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医薬品安全対策情報 DSU

DSU 医薬品安全対策情報 No.211(2012/7/24)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU211.pdf

DSU 医薬品安全対策情報 2011年7月 No.201(2011/7/19)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU201.pdf

DSU 医薬品安全対策情報 2011年6月 No.200(2011/6/15)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU200.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU200.html

DSU 医薬品安全対策情報 2011年5月 No.199(2011/5/9)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU199.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU199.html

医薬品安全対策情報 2011年4月 No.198(2011/4/5)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU198.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU198.html

DSU 医薬品安全対策情報 2011年3月 No.197(2011/3/1)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU197.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU197.html

DSU 医薬品安全対策情報 2011年2月 No.196(2011/1/25)
No.195(2010.12)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU196.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU196.html

DSU 医薬品安全対策情報No.195(2010/12/14)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU195.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU195.html

DSU 医薬品安全対策情報194(2010/11/9)
重 要
その他のホルモン剤 249
■リラグルチド(遺伝子組換え)
鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤 264
■ケトプロフェン(クリーム剤)
■ケトプロフェン(ゲル剤、ローション剤)
■ケトプロフェン(テープ剤、パップ剤)
漢方製剤 520
■荊芥連翹湯
■二朮湯
■竜胆瀉肝湯

その他
抗てんかん剤 113
■バルプロ酸ナトリウム
(普通錠、細粒剤、シロップ剤)
■バルプロ酸ナトリウム(徐放錠、徐放顆粒)
精神神経用剤 117
■オランザピン
■バルプロ酸ナトリウム
(普通錠、細粒剤、シロップ剤)
■バルプロ酸ナトリウム(徐放錠、徐放顆粒)
その他の中枢神経系用薬 119
■ナルフラフィン塩酸塩
■プレガバリン
骨格筋弛緩剤 122
■A型ボツリヌス毒素(薬価収載品)
眼科用剤 131
■タフルプロスト
■トラボプロスト
耳鼻科用剤 132
■フルチカゾンプロピオン酸エステル
(小児用点鼻液) 10
血圧降下剤 214
■アリスキレンフマル酸塩
■アリスキレンフマル酸塩
健胃消化剤 233
■β-ガラクトシダーゼ(アスペルギルス)
■β-ガラクトシダーゼ(ペニシリウム)
その他の消化器官用薬 239
■ラモセトロン塩酸塩(経口剤2.5μg、5μg)
■ラモセトロン塩酸塩(経口剤2.5μg、5μg)
その他のホルモン剤 249
■リラグルチド(遺伝子組換え)
その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬 259
■イミダフェナシン
■イミダフェナシン
■シルデナフィルクエン酸塩(25mg、50mg)
鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤 264
■ケトプロフェン(外皮用剤)
無機質製剤 322
■グルコン酸カリウム
他に分類されない代謝性医薬品 399
■アダリムマブ(遺伝子組換え)
■ミコフェノール酸モフェチル

その他の腫瘍用薬 429
■イットリウム(90Y)イブリツモマブ
チウキセタン(遺伝子組換え)
■イットリウム(90Y)イブリツモマブ
チウキセタン(遺伝子組換え)
■ソラフェニブトシル酸塩
■ソラフェニブトシル酸塩
放射性医薬品 430
■インジウム(111In)イブリツモマブ
チウキセタン(遺伝子組換え)
■インジウム(111In)イブリツモマブ
チウキセタン(遺伝子組換え)
漢方製剤 520
■越婢加朮湯
■麻黄湯
主としてグラム陽性菌に作用するもの 611
■バンコマイシン塩酸塩(眼科用剤)
■バンコマイシン塩酸塩(眼科用剤)

合成抗菌剤 624
■オフロキサシン(経口剤)
■レボフロキサシン水和物(経口剤)
(低用量製剤)
■レボフロキサシン水和物(経口剤)
(高用量製剤)
抗ウイルス剤 625
■パリビズマブ(遺伝子組換え)
■ペラミビル水和物
その他の化学療法剤 629
■イトラコナゾール
■イトラコナゾール(錠剤、カプセル剤)
■イトラコナゾール(内用液剤)
■イトラコナゾール(注射剤)
血液製剤類 634
■ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU194.pdf

医薬品安全対策情報 2010年8月 No.192(2010/8/24)
No.191(2010.7)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。

精神神経用剤 117
アミトリプチリン塩酸塩
アモキサピン
イミプラミン塩酸塩
クロミプラミン塩酸塩
セチプチリンマレイン酸塩
デュロキセチン塩酸塩
ドスレピン塩酸塩
トラゾドン塩酸塩
トリミプラミンマレイン酸塩
ノルトリプチリン塩酸塩
マプロチリン塩酸塩
ミアンセリン塩酸塩
ミルタザピン
ミルナシプラン塩酸塩
ロフェプラミン塩酸塩
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU192.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU192.html

DSU 医薬品安全対策情報 2010年7月 No.191(2010/7/20)
医薬品安全対策情報
―医療用医薬品使用上の注意改訂のご案内―

重要
血圧降下剤 214
■オルメサルタンメドキソミル
■オルメサルタンメドキソミル・
アゼルニジピン
■テルミサルタン
■テルミサルタン・ヒドロクロロチアジド
■バルサルタン
■バルサルタン・アムロジピンベシル酸塩
■バルサルタン・ヒドロクロロチアジド
漢方製剤 520
■抑肝散

