修に係る施設研修を実施することとなりました。この度、第5期研修生を募集いたします。
 この研修は、日本病院薬剤師会が認定した研修施設において、妊婦・授乳婦に対するカウンセリング技術や情報評価スキルの確認トレーニング等の実技研修を5日間履修するものです。
 研修を希望される方は、下記の募集要項をご参照いただき、「妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修応募申請書」に記載の上、必要書類を添付し、4月13日(水)(必着)までに応募して下さいますようご案内申し上げます。
 なお、東北関東大震災等の影響で、研修の予定等が急遽変更になる可能性がございますので、ご了承下さいますようお願いいたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0401-4.html

感染制御専門薬剤師認定更新のご案内(2011/4/1)
 平素より社団法人日本病院薬剤師会の運営にご高配を賜り御礼申し上げます。
 さて、本会が定める専門薬剤師・認定薬剤師認定制度規程では、専門薬剤師の認定を5年ごとの更新制としております。
 平成18年度に感染制御専門薬剤師として認定された方は、本年度(平成23年度)をもって認定期間が満了いたします。
 更新条件(別紙)をご確認の上、更新を希望される場合は、下記のとおり更新申請をしていただきますようお願い申し上げます。

感染制御専門薬剤師認定更新手続き受付期間
平成24年1月5日(木)~ 平成24年1月31日(火)(必着)

感染制御専門薬剤師の認定更新手続きに必要な書類
○ 感染制御専門薬剤師更新申請書
(平成23年11月上旬頃、日病薬ホームページに更新申請書を掲載いたします。)

認定審査結果
更新申請については、「感染制御専門薬剤師部門認定審査委員会」が審査し、理事会の承認を経て、更新の可否について文書にて通知いたします。審査の合格者には、認定の手続きに関する案内等の書類を併せて郵送いたします。

更新審査料
10,500円(納入された更新審査料は理由の如何にかかわらず返還いたしません。)
※ 更新審査に合格された場合は更新料21,000円の納入が必要となります。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0401-2.html
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0401-2.pdf

専門薬剤師の認定・更新審査に係る結果通知について(2011/3/28)
平素より当会の運営にご高配を賜り御礼申し上げます。
さて、標記につきましては、各専門薬剤師部門認定審査委員会が審査を行い、その結果を3月26日(土)の第7回理事会で審議いたしました。
先般、各専門薬剤師認定・更新申請者に対して結果通知を郵送したところですが、3月11日(金)に発生した震災の影響のため、適切に郵便が届かない可能性がございます。
つきましては、結果通知がお手元に届いていない申請者につきましては、お手数ですが事務局までご連絡下さいますようお願い申し上げます。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0328-6.pdf

http://www.jshp.or.jp/cont/11/0205-1.pdf 日病薬生涯研修認定制度における単位の取り扱いについて(2011/2/7)
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0205-1.pdf

平成22年度精神科専門薬剤師認定試験の合格発表について(2011/2/5)
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0205-2.pdf

平成22年度HIV感染症専門薬剤師認定試験の合格発表について(2011/2/5)
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0205-3.pdf

平成22年度妊婦・授乳婦専門薬剤師認定試験の実施について(2010/11/10)
平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
さて、当会では妊婦・授乳婦専門薬剤師の認定を目的とした認定試験を下記の日程で実施いたします。本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時(平成24 年1月頃)までに妊婦・授乳婦専門薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
受験をご希望される方は申込書に必要事項をご記入の上、平成22年12月10日(金)までにFAXにてお申し込み下さい。お申し込みされた方には、事務局より手続きについてご連絡させていただきます。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/1110.pdf

平成22年度HIV感染症専門薬剤師認定試験の実施について(2010/11/8)
平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
さて、当会ではHIV感染症専門薬剤師の認定を目的とした認定試験を下記の日程で実施いたします。本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時(平成24年1月頃)までにHIV感染症専門薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
受験をご希望される方は申込書に必要事項をご記入の上、平成22年12月17日(金)までにFAXにてお申し込み下さい。お申し込みされた方に、事務局から、手続きについてご連絡させていただきます。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/1108.pdf

専門薬剤師部門の認定申請資格・更新申請資格の改正について(2010/11/4)
平成22年10月30日(土)に開催された第4回理事会において、下記専門薬剤師部門の認定申請資格・更新申請資格の改正が承認されました。ここに会員各位に周知するために以下に掲載いたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/1104-2.html

各部門専門薬剤師認定者の公表について(2010/7/21)
平成21 年度に新たに認定された各部門の専門薬剤師は下記の通りです。

がん専門薬剤師 計57 名
感染制御専門薬剤師 計38 名
精神科専門薬剤師 計5名
妊婦・授乳婦専門薬剤師 計2名
HIV感染症専門薬剤師 計1名
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0720-2.pdf

平成22年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験の合格発表(2010/7/16)
平成22年7月4日(日)に実施した日本病院薬剤師会主催の平成22年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験の合格者は下記のとおりです。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0716-2.pdf

