行政や会社のニュース

全業種
行政機関・関連団体
安全情報
医療人・資格など
医療情報・業界団体
大学病院・国立病院
病院・医療法人
保険薬局・DgS
大学・教育機関
研究所・研究機関
創薬・開発ベンチャー
外資系製薬企業など
製薬業界・製薬専業
兼業・中堅・一般薬
バイオ・試薬・機器
CRO、支援、分析
医薬卸・流通・商社
その他
企業・病院の取材記事
国家試験合格実績
各薬学部の就職実績

株)セブンヘルスケア

株)セブンヘルスケアのホームページへ
『セブン美のガーデン』2号店を開業 ~神奈川初、イトーヨーカドー立場店に自社開発ドラッグストアを出店~(2009/11/9)
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(東京都千代田区、代表取締役会長〈CEO〉:鈴木 敏文、以下「セブン&アイ」)は、2009年11月11日(水)、グループの自社開発ドラッグストア2号店『セブン美のガーデン 立場店』を、神奈川県初出店となるイトーヨーカドー立場店(横浜市泉区)1階にオープンいたします。
『セブン美のガーデン 立場店』は、“もっと美しく、もっと健やかに”をストアコンセプトに、医薬品やカウンセリング化粧品、ビューティーケア(メイクアップ、美容・雑貨商品 他)、ヘルスケア(オーラルケア、健康食品 他)、介護用品等、約15,000品目をご提供いたします。昨年8月に業務提携した株式会社アインファーマシーズ(本社:札幌市、代表取締役社長:大谷 喜一、以下「アインファーマシーズ」)の企画・開発力とセブン&アイの商品調達力を融合し、従来は未扱いのフレグランス、スキンケア、フットケア、ダイエットグッズ等、約1,500品目を新規に導入して来店層の拡大を図ります。
店内装飾はストアカラーの緑で統一し、アインファーマシーズグループのコスメショップ「アインズ&トルペ」の販売ノウハウを基に制作したPOPデザインを使用、店舗スタッフは専用のユニフォームを着用して接客応対いたします。また、医薬品販売については薬剤師4名と登録販売者2名を配置して、医薬品の服用に関するご相談や販売機会を拡大してまいります。
『セブン美のガーデン』は、セブン&アイとアインファーマシーズの合弁会社「株式会社セブンヘルスケア」(代表取締役社長:水島利英、設立:本年6月)が運営する、自社開発ドラッグストアです。本年8月にオープンした1号店「船橋店」(千葉県船橋市)では、従来、手薄だった20~30代の女性層を中心に来店客数が増加し、好調に推移しております。
今後の出店計画では、今期中にイトーヨーカドー拝島店(東京都昭島市)・四ツ木店(同 葛飾区)に『セブン美のガーデン』を出店し、2010年度からは、年間30店舗程度を展開してまいります。また、商品開発の分野においても、セブン&アイグループのプライベートブランド(PB)商品「セブンプレミアム」の開発手法をベースに、国内最多2,300名の薬剤師を擁する調剤薬局トップ企業アインファーマシーズの専門性を取り入れることで、PB医薬品の開発を進め、2010年度中の販売開始を目指します。

<株式会社セブンヘルスケア 会社概要>
2009年6月の改正薬事法施行に伴う登録販売者制度の導入等により、調剤薬局やドラッグストア以外の小売業による一般用医薬品市場への本格的参入が見込まれ、医薬分野は今後、マーケットの拡大が期待されております。このような状況の下、セブン&アイとアインファーマシーズは、2008年8月の業務・資本提携以降、両社が持つ流通インフラやノウハウを最大限活用し、安全・安心な医薬品の提供を主軸としたビジネスモデルを構築するため、本年6月に株式会社セブンヘルスケアを設立いたしました。
・設 立 日 2009年6月1日
・代 表 者 代表取締役社長 水島利英
・所 在 地 東京都千代田区二番町8番地8
・事業内容 ドラッグストアの運営、PB医薬品の企画開発、両グループの医薬品関連における商品開発、仕入れ、物流等の統括
・資 本 金 450百万
・出資比率 株式会社イトーヨーカ堂 50%
株式会社アインファーマシーズ 30%
株式会社セブン&アイ・ホールディングス 10%
株式会社セブン-イレブン・ジャパン 10%
2010年度からは、イトーヨーカドー全店舗(180店舗、2009年10月末現在)内のドラッグストア事業と、アインファーマシーズグループの郊外型ドラッグ ストア「アインズ」約20店舗の運営をセブンヘルスケアに順次、移管して業容を拡大してまいります。
http://www.itoyokado.co.jp/company/news/spcl/2009/pdf/091109.pdf