その他
全身麻酔剤 111
■イソフルラン
■セボフルラン
■ハロタン
催眠鎮静剤、抗不安剤 112
■フェノバルビタール
■フェノバルビタール(エリキシル剤)
■フェノバルビタールナトリウム
抗てんかん剤 113
■フェニトイン
■フェニトイン
■フェニトイン・フェノバルビタール
■フェニトイン・フェノバルビタール
■フェニトイン・フェノバルビタール
安息香酸ナトリウムカフェイン
■フェニトイン・フェノバルビタール・安息香酸ナトリウムカフェイン
■フェニトインナトリウム
■フェニトインナトリウム
■フェノバルビタール
■フェノバルビタール(エリキシル剤)
■フェノバルビタールナトリウム
精神神経用剤 117
■アトモキセチン塩酸塩
■クロルプロマジン塩酸塩・プロメタジン塩酸塩・フェノバルビタール
その他の中枢神経系用薬 119
■ドネペジル塩酸塩
局所麻酔剤 121
■リドカイン塩酸塩・アドレナリン(注射剤)
自律神経剤 123
■メペンゾラート臭化物・フェノバルビタール
眼科用剤 131
■ラタノプロスト
利尿剤 213
■ブメタニド 12
血圧降下剤 214
■アゼルニジピン
■オルメサルタンメドキソミル・アゼルニジピン
鎮咳剤 222
■プロキシフィリン・エフェドリン塩酸塩・フェノバルビタール
その他の呼吸器官用薬 229
■フルチカゾンプロピオン酸エステル(吸入剤)
消化性潰瘍用剤 232
■オメプラゾール(胃MALTリンパ腫・特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を有する製剤)
■ラベプラゾールナトリウム(10mg)
■ラベプラゾールナトリウム(20mg)
■ランソプラゾール(胃MALTリンパ腫・特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を有する製剤)
たん白同化ステロイド剤 244
■メテノロン酢酸エステル
副腎ホルモン剤 245
■アドレナリン(第一三共、テルモ製品)
■アドレナリン(マイラン製薬製品)
■ノルアドレナリン
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤 247
■エストラジオール
■エチニルエストラジオール
混合ホルモン剤 248
■エストラジオール・レボノルゲストレル
■ノルゲストレル・エチニルエストラジオール
生殖器官用剤 252
■クロトリマゾール(腟錠)
避妊剤 254
■デソゲストレル・エチニルエストラジオール
■デソゲストレル・エチニルエストラジオール
■ノルエチステロン・エチニルエストラジオール
(避妊の効能を有する製剤)
■ノルエチステロン・エチニルエストラジオール
(オーソ777)
■ノルエチステロン・エチニルエストラジオール
(オーソM)
■ノルエチステロン・エチニルエストラジオール
(シンフェーズ、ノリニール)
■レボノルゲストレル・エチニルエストラジオール
■レボノルゲストレル・エチニルエストラジオール
止血剤 332
■プロタミン硫酸塩
血液凝固阻止剤 333
■エノキサパリンナトリウム
■レビパリンナトリウム
その他の血液・体液用薬 339
■ナルトグラスチム(遺伝子組換え)
■フィルグラスチム(遺伝子組換え)
■リマプロストアルファデクス
■レノグラスチム(遺伝子組換え)
糖尿病用剤 396
■アセトヘキサミド
■グリクラジド
■グリクロピラミド
■グリベンクラミド
■グリメピリド
■クロルプロパミド
■トルブタミド
■ビルダグリプチン
代謝拮抗剤 422
■テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム
■テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム
その他の腫瘍用薬 429
■スニチニブリンゴ酸塩
その他のアレルギー用薬 449
■ラマトロバン
漢方製剤 520
■抑肝散
主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの 613
■アモキシシリン水和物(胃MALTリンパ腫・特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を有する製剤:アモリン製剤)
■アモキシシリン水和物(胃MALTリンパ腫・特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を有する製剤:サワリシン製剤、パセトシン製剤)
■アモキシシリン水和物(胃MALTリンパ腫・特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を有しない製剤)
主としてグラム陽性菌、マイコプラズマに作用するもの 614
■アジスロマイシン水和物
■クラリスロマイシン(胃MALTリンパ腫・特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を有する製剤)
■クラリスロマイシン(胃MALTリンパ腫・特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を有しない製剤)
主としてカビに作用するもの 617
■ボリコナゾール
その他の抗生物質製剤 619
■ランソプラゾール・アモキシシリン水和物・クラリスロマイシン
抗ウイルス剤 625
■アシクロビル(錠剤、内服ゼリー剤200mg)
■アシクロビル(顆粒剤、シロップ剤、
ドライシロップ剤)
■アシクロビル(内服ゼリー剤800mg)
■アシクロビル(注射剤)
■オセルタミビルリン酸塩(カプセル剤)
■オセルタミビルリン酸塩(ドライシロップ剤)
■リトナビル
■ロピナビル・リトナビル(錠剤)
■ロピナビル・リトナビル(内用液剤)
その他の化学療法剤 629
■イトラコナゾール(錠剤、カプセル剤)
■イトラコナゾール(内用液剤)
■イトラコナゾール(注射剤)
血液製剤類 634
■乾燥イオン交換樹脂処理人免疫グロブリン
■乾燥スルホ化人免疫グロブリン
■乾燥pH4処理人免疫グロブリン
■ポリエチレングリコール処理
人免疫グロブリン
■乾燥ポリエチレングリコール処理
人免疫グロブリン
抗原虫剤 
■メトロニダゾール(胃MALTリンパ腫・
特発性血小板減少性紫斑病・早期胃癌に
対する内視鏡的治療後胃における
ヘリコバクター・ピロリ感染症の効能を
有する製剤)
X線造影剤 721
■アミドトリゾ酸ナトリウムメグルミン
(注射剤)
■イオタラム酸ナトリウム
■イオタラム酸メグルミン
■イオパミドール(イオパミロン注シリンジ)
あへんアルカロイド系麻薬 811
■オキシコドン塩酸塩水和物
合成麻薬 821
■フェンタニル(中等度から高度の慢性疼痛
における鎮痛の効能を有する製剤)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU191.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU191.html