平成22年度HIV 感染症薬物療法認定薬剤師認定試験の合格発表(2010/7/16)
平成22年7月4日(日)に実施した平成22年度HIV 感染症薬物療法認定薬剤師認定試験の合格者は下記のとおりです。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0716-3.pdf

平成22年度精神科薬物療法薬剤師認定試験の合格発表について(2010/7/8)
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0708-2.pdf

平成22年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師の認定申請の受付について(2010/7/6)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
 さて、当会では、妊婦・授乳婦薬物療法に精通した薬剤師の養成を目的とし、平成20年度より妊婦・授乳婦専門薬剤師認定事業を開始したところです。
 この度、平成22年度「妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師」の認定申請の受付を行うことといたしましたのでご案内申し上げます。「妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師」の認定申請をされる方は、認定申請書(様式1から様式5)に必要事項を記載するとともに関連する資料を添付し、平成22年8月13日(金)(必着)までに日本病院薬剤師会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。




認定申請の対象
平成21年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験合格者
平成22年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験合格者
(平成22年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定試験の合格通知が届いた後、認定申請を行なってください。)

※ 上記の要件を満たすほか、「妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定申請資格」の全ての要件を満たしていること。


認定審査結果
認定申請については、「妊婦・授乳婦専門薬剤師部門認定審査委員会」が審査し、理事会の承認を得た上で、認定の可否について文書にて通知いたします。
審査の合格者には、認定の手続きに関する案内等の書類を併せて郵送いたします。


認定申請手数料
認定申請には、認定審査料として10,500円(税込)、さらに認定審査に合格された方は、認定料として21,000円(税込)をお支払いいただきます。なお、認定審査料のお支払いは、受付締切り(平成22年8月13日(金))後、1週間を目処に振込み用紙を郵送いたしますので、指定された期日までにお振込みいただきますようお願いいたします。


認定申請書の送付先
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2丁目12-15 日本薬学会長井記念館8階
社団法人 日本病院薬剤師会 事務局総務課
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0706-2.html

平成22年度精神科薬物療法認定薬剤師の認定申請の受付について(2010/7/6)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
 さて、当会では、精神科薬物療法に精通した薬剤師の養成を目的とし、平成19年度より精神科専 門薬剤師認定事業を開始したところです。
 この度、平成22年度「精神科薬物療法認定薬剤師」の認定申請の受付を行うことといたしましたのでご案内申し上げます。「精神科薬物療法認定薬剤師」の認定申請をされる方は、認定申請書(様式1から様式5)に必要事項を記載するとともに関連する資料を添付し、平成22年8月6日(金)(必着)までに日本病院薬剤師会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。



認定申請の対象
平成21年度または平成22年度精神科薬物療法認定薬剤師認定試験合格者

※ 上記の要件を満たすほか、「精神科薬物療法認定薬剤師認定申請資格」の全ての要件を満たしていること。


認定審査結果
認定申請については、「精神科専門薬剤師部門認定審査委員会」が審査し、理事会の承認を得た上で、認定の可否について文書にて通知いたします。
審査の合格者には、認定の手続きに関する案内等の書類を併せて郵送いたします。


認定申請手数料
認定申請には、認定審査料として10,500円(税込)、さらに認定審査に合格された方は、認定料として21,000円(税込)をお支払いいただきます。なお、認定審査料のお支払いは、受付締切り(平成22年8月6日(金))後、1週間を目処に振込み用紙を郵送いたしますので、指定された期日までにお振込みいただきますようお願いいたします。


認定申請書の送付先
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2丁目12-15 日本薬学会長井記念館8階
社団法人 日本病院薬剤師会 事務局総務課

● 封筒の表書きに「精神科薬物療法認定薬剤師認定申請書在中」と朱書きしてください。


【問い合わせ先】 社団法人日本病院薬剤師会
事務局 阿部、大森、菅田 TEL 03-3406-0485
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0706-1.html

妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修に係る研修施設の拡充について(2010/7/1)
平素より社団法人日本病院薬剤師会の運営にご高配を賜り御礼申し上げます。
 さて、当会では、平成20年度より妊婦・授乳婦専門薬剤師の認定制度を開始し、妊婦・授乳婦専門薬剤師、妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師の認定を行なっているところです。
 妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修は、妊婦・授乳婦の薬物療法に必要な高度の知識、情報の収集・評価、カウンセリング、臨床経験を修得させ、将来、各地域において育成・指導的な役割を担う妊婦・授乳婦専門薬剤師の養成を目的としておりますが、全国規模での円滑な研修の実施を図るために研修施設の拡充が求められております。研修施設として研修生の受け入れを検討されている施設におかれましては、別添の妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修施設認定申請書(資料)に必要事項をご記入のうえ、平成22年7月31日(土)までに(必着)当会事務局にご郵送くださいますようお願い申し上げます。
 お忙しいところ誠に恐縮ではございますが、本研修の趣旨をご理解の上ご協力くださいますようお願い申し上げます。
 なお、研修施設は、資料1の「3.施設と設備」に記載されている要件を満たしていることが前提となります。研修認定につきましては、妊婦・授乳婦専門薬剤師部門研修委員会による審査を行い、理事会の承認を得た上で決定させていただきますのでご了承ください。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0701-1.html