8/6(木) 『セブン美 び のガーデン』開店 グループ初の自社開発ドラッグストアをヨーカドー店内にオープン(2009/8/6)
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(本社:千代田区、代表取締役会長〈CEO〉:鈴木 敏文、以下「セブン&アイ」)は、グループ初の自社開発ドラッグストア『セブン 美のガーデン』を、2009年8月6日(木)、イトーヨーカドー船橋店(千葉県船橋市)西館1階にグランドオープンいたします。
『セブン 美のガーデン』は、セブン&アイと株式会社アインファーマシーズ(本社:札幌市、代表取締役社長:大谷 喜一、以下「アインファーマシーズ」)の合弁会社 「株式会社セブンヘルスケア」(後述参照)が運営する、セブン&アイグループ初の 自社開発ドラッグストアです。
“もっと美しく、もっと健やかに”をコンセプトに、医薬品、カウンセリング化粧品、ビューティーケア(メイクアップ、美容・雑貨商品 他)、ヘルスケア(オーラルケア、健康食品 他)、介護用品等、約15,000品目をご提供いたします。
品揃え面では、アインファーマシーズグループでコスメ・ドラッグのセレクトショップ「アインズ&トルペ」が持つ、ビューティーケア商品の企画・開発力、販売ノウハウを取り入れて一般化粧品を拡充し、従来は未扱いのフレグランスやスキンケア商品等を新たに導入いたしました。また、売場づくりや店内装飾も、ショップイメージの緑で 統一し、GMS業態では手薄だった20~30代の女性層を中心に来店拡大を図ります。

商品開発においては、セブン&アイグループのプライベートブランド(PB)商品「セブンプレミアム」の開発手法をベースに、国内最多2,300名の薬剤師を擁する調剤薬局トップ企業アインファーマシーズの専門性を活用して、安全・安心かつリーズナブルな医薬品PBの開発に着手いたします。また、今後の出店計画として2009年度中に首都圏のイトーヨーカドー数店舗に『セブン 美のガーデン』を出店し、次年度からはイトーヨーカドー全店舗(179店舗、2009年7月末現在)内の医薬品・化粧品・介護用品事業と、アインファーマシーズグループの郊外型ドラッグストア「アインズ」約20店舗の事業を、順次、セブンヘルスケアに移管して業容を拡大してまいります。

『セブン 美のガーデン』の特徴
1.商品構成、品揃え
ヘルスケア(医薬品、オーラルケア、健康食品、生理用品 等)、カウンセリング化粧品、ビューティーケア(メイクアップ、美容・雑貨、メンズコスメ、ヘアケア、フェイスケア等)、介護用品等、合計で約15,000アイテムを展開。
コスメ・ドラッグのセレクトショップ「アインズ&トルペ」が持つ、ビューティーケア商品の企画・開発力を活用して、一般化粧品を拡充。新たにフレグランス、スキンケア、フットケア、ダイエットグッズ等、約1,700品目を導入して、20~30代女性層の来店拡大を図ります。
2.販売体制
店内装飾をショップイメージの緑で統一し、POP表示も従来のデザインではなく、「アインズ&トルペ」の販売ノウハウを基に作成した物を使用。また、店舗スタッフは専用のユニフォームを着用して接客応対に当たります。さらに、医薬品販売については薬剤師7名と登録販売者1名を配置して、医薬品の服用に関するご相談や販売機会の拡大を図ってまいります。
http://www.itoyokado.co.jp/company/news/spcl/2009/pdf/20090806.pdf