DSU 医薬品安全対策情報 2010年6月 No.190(2010/6/15)
医薬品安全対策情報
―医療用医薬品使用上の注意改訂のご案内―

重 要

利尿剤 213
■フロセミド
脳下垂体ホルモン剤 241
■オキシトシン
その他のホルモン剤 249
■ジノプロスト
■ジノプロストン
解毒剤 392
■デフェラシロクス
痛風治療剤 394
■コルヒチン

その他

精神神経用剤 117
■ミルタザピン
■ミルタザピン
不整脈用剤 212
■フレカイニド酢酸塩(経口剤)
利尿剤 213
■フロセミド
血圧降下剤 214
■エホニジピン塩酸塩エタノール付加物
■エホニジピン塩酸塩エタノール付加物
高脂血症用剤 218
■エゼチミブ
その他の循環器官用薬 219
■インドメタシンナトリウム
消化性潰瘍用剤 232
■ファモチジン
■ファモチジン(経口剤)
■ファモチジン(注射剤)
その他の消化器官用薬 239
■インフリキシマブ(遺伝子組換え)
脳下垂体ホルモン剤 241
■精製下垂体性性腺刺激ホルモン
■精製下垂体性性腺刺激ホルモン
■ヒト下垂体性性腺刺激ホルモン
■ヒト下垂体性性腺刺激ホルモン
■ヒト絨毛性性腺刺激ホルモン
■ヒト絨毛性性腺刺激ホルモン
■ソマトロピン(遺伝子組換え)
(ノルディトロピンS製剤)
■デスモプレシン酢酸塩水和物(注射剤)
■デスモプレシン酢酸塩水和物(液剤)
(中枢性尿崩症の効能を有する製剤)
■デスモプレシン酢酸塩水和物(液剤)
(夜尿症の効能を有する製剤)
■フォリトロピンベータ(遺伝子組換え)
■フォリトロピンベータ(遺伝子組換え)
■ホリトロピンアルファ(遺伝子組換え)
(75IU、450IU、900IU)
■ホリトロピンアルファ(遺伝子組換え)
(75IU、450IU、900IU)
■ホリトロピンアルファ(遺伝子組換え)
(150IU)
■ホリトロピンアルファ(遺伝子組換え)
(150IU)
たん白同化ステロイド剤 244
■ナンドロロンデカン酸エステル
■メテノロンエナント酸エステル
男性ホルモン剤 246
■テストステロンエナント酸エステル
■テストステロンプロピオン酸エステル
■メチルテストステロン
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤 247
■エストラジオール安息香酸エステル
■エストラジオール吉草酸エステル
■エストラジオールプロピオン酸エステル
■エストリオール(経口剤)
■エストリオール(注射剤)
■エストリオール(注射剤)
■エストリオールプロピオン酸エステル
混合ホルモン剤 248
■クロルマジノン酢酸エステル・
メストラノール 19
■クロルマジノン酢酸エステル・
メストラノール
■テストステロンエナント酸エステル・
エストラジオール吉草酸エステル
■テストステロンエナント酸エステル・
テストステロンプロピオン酸エステル・
エストラジオール吉草酸エステル
■ノルエチステロン・メストラノール
■ノルエチステロン・メストラノール
■ノルエチステロン・エチニルエストラジオール
(月経困難症の効能を有する製剤)
■ノルエチステロン・エチニルエストラジオール
(月経困難症の効能を有する製剤)
■ノルゲストレル・エチニルエストラジオール
■ノルゲストレル・エチニルエストラジオール
■ヒドロキシプロゲステロンカプロン酸エステル・
エストラジオール安息香酸エステル
■ヒドロキシプロゲステロンカプロン酸エステル・
エストラジオール安息香酸エステル
■ヒドロキシプロゲステロンカプロン酸エステル・
エストラジオールプロピオン酸エステル
■ヒドロキシプロゲステロンカプロン酸エステル・
エストラジオールプロピオン酸エステル
その他のホルモン剤 249
■クロミフェンクエン酸塩
■クロミフェンクエン酸塩
■ゴセレリン酢酸塩(1.8mg)
■ゴナドレリン酢酸塩(1.2mg、2.4mg)
■ゴナドレリン酢酸塩(1.2mg、2.4mg)
■シクロフェニル
■シクロフェニル
■ジノプロスト
生殖器官用剤 252
■エストリオール(腟錠)
■エストリオール(腟錠)
解毒剤 392
■デフェラシロクス
痛風治療剤 394
■コルヒチン
糖尿病用剤 396
■ブホルミン塩酸塩
他に分類されない代謝性医薬品 399
■アレンドロン酸ナトリウム水和物(経口剤)
■アレンドロン酸ナトリウム水和物(注射剤)
■インカドロン酸二ナトリウム水和物
■エチドロン酸二ナトリウム
■エチドロン酸二ナトリウム
■エポエチンアルファ(遺伝子組換え)
■エポエチンベータ(遺伝子組換え)
■エポエチンカッパ(遺伝子組換え)
■ゾレドロン酸水和物
■ゾレドロン酸水和物
■ダルベポエチンアルファ(遺伝子組換え)
■パミドロン酸二ナトリウム水和物
■パミドロン酸二ナトリウム水和物
■ミノドロン酸水和物
■ミノドロン酸水和物
■リセドロン酸ナトリウム水和物
■リセドロン酸ナトリウム水和物(2.5mg)
その他の腫瘍用薬 429
■アナストロゾール
■サリドマイド
■タモキシフェンクエン酸塩
■タモキシフェンクエン酸塩
主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの 613
■クラブラン酸カリウム・
アモキシシリン水和物
主としてグラム陽性・陰性菌、
リケッチア、クラミジアに作用するもの 615
■ミノサイクリン塩酸塩(経口剤)
■ミノサイクリン塩酸塩(注射剤)
その他の生物学的製剤 639
■バシリキシマブ(遺伝子組換え)
他に分類されない治療を主目的としない医薬品 799
■ミオテクター
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU190.pdf