HIV感染症薬物療法認定薬剤師の認定申請の受付について(2010/6/29)
 平素より社団法人日本病院薬剤師会の運営にご高配を賜り御礼申し上げます。
 さて、当会では、平成20年度よりHIV感染症専門薬剤師認定事業を実施しております。
 この度、平成22年度のHIV感染症薬物療法認定薬剤師の認定申請の受付を行いますのでご案内申し上げます。
 HIV感染症薬物療法認定薬剤師の認定申請をされる方は、認定申請書(様式1から様式5)に必要事項を記載するとともに関連する資料を添付し、平成22年8月20日(金)(必着)までに日本病院薬剤師会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0629.html

感染制御認定薬剤師の認定申請について(2010/6/18)
平素より、日本病院薬剤師会の運営にご高配を賜り御礼申し上げます。
 下記のとおり、本年度の「感染制御認定薬剤師」の認定申請を受付いたしますのでご案内申し上げます。
 「感染制御認定薬剤師」の認定を希望される方は、認定申請書(様式1から様式6)をダウンロードいただき、認定申請していただきますようお願い申し上げます。
 認定申請書に必要事項を記載するとともに関連する資料を添付の上、平成22年8月9日(月)(必着)までに当会事務局総務課宛に郵送いただきますようお願い申し上げます。

認定申請資格
認定申請時に、感染制御認定薬剤師認定申請資格の全要件を満たしていること。

* 感染制御認定薬剤師認定申請資格

認定審査について
認定申請については、「感染制御専門薬剤師部門認定審査委員会」が審査いたします。認定の可否については、文書で通知し、審査の合格者には認定の手続きに関する案内等の書類を併せて郵送いたします。

手数料について
認定申請の際には、認定審査料として10,500円、さらに認定審査に合格された方は、認定料として21,000円をお支払いいただきます。
 なお、認定審査料は、8月中旬頃に、振込用紙を郵送いたしますので、指定された期日までにお振込みいただきますようお願いいたします。

認定申請書の送付先
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2丁目12-15 日本薬学会長井記念館8階
社団法人 日本病院薬剤師会 事務局総務課
※ 封筒の表書きに「感染制御認定薬剤師認定申請書在中」と朱書きしてください。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0618.html
http://www.jshp.or.jp/senmon/senmon2-2.pdf

平成22年度HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定試験の実施について(2010/5/7)
平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
さて、当会ではHIV感染症薬物療法認定薬剤師の認定を目的とした認定試験を下記の日程で実施いたします。本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時までにHIV感染症薬物療法認定薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
受験をご希望される方は申込書に必要事項をご記入の上、平成22年6月7日(月)までにFAXにてお申し込み下さい。お申し込みされた方に、事務局から、手続きについてご連絡させていただきます。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0507-2.pdf

平成22年度HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定試験及びHIV感染症専門薬剤師認定試験(2010/4/27)
出題基準と範囲
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0427.pdf

平成22年度精神科薬物療法認定薬剤師認定試験の受験申込について(2010/4/27)
平成22年度 精神科薬物療法認定薬剤師認定試験について
 平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。
 このたび、平成22年度精神科薬物療法認定薬剤師認定試験を実施いたします。
 本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時までに精神科薬物療法認定薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
 今回の認定試験に合格された方は、今年度または次年度に精神科薬物療法認定薬剤師認定申請を行うことが可能です (試験合格の有効期間は、試験合格後1年間です)。
https://www.jshp.jp/2010bcppp-test/yoken.pdf
https://www.jshp.jp/2010bcppp-test/

平成22年度感染制御認定薬剤師認定試験の受験申込について(2010/4/23)
平成22年度 感染制御認定薬剤師認定試験について
 平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。
 このたび、平成22年度感染制御認定薬剤師認定試験を実施いたします。  
 本認定試験は、認定試験合格時または合格後1年以内(次年度の認定申請時まで)に感染制御認定薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
 今回の認定試験に合格された方は、今年度または次年度に感染制御認定薬剤師認定申請を行うことが可能です (試験合格の有効期間は、試験合格後1年間です)。
https://www.jshp.jp/2010bcpic-test/yoken.pdf
https://www.jshp.jp/2010bcpic-test/

感染制御専門薬剤師認定者(2010/4/8)
平成22年4月1日現在の感染制御専門薬剤師の認定者は下記の通りです。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0408.pdf

平成22年度 妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師講習会の受講申込について(2010/3/24)
 平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。
 さて、当会では、妊婦・授乳婦領域における薬物治療の知識と技術の向上を図り、妊婦・授乳婦医療に貢献するため、妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師を目指す会員の方々を対象に妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師講習会を平成22年5月22日(土)、23日(日)に実施することとなりました。講習会の講義名はプログラムのとおりです。
 本講習会は、どなたでも受講できますが、妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修に係る施設研修を希望される方は必ず受講しなければなりません。第3期以降研修履修予定の方で、平成 21年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師講習会(平成21年6月20日(土)、21日(日)開催)を受講されていない方は、本講習会を必ず受講して下さい。
 なお、定員(300名予定)になり次第締め切らせていただきます。
https://www.jshp.jp/2010bcpppl/