『セブン美のガーデン』開店 グループ初の自社開発ドラッグストアをヨーカドー店内にオープン(2009/8/6)
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(本社:千代田区、代表取締役会長〈CEO〉:鈴木 敏文、以下「セブン&アイ」)は、グループ初の自社開発ドラッグストア『セブン 美のガーデン』を、2009年8月6日(木)、イトーヨーカドー船橋店(千葉県船橋市)西館1階にグランドオープンいたします。
『セブン 美のガーデン』は、セブン&アイと株式会社アインファーマシーズ(本社:札幌市、代表取締役社長:大谷 喜一、以下「アインファーマシーズ」)の合弁会社 「株式会社セブンヘルスケア」(後述参照)が運営する、セブン&アイグループ初の 自社開発ドラッグストアです。
“もっと美しく、もっと健やかに”をコンセプトに、医薬品、カウンセリング化粧品、ビューティーケア(メイクアップ、美容・雑貨商品 他)、ヘルスケア(オーラルケア、健康食品 他)、介護用品等、約15,000品目をご提供いたします。
品揃え面では、アインファーマシーズグループでコスメ・ドラッグのセレクトショップ「アインズ&トルペ」が持つ、ビューティーケア商品の企画・開発力、販売ノウハウを取り入れて一般化粧品を拡充し、従来は未扱いのフレグランスやスキンケア商品等を新たに導入いたしました。また、売場づくりや店内装飾も、ショップイメージの緑で 統一し、GMS業態では手薄だった20~30代の女性層を中心に来店拡大を図ります。
<店舗イメージ>
商品開発においては、セブン&アイグループのプライベートブランド(PB)商品「セブンプレミアム」の開発手法をベースに、国内最多2,300名の薬剤師を擁する調剤薬局トップ企業アインファーマシーズの専門性を活用して、安全・安心かつリーズナブルな医薬品PBの開発に着手いたします。また、今後の出店計画として2009年度中に首都圏のイトーヨーカドー数店舗に『セブン 美のガーデン』を出店し、次年度からはイトーヨーカドー全店舗(179店舗、2009年7月末現在)内の医薬品・化粧品・介護用品事業と、アインファーマシーズグループの郊外型ドラッグストア「アインズ」約20店舗の事業を、順次、セブンヘルスケアに移管して業容を拡大してまいります。

詳細は下記
http://www.7andi.com/news/pdf/2007/2009-0806-1000.pdf

「セブンヘルスケア」設立(2009/6/1)
スケールメリット、商品開発力と優れた専門性を合わせて

 6月1日、セブン&アイHLDGS.と㈱アインファーマシーズの合弁会社「株式会社セブンヘルスケア」が誕生しました。現在イトーヨーカドーのドラッグ部門の売上規模は年間600億円に上り、国内トップクラスの販売実績を有しています。一方、アインファーマシーズは、調剤薬局で国内トップの売上実績をもち、人材教育、商品調達など医薬販売分野で専門的なノウハウを培っています。
 セブンヘルスケアは、この両社の強みを活かし、大手流通業では初となる本格的ドラッグストアづくりに取り組みます。
 具体的には、①グループの仕入れ力、販売力と医薬販売の専門ノウハウを結合して、お客様にご満足いただける価格と品揃えやサービスを追求、②「セブンプレミアム」の開発ノウハウを取り入れ、価格と品質、安全・安心などを追求した魅力あるPB商品を開発、③ドラッグストアでの「セブンプレミアム」、介護用品の導入による魅力的な品揃えの充実、などを推進します。
 とくに、医薬品分野でのPB商品開発は、アインファーマシーズの薬品における専門性と、セブン&アイHLDGS.の商品開発力、スケールメリットを合わせることで、大きな差別化につなげます。

2011年度には230店舗体制を目標に

 2009年度内に、イトーヨーカドー約170店舗のコスメ&ドラッグ部門およびアインファーマシーズの従来型ドラッグストア「アインズ」約20店舗をセブンヘルスケアに移管します。8月にはイトーヨーカドーの首都圏の店舗に新ドラッグ事業のモデル店舗を開設。今後、年間約20店舗の新規出店に取り組み、250坪超の大型ショップおよび100坪程度の小型ショップの2タイプを展開していく予定です。
 品揃えは、コスメ&ドラッグとともに介護用品などの「あんしんサポート」関連商品も含め、健康へのニーズに幅広く応えるショップづくりを進めていく計画です。また、グループのドラッグストア業務を集約、統括する役割も担い、大型ショッピングセンター、総合スーパー、NSC型ストア、ディスカウントストアなどに対応した店舗フォーマットを開発していきます。
http://www.7andi.com/challenge/104_2.html