DSU(医薬品安全対策情報)2010.5 No.189(2010/5/11)
No.188(2010.4)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。

下記URL参照
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU189.html

DSU 医薬品安全対策情報 2010年4月 No.188(2010/4/6)
―医療用医薬品使用上の注意改訂のご案内―

重 要
精神神経用剤 117
■アリピプラゾール
■オキシペルチン
■オランザピン
■カルピプラミン塩酸塩水和物
■カルピプラミンマレイン酸塩
■クエチアピンフマル酸塩
■クロカプラミン塩酸塩水和物
■クロザピン
■クロルプロマジン塩酸塩
■クロルプロマジン塩酸塩・プロメタジン塩酸塩・フェノバルビタール
■クロルプロマジンヒベンズ酸塩
■クロルプロマジンフェノールフタリン酸塩
■スピペロン
■スルトプリド塩酸塩
■スルピリド
■ゾテピン
■チミペロン
■トリフロペラジンマレイン酸塩
■ネモナプリド
■ハロペリドール
■ハロペリドールデカン酸エステル
■ピパンペロン塩酸塩
■ピモジド
■フルフェナジンデカン酸エステル
■フルフェナジンマレイン酸塩
■プロクロルペラジンマレイン酸塩
■プロクロルペラジンメシル酸塩
■ブロナンセリン
■プロペリシアジン
■ブロムペリドール
■ペルフェナジン
■塩酸ペルフェナジン
■ペルフェナジンフェンジゾ酸塩
■ペルフェナジンマレイン酸塩
■ペロスピロン塩酸塩水和物
■モサプラミン塩酸塩
■モペロン塩酸塩
■リスペリドン
■レボメプロマジン塩酸塩
■レボメプロマジンマレイン酸塩

高脂血症用剤 218
■アトルバスタチンカルシウム水和物
■シンバスタチン
■ピタバスタチンカルシウム
■プラバスタチンナトリウム
■フルバスタチンナトリウム
■ロスバスタチンカルシウム

その他の循環器官用薬 219
■アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物

その他の腫瘍用薬 429
■セツキシマブ(遺伝子組換え)

催眠鎮静剤、抗不安剤 112
■ミダゾラム
(小児の用法・用量を有する製剤)
■ミダゾラム
(小児の用法・用量を有しない製剤)

精神神経用剤 117
■クエチアピンフマル酸塩
■クロザピン
■リスペリドン(経口剤)
■リスペリドン(注射剤)

自律神経剤 123
■ジスチグミン臭化物(経口剤)

血圧降下剤 214
■アリスキレンフマル酸塩

血管拡張剤 217
■アムロジピンベシル酸塩(OD錠)
(ニプロジェネファ製品)

高脂血症用剤 218
■アトルバスタチンカルシウム水和物
■ロスバスタチンカルシウム

その他の循環器官用薬 219
■アムロジピンベシル酸塩・
アトルバスタチンカルシウム水和物
■ベラプロストナトリウム(60μg)

気管支拡張剤 225
■フェノテロール臭化水素酸塩

消化性潰瘍用剤 232
■ラフチジン
(逆流性食道炎の効能を有する製剤)

その他のホルモン剤 249
■インスリンリスプロ(遺伝子組換え)
避妊剤 254
■デソゲストレル・エチニルエストラジオール

鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤 264
■ケトプロフェン(テープ剤)
(別記ジェネリック製品)