平成22年度各領域の専門薬剤師・認定薬剤師に係る認定試験等の日程について(2010/3/23)
<がん領域>
<感染制御領域>
<精神科領域>
<妊婦・授乳婦領域>
<HIV感染症領域>
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0323-2.pdf

平成21年度がん専門薬剤師認定試験の合格発表について(2010/3/23)
平成22年3月7日(日)に実施した日本病院薬剤師会主催の平成21年度がん専門薬剤師認定試験の合格者は下記のとおりです。受験者全員には追って結果通知書を郵送いたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0323-1.pdf

平成22年度 妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修に係る第3期研修生の募集について(2010/3/17)
 日頃病院薬剤師の業務向上の為に御奮闘いただいております事に、感謝申し上げます。
 さて、当会では、平成22年度の妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修に係る施設研修を実施することとなりました。この度、第3期研修生を募集いたします。
 この研修は、日本病院薬剤師会が認定した研修施設において、妊婦・授乳婦に対するカウンセリング技術や情報評価スキルの確認トレーニング等の実技研修を5日間履修するものです。
 この研修に要する研修生の費用負担は、31,500円(税込み)となっております。
 研修を希望される方は、妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修 第3期研修生募集要項、研修施設等の資料を参照していただき、「妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修応募申請書」に記載の上、必要書類を添付し、4月8日(木)(必着)までに応募いただきますようご案内申し上げます。

【 平成22年度 】
妊婦・授乳婦専門薬剤師養成研修 第3期研修生募集要項

研修の目的
本事業は、妊婦・授乳婦の薬物療法に必要な高度の知識、情報の収集・評価、カウンセリング、臨床経験を修得させ、将来、各地域において育成・指導的な役割を担う妊婦・授乳婦専門薬剤師を養成することにより、周産期医療水準の向上を目的としています。

応募条件
本研修は、下記の応募要件のいずれにも該当する薬剤師を対象とします。
(1) 薬剤師としての実務経験を5年以上有する者(5年相応)
(2) 周産期医療に関わる病院に所属する者
(3)平成21年6月20、21日の妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師講習会の受講者または、平成22年5月22、23日の妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師講習会の受講予定者

研修施設、研修期間
(1) 研修施設は、別紙の施設です。(平成21年4月現在)
※研修受け入れ可能期間は、施設により異なりますのでご注意ください。
(2) 研修期間は、平成22年6月14日(月)から平成22年7月30日(金)の間の連続する5日間(月曜日~金曜日)です。

研修費用
研修に要する研修生の費用負担は31,500円(税込み)です。

応募申請方法
下記の書類を平成22年4月8日(木)(必着)までに、日本病院薬剤師会事務局宛に郵送してください。
(1) 必要事項を記載した「妊婦・授乳婦専門薬剤師研修事業応募申請書」
(2) 薬剤師免許証の写し(A4サイズに縮小したもの)
(3) 平成21年度妊婦・授乳婦認定薬剤師講習会 受講証書または、平成22年度妊婦・授乳婦認定薬剤師講習会申込受付メール
※ (1)の様式は、画面の下部よりダウンロードしてください。

選考
妊婦・授乳婦専門薬剤師部門研修委員会において書類選考し、受入研修施設との協議を経て決定します。選考結果は4月中に、日本病院薬剤師会事務局から申請者に文書で通知する予定です
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0317-1.html
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0317-2.pdf

専門薬剤師・認定薬剤師の認定審査に係る取扱いについて(Q&A)(2010/3/17)
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0317-4.pdf

平成22年度 HIV感染症薬物療法認定薬剤師養成研修に係る 第3期研修生の募集について(2010/3/5)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。さて、当会では、HIV感染症薬物療法認定薬剤師養成研修に係る実務研修を実施しており、この度、第3期研修生を募集することといたしました。
この研修は、本会が認定した研修施設において、HIV感染症患者に対する服薬指導技術やチームカンファレンス等の実技研修を2日間履修するもので、平成22年度は5月~7月の1クールのみで実施いたします。
研修を希望される方は、下記の募集要項をご参照いただき、奮って応募いただきますようご案内申し上げます。

研修の目的
HIV感染症の薬物療法に必要な高度の知識、技能、情報の収集・評価、コミュニケーションスキル、臨床経験を修得させ、各地においてHIV感染症治療に精通した薬剤師として指導的な役割を担うHIV感染症薬物療法認定薬剤師を養成することにより、HIV感染症治療水準の向上を推進すること。