その他の血液・体液用薬 339
■ベラプロストナトリウム(20μg、40μg)

酵素製剤 395
■イミグルセラーゼ(遺伝子組換え)

糖尿病用剤 396
■グリベンクラミド
■グリメピリド
■トルブタミド

他に分類されない代謝性医薬品 399
■アレンドロン酸ナトリウム水和物
(経口剤5mg)
■エタネルセプト(遺伝子組換え)
(シリンジ製剤)
■エタネルセプト(遺伝子組換え)
(バイアル製剤)

その他の腫瘍用薬 429
■セツキシマブ(遺伝子組換え)

放射性医薬品 430
■ヘキサキス(2-メトキシイソブチルイソニトリル)
テクネチウム(99mTc)

その他のアレルギー用薬 449
■ザフィルルカスト
■ザフィルルカスト
■プランルカスト水和物
■プランルカスト水和物(錠剤、カプセル剤)
■プランルカスト水和物(ドライシロップ剤)
■モンテルカストナトリウム
■モンテルカストナトリウム

主として抗酸菌に作用するもの 616
■リファンピシン

抗ウイルス剤 625
■インジナビル硫酸塩エタノール付加物

血液製剤類 634
■エプタコグアルファ(活性型)
(遺伝子組換え)
■乾燥人血液凝固因子抗体迂回活性複合体
■ルリオクトコグアルファ(遺伝子組換え)

その他の生物学的製剤 639
■インターフェロンベータ-1b
(遺伝子組換え)

駆虫剤 642
■メベンダゾール

その他の診断用薬 729
■ガラクトース・パルミチン酸混合物
(999:1)
■クエン酸鉄アンモニウム

他に分類されない治療を主目的としない医薬品 799
■二酸化炭素

あへんアルカロイド系麻薬 811
■モルヒネ塩酸塩水和物
(シリンジ製剤50mg)
■モルヒネ塩酸塩水和物
(シリンジ製剤100mg)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU188.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/dsu_index.html

重篤副作用疾患別対応マニュアル(2010/3/18)
【はじめに】
 本マニュアルの作成に当たっては、学術論文、各種ガイドライン、厚生労働科学研究事業報告書、独立行政法人医薬品医療機器総合機構の保健福祉事業報告書等を参考に、厚生労働省の委託により、関係学会においてマニュアル作成委員会を組織し、社団法人日本病院薬剤師会とともに議論を重ねて作成されたマニュアル案をもとに、重篤副作用総合対策検討会で検討され取りまとめられたものです。

本マニュアルについて

 従来の安全対策は、個々の医薬品に着目し、医薬品毎に発生した副作用を収集・評価し、臨床現場に添付文書の改訂等により注意喚起する「警報発信型」、「事後対応型」が中心です。しかし、  (1)  副作用は、原疾患とは異なる臓器で発現することがあり得ること
 (2)  重篤な副作用は一般に発生頻度が低く、臨床現場において医療関係者が遭遇する機会が少ないものもあること
などから、場合によっては副作用の発見が遅れ、重篤化することがあります。
 厚生労働省では、従来の安全対策に加え、医薬品の使用により発生する副作用疾患に着目した対策整備を行うとともに、副作用発生機序解明研究等を推進することにより、「予測・予防型」の安全対策への転換を図ることを目的として、平成17年度から「重篤副作用総合対策事業」をスタートしたところです。

 本マニュアルは、本事業の第一段階「早期発見・早期対応の整備」(4年計画)として、重篤度等から判断して必要性の高いと考えられる副作用について、患者及び臨床現場の医師、薬剤師等が活用する治療法、判別法等を包括的にまとめたものです。

マニュアル記載項目

 本マニュアルの基本的な項目の記載内容は以下のとおり。ただし、対象とする副作用疾患に応じて、マニュアルの記載項目は異なることに留意してください。
医療関係者の皆様へ

【早期発見と早期対応のポイント】・ 医師、薬剤師等の医療関係者による副作用の早期発見・早期対応に資するため、ポイントになる初期症状や好発時期、医療関係者の対応等について記載しています。
【副作用の概要】・ 副作用の全体像について、症状、検査所見、病理組織所見、発生機序等の項目毎に整理し記載しています。
【副作用の判別基準(判別方法)】・臨床現場で遭遇した症状が副作用かどうかを判別(鑑別)するための基準(方法)を記載しています。
【判別が必要な疾患と判別方法】・当該副作用と類似の症状等を示す他の疾患や副作用の概要や判別(鑑別)方法について記載しています。
【治療法】・副作用が発現した場合の対応として、主な治療方法を記載しています。
 ただし、本マニュアルの記載内容に限らず、服薬を中止すべきか継続すべきかも含め治療法の選択については、個別事例において判断されるものです。
【典型的症例】・本マニュアルで紹介する副作用は、発生頻度が低く、臨床現場において経験のある医師、薬剤師は少ないと考えられることから、典型的な症例について、可能な限り時間経過がわかるように記載しています。
【引用文献・参考資料】・当該副作用に関連する情報をさらに収集する場合の参考として、本マニュアル作成に用いた引用文献や当該副作用に関する参考文献を列記しています。
http://www.mhlw.go.jp/topics/2006/11/tp1122-1.html

DSU 医薬品安全対策情報 2010年3月 No.187(2010/3/2)
No.186(2010.2)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。
詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU187.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/dsu_index.html

DSU 医薬品安全対策情報 2009年1月 No.186(2010/1/26)
No.185(2009.12)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU186.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU186.html

DSU(医薬品安全対策情報)2009.12 No.185(2009/12/15)
No.184(2009.11)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU185.html
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU185.pdf

DSU(医薬品安全対策情報)2009.11 No.184(2009/11/15)
No.183(2009.10)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU184.html
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU184.pdf

DSU 医薬品安全対策情報 No.184(2009/11/10)
No.183(2009.10)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU184.html
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU184.pdf

DSU(医薬品安全対策情報)2009.8 No.182(2009/8/21)
No.181(2009.7)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU182.html
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU182.pdf

DSU(医薬品安全対策情報)2009.7 No.181(2009/7/17)
No.180(2009.6)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。

詳細は下記
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU181.pdf

DSU 医薬品安全対策情報 2009年5月 No.179(2009/5/8)
―医療用医薬品使用上の注意改訂のご案内―
No.178(2009.4)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。
詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU179.pdf

DSU(医薬品安全対策情報)2009.4 No.178 ―医療用医薬品使用上の注意改訂のご案内―(2009/4/2)
重 要
解熱鎮痛消炎剤 114
■ナプロキセン

その他
解熱鎮痛消炎剤 114
■ナプロキセン
■ブコローム
■ブコローム
抗パーキンソン剤 116
■エンタカポン
■エンタカポン
眼科用剤 131
■塩酸カルテオロール(点眼剤)
血圧降下剤 214
■テルミサルタン
■テルミサルタン
■ロサルタンカリウム・ヒドロクロロチアジド
■ロサルタンカリウム・ヒドロクロロチアジド
血管拡張剤 217
■ベシル酸アムロジピン
(高血圧症に対する1日1回10mg投与の
用法・用量を有する製剤)
その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬 259
■ナフトピジル
寄生性皮ふ疾患用剤 265
■ビホナゾール(液剤)
■ビホナゾール(クリーム剤)
血液凝固阻止剤 333
■エノキサパリンナトリウム
その他の腫瘍用薬 429
■エキセメスタン
主としてカビに作用するもの 617
■ボリコナゾール
■ボリコナゾール
抗ウイルス剤 625
■エンテカビル水和物
■エンテカビル水和物
混合生物学的製剤 636
■乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチン
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU178.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU178.html

医薬品安全対策情報 2009年3月 No.177(2009/2/27)
―医療用医薬品使用上の注意改訂のご案内―
重 要
その他の生物学的製剤 639
■トシリズマブ(遺伝子組換え)
  
その他
全身麻酔剤 111
 ■チオペンタールナトリウム
抗てんかん剤 113
 ■ゾニサミド
 ■バルプロ酸ナトリウム
  (普通錠、細粒剤、シロップ剤)
 ■バルプロ酸ナトリウム(徐放錠、徐放顆粒)
精神神経用剤 117
 ■バルプロ酸ナトリウム
  (普通錠、細粒剤、シロップ剤)
 ■バルプロ酸ナトリウム(徐放錠、徐放顆粒)
 ■塩酸ヒドロキシジン(注射剤)
 ■塩酸ヒドロキシジン(注射剤)
骨格筋弛緩剤 122
 ■A型ボツリヌス毒素(薬価収載品)7
眼科用剤 131
 ■塩酸オキシブプロカイン(点眼剤0.05%)
 ■ヒアルロン酸ナトリウム(点眼剤)
 ■フルオロメトロン
 ■リン酸ベタメタゾンナトリウム
  (眼科用剤、耳鼻科用剤)
 ■ラタノプロスト
耳鼻科用剤 132
 ■リン酸ベタメタゾンナトリウム
  (眼科用剤、耳鼻科用剤)
高脂血症用剤 218
 ■フルバスタチンナトリウム
その他の循環器官用薬 219
 ■アルプロスタジル
消化性潰瘍用剤 232
 ■塩酸ラニチジン
その他のホルモン剤 249
 ■酢酸ゴセレリン(1.8mg)
 ■酢酸ゴセレリン(3.6mg)
 ■酢酸ゴセレリン(10.8mg)
寄生性皮ふ疾患用剤 265
 ■リラナフタート
血液凝固阻止剤 333
 ■ワルファリンカリウム
酵素製剤 395
 ■アルテプラーゼ(遺伝子組換え)
糖尿病用剤 396
 ■塩酸ブホルミン
他に分類されない代謝性医薬品 399
 ■タクロリムス水和物
  (普通カプセル剤、顆粒剤)
 ■タクロリムス水和物(徐放カプセル剤)
 ■タクロリムス水和物(注射剤)
主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの 613
 ■ドリペネム水和物
血液製剤類 634
 ■人免疫グロブリン(ベネシス製品)
その他の生物学的製剤 639
 ■インターフェロンベータ-1a
 (遺伝子組換え)
 ■トシリズマブ(遺伝子組換え)
その他の診断用薬 729
 ■ガドキセト酸ナトリウム
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU177.pdf