応募条件
本研修は、下記の応募要件のいずれにも該当する薬剤師が対象です。
(1)薬剤師としての実務経験を5年以上有する者
(2)国立国際医療センター戸山病院、エイズ治療拠点ブロック拠点病院、中核拠点病院、拠点病院、もしくは抗HIV薬を含む処方せんの調剤を行う保険薬局に所属する常勤薬剤師

研修施設、研修期間
(1) 研修施設は、別紙の施設です。
(研修受け入れ可能期間は、施設により異なりますのでご注意ください。)
(2) 研修期間は、平成22年5月~7月の連続する2日間です。

研修費用
研修に要する研修生の費用負担は12,600円(税込)です。

応募申請方法
下記の書類を平成22年4月2日(金)(必着)までに、日本病院薬剤師会事務局宛に郵送してください。
(1) HIV感染症薬物療法認定薬剤師研修事業応募申請書(画面の下部よりダウンロードしてください。)
(2) HIV感染症薬物療法認定薬剤師養成研修事前アンケート(病院診療所薬剤師記載用・薬局薬剤師記載用の2種類があります。画面の下部よりいづれかをダウンロードしてください。)
(3) 薬剤師免許証の写し(A4サイズに縮小したもの)

選考
HIV感染症専門薬剤師部門研修委員会において書類選考し、研修施設との協議を経て決定します。選考結果は3月末頃に、日本病院薬剤師会事務局から申請者に文書で通知いたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0305-3.html

平成21年度HIV感染症専門薬剤師認定試験の合格発表について(2010/2/22)
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0222-3.pdf

平成21年度精神科専門薬剤師認定試験の合格発表について(2010/2/22)
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0222-4.pdf

平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師認定試験の合格発表について(2010/2/22)
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0222-5.pdf

妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定者(2010/2/18)
平成22 年2 月1 日現在の妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師の認定者は下記の通りです。9名の認定者を公表。
平成22 年2 月
個人名のため下記URLから確認してください。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0217.pdf

平成21年度 がん専門薬剤師の認定申請について(Q&A)(2010/2/10)
平素より、当会の運営にご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、現在、当会ホームページでご案内しております「平成21年度がん専門薬剤師の認定申請」に係るQ&Aを作成いたしました。当該認定申請の審査にあたり、認定申請資格に規定されていない事項等をQ&Aとして取りまとめましたので、ご確認の上、認定申請の手続きを進めていただきますようお願いいたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0210-2.pdf

平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師の認定申請について(2010/2/1)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
 この度、平成21年度「妊婦・授乳婦専門薬剤師」の認定申請を受付けますのでご案内申し上げます。「妊婦・授乳婦専門薬剤師」の認定を希望される方は、認定申請書に必要事項を記載の上関連資料を添付し、平成22年3月4日(木)(必着)までに当会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。



認定申請資格
平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師認定試験合格者 (平成22年2月14日(日)実施)
(平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師認定試験の合格通知が届いた後、認定申請を行ってください。)
※ 上記の要件を満たすほか、「妊婦・授乳婦専門薬剤師認定申請資格」の全ての要件を満たしていること。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0201.html

平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師の認定申請について(2010/2/1)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
 この度、平成21年度「妊婦・授乳婦専門薬剤師」の認定申請を受付けますのでご案内申し上げます。「妊婦・授乳婦専門薬剤師」の認定を希望される方は、認定申請書に必要事項を記載の上関連資料を添付し、平成22年3月4日(木)(必着)までに当会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。



認定申請資格
平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師認定試験合格者 (平成22年2月14日(日)実施)
(平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師認定試験の合格通知が届いた後、認定申請を行ってください。)
※ 上記の要件を満たすほか、「妊婦・授乳婦専門薬剤師認定申請資格」の全ての要件を満たしていること。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0201.html

平成21年度感染制御専門薬剤師認定試験の合格発表について(2010/1/21)
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0121-2.pdf

平成21年度精神科専門薬剤師の認定申請について(2010/1/21)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
 この度、平成21年度「精神科専門薬剤師」の認定申請を受付けますのでご案内申し上げます。「精神科専門薬剤師」の認定を希望される方は、認定申請書に必要事項を記載の上関連資料を添付し、平成22年3月4日(木)(必着)までに当会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0121.html

HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定者(2010/1/14)
平成22年1月1日現在のHIV感染症薬物療法認定薬剤師の認定者は下記の通りです。
【平成21年度認定者】
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0114-2.pdf

平成21年度妊婦・授乳婦専門薬剤師認定試験の実施について(2010/1/14)
平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
さて、当会では妊婦・授乳婦専門薬剤師の認定を目的とした認定試験を下記の日程で実施いたします。本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時までに妊婦・授乳婦専門薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
受験をご希望される方は申込書に必要事項をご記入の上、平成22年1月28日(木)までにFAXにてお申し込み下さい。お申し込みされた方には、事務局より手続きについてご連絡させていただきます。
なお、平成21年度妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師認定審査につきましては現在も審議中であり、結果をお知らせするまでしばらく時間を要する見込みです。審査結果通知後の受験キャンセルには対応いたしますので予めご了承ください。