DSU(医薬品安全対策情報)(2008/12/12)
―医療用医薬品使用上の注意改訂のご案内―
● 重要
○医薬品名
ロルノキシカム
インスリンアスパルト(遺伝子組換え)(カートリッジ製剤)
インスリンデテミル(遺伝子組換え)(カートリッジ製剤)
ヒトインスリン(遺伝子組換え)(ペンフィル製剤)
インスリンアスパルト(遺伝子組換え)(キット製剤)
インスリンデテミル(遺伝子組換え)(キット製剤)
ヒトインスリン(遺伝子組換え)(イノレット製剤、フレックスペン製剤)
インスリングラルギン(遺伝子組換え)(カートリッジ製剤)
インスリングラルギン(遺伝子組換え)(カートリッジシステム製剤)
インスリングラルギン(遺伝子組換え)(キット製剤)
インスリンリスプロ(遺伝子組換え)(キット製剤、ミリオペン製剤)
ヒトインスリン(遺伝子組換え)(ヒューマリンキット製剤)
エレンタール
エレンタールP
ツインライン
エンシュア・H
エンシュア・リキッド
ハーモニック-F
ハーモニック-M
ラコール
●その他
○医薬品名
酒石酸ゾルピデム
ゾニサミド
酒石酸エルゴタミン・無水カフェイン
酒石酸エルゴタミン・無水カフェイン・イソプロピルアンチピリン
メシル酸ジヒドロエルゴタミン
酒石酸エルゴタミン・無水カフェイン
酒石酸エルゴタミン・無水カフェイン・イソプロピルアンチピリン
塩酸アプラクロニジン
塩酸メキシレチン(経口剤)
アセタゾラミド
アセタゾラミドナトリウム
アセタゾラミドナトリウム
メシル酸ジヒドロエルゴタミン
塩酸ジルチアゼム
塩酸ジルチアゼム(経口剤)
シンバスタチン
塩酸ラモセトロン(口腔内崩壊錠、注射剤)
ソマトロピン(遺伝子組換え)(ジェノトロピン製剤)
ソマトロピン(遺伝子組換え)(ヒューマトロープ製剤)
シロドシン
タダラフィル
ケトプロフェン(テープ剤)
溶性ピロリン酸第二鉄
エンシュア・H
エンシュア・リキッド
ハーモニック-F
ハーモニック-M
ラコール
エンテルード
シベレスタットナトリウム水和物
塩酸ゲムシタビン
トラスツズマブ(遺伝子組換え)
塩酸セフカペンピボキシル(小児用細粒剤)
塩酸エタンブトール
オクトコグアルファ(遺伝子組換え)
乾燥ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン
乾燥濃縮人血液凝固第 VIII 因子
ルリオクトコグアルファ(遺伝子組換え)
乾燥濃縮人血液凝固第 IX 因子
乾燥人血液凝固第 IX 因子複合体
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU175.html
http://www.nichiyaku.or.jp/contents/shinyaku/n081212.html

医薬品医療機器情報提供HP(PMDA) DSU 医薬品安全対策情報 2008年11月 No.174(2008/11/7)
No.173(2008.10)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。詳細についてのお問い合わせは当該企業にお願いいたします。
塩酸アマンタジン
アシタザノラスト水和物
塩酸フェニレフリン(点眼剤)
塩酸ベプリジル
塩酸トロピセトロン
エストラジオール(経口剤)
グリベンクラミド
グリメピリド
トルブタミド
エベロリムス
エベロリムス
シクロスポリン(経口剤、注射剤)
シクロスポリン(経口剤)
   (アトピー性皮膚炎の効能を有する製剤)
シクロスポリン(経口剤)
   (アトピー性皮膚炎の効能を有しない製剤)
シクロスポリン(注射剤)
メトトレキサート(関節リウマチの効能を有する製剤)
酒石酸ビノレルビン
インターフェロンアルファ(NAMALWA)
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU174.html