日時:平成22年2月14日(日)
10時~12時
場所:日本薬学会
長井記念ホール(東京都渋谷区渋谷2‐12‐15)
出題基準:別添のとおり
受験料:10,500円(税込)
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0114-1.pdf

平成21年度感染制御専門薬剤師の認定申請の受付について(2010/1/13)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
 この度、平成21年度「感染制御専門薬剤師」の認定申請の受付を行うことといたしましたのでご案内申し上げます。「感染制御専門薬剤師」の認定申請を希望される方は、認定申請書に必要事項を記載するとともに関連資料を添付し、平成22年2月15日(月)(必着)までに日本病院薬剤師会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。
 なお、平成17年度施行の感染制御専門薬剤師認定申請資格は今年度の認定申請を以て廃止となります。
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0113.html
http://www.jshp.or.jp/cont/10/0113-5.pdf

平成21年度HIV感染症専門薬剤師認定試験の実施について(2009/12/25)
平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
さて、当会ではHIV感染症専門薬剤師の認定を目的とした認定試験を下記の日程で実施いたします。本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時までにHIV感染症専門薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
受験をご希望される方は申込書に必要事項をご記入の上、平成22年1月20日(水)までにFAXにてお申し込み下さい。お申し込みされた方に、事務局から、手続きについてご連絡させていただきます。
http://www.jshp.or.jp/cont/091225.pdf

平成21年度 精神科専門薬剤師認定試験について(2009/12/15)
 平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。  
 このたび、平成21年度精神科専門薬剤師認定試験を実施いたします。
 本認定試験は、今年度または次年度の認定申請時までに精神科専門薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
 今回の認定試験に合格された方は、今年度または次年度に精神科専門薬剤師認定申請を行うことが可能です。

精神科専門薬剤師認定申請資格の要件はこちら
https://www.jshp.jp/2009bcpps-test/shikaku.pdf

平成21年度精神科専門薬剤師認定試験の申込み(2009/12/14)
本認定試験の申し込みは、Webでの申し込みのみとさせていただきますので、下記の手順に従ってお申し込みください。

平成21年度 精神科専門薬剤師認定試験の受験申込ページ
https://www.jshp.jp/2009bcpps-test/index.php
https://www.jshp.jp/2009bcpps-test/

平成17年度感染制御専門薬剤師(過渡的措置による)認定者各位(2009/11/25)
感染制御専門薬剤師認定の更新申請について

 平素より、日本病院薬剤師会の運営にご高配を賜り御礼申し上げます。
 下記のとおり、本年度の「感染制御専門薬剤師認定」の更新申請を受け付けいたしますのでご案内申し上げます。
 「感染制御専門薬剤師」の認定更新を希望される方は、更新申請書(様式1から様式6)をダウンロードし、更新申請の準備をしてくださいますようお願い申し上げます。
 更新申請書に必要事項を記載するとともに関連する資料を添えて、平成22年1月29日(金)(必着)までに当会事務局総務課宛に郵送してください。

認定更新資格
更新申請時に、感染制御専門薬剤師認定の更新条件の全要件を満たしていること。

* 感染制御専門薬剤師認定の更新条件
http://www.jshp.or.jp/cont/091125-3.pdf

感染制御専門薬剤師認定の認定審査について(2009/11/25)
更新申請については、「感染制御認定薬剤師部門認定審査委員会」が審査いたします。更新の可否については、理事会の承認を得た上で文書で通知し、審査の結果、合格者には認定の手続きに関する案内等の書類を郵送いたします。

手数料について
更新申請の際には、更新審査料として10,500円、さらに認定審査に合格された方は、更新料として21,000円をお支払いいただきます。 なお、更新審査料は、更新申請受付期間締切後一週間を目安に、振込用紙を郵送いたしますので、指定された期日までにお振込くださいますようお願いいたします。

更新申請書の送付先
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2丁目12-15 日本薬学会長井記念館8階
社団法人 日本病院薬剤師会 事務局総務課
※ 封筒の表書きに「感染制御専門薬剤師更新申請書在中」と朱書きしてください。

【問い合わせ先】 社団法人日本病院薬剤師会
事務局 TEL 03-3406-0485
http://www.jshp.or.jp/cont/091125.html

平成21年度HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定試験の合格発表について(2009/11/25)
http://www.jshp.or.jp/cont/091125-2.pdf

平成21年度HIV感染症薬物療法認定薬剤師の認定申請の受付について(2009/11/9)
さて、当会では、HIV感染症に精通した薬剤師の養成を目的とし、平成20年度よりHIV感染症専門薬剤師認定事業を開始したところです。
この度、平成21年度「HIV感染症薬物療法認定薬剤師」の認定申請の受付を行うことといたしましたのでご案内申し上げます。
HIV感染症薬物療法認定薬剤師の認定申請をされる方は、認定申請書(様式1から様式5)に必要事項を記載するとともに関連する資料を添付し、平成21年12月11日(金)(必着)までに日本病院薬剤師会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。

認定申請の対象
「HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定申請資格(別紙2)」のすべての要件を満たしていること。

HIV感染症患者への指導実績の要約について
様式4の記載例(別紙3)を参照ください。

認定審査について
認定の可否は、「HIV感染症専門薬剤師部門認定審査委員会」が審査し、本人に文書で通知します。審査の合格者には認定の手続きに関する案内等の書類を併せて郵送いたします。

申請手数料について
認定申請の際には、認定審査料として10,500円、さらに認定審査に合格された方は、認定料として21,000円をお支払いいただきます。
なお、認定審査料は、認定申請書の受領後、振込用紙を郵送いたしますので、指定された期日までにお振込み下さい。

認定申請書の送付先
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目12-15 日本薬学会長井記念館8階
社団法人 日本病院薬剤師会 事務局総務課
※ 封筒の表書きに「HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定申請書在中」と朱書きしてください。

【問い合わせ先】 社団法人日本病院薬剤師会
事務局 TEL 03-3406-0485
http://www.jshp.or.jp/cont/091109-2.html

精神科薬物療法認定薬剤師認定者の公表について(2009/11/6)
平成21 年11 月1 日現在の精神科薬物療法認定薬剤師の認定者は下記の通りです。
http://www.jshp.or.jp/cont/091106-2.pdf

平成21年度 感染制御専門薬剤師認定試験について(2009/10/1)
 平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。  
 このたび、平成21年度感染制御専門薬剤師認定試験を実施いたします。
 本認定試験は、認定試験合格時または合格後1年以内(次年度の認定申請時まで)に感染制御専門薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
 今回の認定試験に合格された方は、今年度または次年度に感染制御専門薬剤師認定申請を行うことができます (試験合格の有効期間は、試験合格後1年間です)。
 なお、平成17年度施行の感染制御専門薬剤師認定申請資格は今年度の認定申請を以て廃止となります。

感染制御専門薬剤師認定申請資格の要件
・感染制御専門薬剤師認定申請資格(平成17年度施行)
・感染制御専門薬剤師認定申請資格(平成20年6月7日施行)
https://www.jshp.jp/2009bcicps-test/shikaku_h17.pdf
https://www.jshp.jp/2009bcicps-test/shikaku_h20.pdf

平成21年度 がん専門薬剤師研修事業講義研修 「集中教育講座・福岡会場」の開催のお知らせ(2009/10/1)
 平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。
  このたび、平成21年度がん専門薬剤師研修事業講義研修 集中教育講座・福岡会場を12月19日(土)・20日(日)に開催することになりましたのでご案内いたします。本講座の講義名はプログラムのとおりです。
 本講座は、どなたでも受講できます。これからがん専門薬剤師またはがん薬物療法認定薬剤師の認定取得を検討されている方、既に認定を受けている方で認定の更新をされる方は、本講座の受講をご検討いただきますようお願いいたします。
 平成21年度中に、がん専門薬剤師実務研修(3ヵ月間)を履修される方は、「がん専門薬剤師研修事業研修実施要綱」上、今年度開催される本講座(京都、福岡、東京会場のいずれか)を受講しなければなりません。
 なお、東京会場は来年2月20日(土)・21日(日)にベルサール六本木での開催を予定しております。受講申し込みにつきましては、講義開催の2ヵ月前を目安に当会ホームページにてご連絡させていただきますが、定員が限られているため、会場にゆとりがある福岡会場を受講していただきますようお願い申し上げます。

<<参考>> 集中教育講座・東京会場
   ・開催日 : 平成22年2月20日(土)・21日(日)
   ・場 所 : ベルサール六本木
定 員 : 400名程度(予定)
http://www.jshp.jp/2009cancer-fukuokakousyu/

平成21年度 HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定試験について(2009/9/8)
 平素より、当会の運営にご協力を賜り御礼申し上げます。  
 このたび、平成21年度HIV感染症薬物療法認定薬剤師認定試験を実施いたします。
 本認定試験は、認定試験合格時または次年度の認定申請時(平成22年8月予定)までにHIV感染症薬物療法認定薬剤師認定申請資格の全ての条件を満たすことのできる方が対象です。
 今回の認定試験に合格された方は、今年度または次年度にHIV感染症薬物療法認定薬剤師認定申請を行うことが可能です。
https://www.jshp.jp/2009hiv-test/

感染制御認定薬剤師認定の更新について(2009/7/28)
http://www.jshp.or.jp/cont/090728.pdf

平成21年度精神科薬物療法認定薬剤師の認定申請の受付について(2009/7/7)
 平素より、薬剤師業務向上のためにご奮闘されていることに敬意を表します。
 さて、当会では、精神科薬物療法に精通した薬剤師の養成を目的とし、平成19年度より精神科専 門薬剤師認定事業を開始したところです。
 この度、平成21年度「精神科薬物療法認定薬剤師」の認定申請の受付を行うことといたしましたのでご案内申し上げます。「精神科薬物療法認定薬剤師」の認定申請をされる方は、認定申請書(様式1から様式5)に必要事項を記載するとともに関連する資料を添付し、平成21年8月14日(金)(必着)までに日本病院薬剤師会事務局宛に郵送していただきますようお願い申し上げます。

認定申請の対象
平成20年度または平成21年度精神科薬物療法認定薬剤師認定試験合格者

※ 上記の要件を満たすほか、「精神科薬物療法認定薬剤師認定申請資格」の全ての要件を満たしていること。

認定審査結果
認定申請については、「精神科専門薬剤師部門認定審査委員会」が審査し、理事会の承認を得た上で、認定の可否について文書にて通知いたします。 審査の合格者には、認定の手続きに関する案内等の書類を併せて郵送いたします。

認定申請手数料
認定申請には、認定審査料として10,500円(税込)、さらに認定審査に合格された方は、認定料として21,000円(税込)をお支払いいただきます。なお、認定審査料のお支払いは、受付締切り(平成21年8月14日(金))後、1週間を目処に振込み用紙を郵送いたしますので、指定された期日までにお振込みいただきますようお願いいたします。

認定申請書の送付先
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2丁目12-15 日本薬学会長井記念館8階
社団法人 日本病院薬剤師会 事務局総務課
http://www.jshp.or.jp/cont/090707.html
http://www.jshp.or.jp/cont/090707-4.pdf

平成21年度感染制御認定薬剤師認定試験の合格発表について(2009/7/6)
http://www.jshp.or.jp/cont/090706.pdf

平成21年度 HIV 感染症薬物療法認定薬剤師認定試験及びHIV 感染症専門薬剤師認定試験 出題基準と範囲(2009/7/2)
(1) HIV 感染症の基礎
① HIV 感染症の概略について説明できる。
② HIV 感染症の検査法等について説明できる。
③ 針刺し事故対策について説明できる。
(2) HIV 感染症の臨床
① HIV 感染症の治療ガイドラインについて説明できる。(専門:海外のガイド
ラインを含む)
② HIV 感染症と最新の薬物療法を含めその変遷について説明できる。
③ 日和見感染症とその治療について説明できる。
④ 性感染症治療とその治療について説明できる。
⑤ 免疫再構築症候群等のエイズ関連病変とその治療について説明できる。
⑥ 血友病とその治療について説明できる。
⑦ HBV/HCV 重複感染問題とその治療について説明できる。
⑧ HIV 感染症を有する妊婦・女性・小児・高齢者の特徴と問題について説明
できる。
(3) HIV 感染症の薬物療法
① 抗HIV 薬に関する薬物動態、副作用、用法、用量、相互作用などの臨床薬
理について説明できる。
② 日和見感染症、性感染症治療に関する作用のメカニズム、副作用、用法、
用量、相互作用などの臨床薬理について説明できる。
③ 抗HIV 薬の薬剤耐性について説明できる。
④ 開発中の抗HIV 薬や日和見感染症治療に関する未承認薬について説明でき
る。(専門:海外における開発状況を含む)
(4) HIV 感染症の服薬指導とコミュニケーションスキル
① HIV 感染症患者に対する服薬指導について説明できる。
② 服薬アドヒアランスの概念について説明できる。
③ 患者が自己決定に至る課程について説明できる。
④ 患者、チームスタッフとのコミュニケーションスキルについて説明できる。
⑤ チームとの関わりについて説明できる。
(5)HIV 感染症医療チームにおける薬剤師の役割
① HIV 感染症チームにおける薬剤師の役割を説明できる。
② HIV 感染症治療の薬物療法に関する情報収集と評価を行うことができる。
(6)HIV 感染症を取り巻く社会制度等
① HIV 感染症患者の動向について説明できる。(専門:海外における状況を含
む)
② 高額療養費制度や自立支援医療等、HIV 感染症治療に関連する医療制度に
ついて説明できる。
③ 日本のHIV/AIDS に関する医療体制について説明できる。
④ 薬害エイズについて説明できる。
⑤ HIV 感染症の予防と教育について説明できる。
(7)その他
① HIV 感染症に関する最新情報を得ることができる。(専門:海外における状
況並びに英文解釈を含む)
<主な参考図書等>
・ 添付文書、インタビューフォーム
・ 厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業「抗HIV 治療ガイドライン」(2009.3 版)
・ 厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業「HIV 診療における外来チーム医療マニ
ュアル」(第1 版改訂第2 刷)
・ 厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業「免疫再構築症候群 診療のポイント
Ver.2」
・ 平成18 年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業「HIV 薬剤耐性検査ガイド
ライン」
・ DHHS, Guidelines for the use of antiretroviral agents in HIV-infected adults and
adolescents, Washington , November 3, 2008
・ HIV 感染症治療研究会,HIV 感染症「治療の手引き」(第12 版)
・ HIV Q&A,岡慎一編,医薬ジャーナル社,東京,2006
・ The International AIDS Society‒USA ( IAS-USA ) ガイドライン
(http://www.iasusa.org/guidelines/)
・ 英国HIV 協会(BHIVA)ガイドライン (http://www.bhiva.org/)
http://www.jshp.or.jp/cont/090702.pdf