DSU(医薬品安全対策情報)2008.10 No.173(2008/10/3)
下記医薬品の「使用上の注意」が改訂された。商品名については、ホームページを参照ください。
医薬品名
抗パーキンソン剤 116 メシル酸ブロモクリプチン
血圧降下剤 214     アゼルニジピン
その他の循環器官用薬 219 メシル酸ジヒドロエルゴトキシン
制酸剤 234       酸化マグネシウム
抗パーキンソン剤 116 カベルゴリン
抗パーキンソン剤 116 塩酸タリペキソール
             塩酸プラミペキソール水和物
             レボドパ
             レボドパ・カルビドパ
                レボドパ・塩酸ベンセラジド
             塩酸ロピニロール
抗パーキンソン剤 116 塩酸タリペキソール
抗パーキンソン剤 116 塩酸プラミペキソール水和物
抗パーキンソン剤 116 メシル酸ブロモクリプチン
抗パーキンソン剤 116 メシル酸ペルゴリド
抗パーキンソン剤 116 レボドパ
             レボドパ・カルビドパ
             レボドパ・塩酸ベンセラジド
抗パーキンソン剤 116 塩酸ロピニロール
精神神経用剤 117   塩酸アミトリプチリン
精神神経用剤 117   モダフィニル
不整脈用剤 212     塩酸ソタロール
不整脈用剤 212     塩酸プロカインアミド
血圧降下剤 214     カルベジロール
その他の循環器官用薬 219 メシル酸ジヒドロエルゴトキシン
その他の循環器官用薬 219 塩酸セベラマー
気管支拡張剤 225   キシナホ酸サルメテロール
その他の呼吸器官用薬 229 プロピオン酸フルチカゾン(吸入剤)
その他の呼吸器官用薬 229
              キシナホ酸サルメテロール・プロピオン酸フルチカゾン
制酸剤 234        合成ケイ酸アルミニウム
制酸剤 234        酸化マグネシウム
制酸剤 234        メタケイ酸アルミン酸マグネシウム
脳下垂体ホルモン剤 241 ヒト絨毛性性腺刺激ホルモン
   (ゴナトロピン製剤5000単位)
脳下垂体ホルモン剤 241  フォリトロピンベータ(遺伝子組換え)
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤 247
混合ホルモン剤 248   エストラジオール製剤(経口剤、注射剤)
               (更年期障害の効能を有する製剤)
             エストリオール製剤(更年期障害の効能を有する製剤)
             男性ホルモン・卵胞ホルモン混合製剤
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤 247
             エストラジオール製剤(外用剤)
               (更年期障害の効能を有する製剤)
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤 247
             その他のホルモン剤 249 ミトタン
たん白アミノ酸製剤 325 エンシュア・H
             エンシュア・リキッド
止血剤 332       酸化セルロース
酵素製剤 395      アルテプラーゼ(遺伝子組換え)
他に分類されない代謝性医薬品 399
機能検査用試薬 722  塩酸L-アルギニン
抗腫瘍性植物成分製剤 424  ドセタキセル水和物
その他の腫瘍用薬 429 ボルテゾミブ
放射性医薬品 430    塩化タリウム( 201 Tl)
放射性医薬品 430    フルデオキシグルコース( 18 F)
主としてグラム陽性菌、 マイコプラズマに作用するもの 614
             クラリスロマイシン

DSU(医薬品安全対策情報)2008.9 No.172(2008/9/1)
その他の腫瘍用薬 429
■ゲフィチニブ 􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜3
その他の生物学的製剤 639
■ペグインターフェロンアルファ-2a
(遺伝子組換え) 􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜􀊜3
などの安全情報
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU172.html

DSU(医薬品安全対策情報)2008.7 No.171(2008/7/18)
No.170(2008.6)以降、下記医薬品の「使用上の注意」が改訂されましたので、改訂内容及び参考文献等をお知らせします。
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU171.pdf
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU171.html

DSU(医薬品安全対策情報) No.170(2008/6/13)
医薬品名          販売名(会社名)
抗パーキンソン剤 116      カベルゴリン錠「タナベ」(田辺三菱製薬=田辺製薬販売)
カベルゴリン(田辺三菱製薬製品)

骨格筋弛緩剤 122      エスラックス静注(日本オルガノン)
臭化ロクロニウム
                
眼科用剤 131          パタノール点眼液(日本アルコン=協和発酵)
塩酸オロパタジン(点眼剤)

眼科用剤 131          ニプラジロール点眼液「TOA」(東亜薬品=日東メディック)
ニプラジロール(点眼剤)     ニプラジロール点眼液「サワイ」(沢井製薬)
                 ニプラジロール点眼液「ニッテン」(ニッテン=日本点眼薬研究所)
                 ニプラジロール点眼液「わかもと」(わかもと)
                 ニプラジロールPF点眼液「日点」(日本点眼薬研究所)
                 ニプラノール点眼液(テイカ製薬)
                 ハイパジールコーワ点眼液(興和=興和創薬)
不整脈用剤 212          ベプリコール錠(日本オルガノン=第一三共)
塩酸ベプリジル

不整脈用剤 212          ベプリコール錠(日本オルガノン=第一三共)
塩酸ベプリジル

血圧降下剤 214          ブロプレス錠(武田薬品)
カンデサルタンシレキセチル

血圧降下剤 214          アデカット錠(武田薬品)
塩酸デラプリル          デフォルダー錠(陽進堂)

鎮咳剤 222          臭化水素酸デキストロメトルファン
鎮咳去たん剤 224      アストマリ錠・細粒(鶴原製薬)
臭化水素酸デキストロメトルファン シーサール錠・散(東和薬品)
臭化水素酸デキストロメトルファン・クレゾールスルホン酸カリウム
                 デキストファン散(ニプロファーマ)
                 デトメファン錠(ニプロジェネファ)
                 ハイフスタン散(マルコ製薬=日医工)
                 ハイフスタンM注(マルコ製薬=日医工)
                 メジコン錠・散(塩野義製薬)
                 メゼック散(大洋薬品)
                 臭化水素酸デキストロメトルファン・クレゾールスルホン酸カリウム
                 メジコンシロップ(塩野義製薬)
                 メゼックシロップ(大洋薬品)

止しゃ剤、整腸剤 231      ラックビー微粒(興和=興和創薬)
ビフィズス菌(ラックビー製剤)  ラックビー微粒N(興和=興和創薬)

その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬 259  デトルシトールカプセル(ファイザー)
酒石酸トルテロジン

止血剤 332          トロンビン(人由来)(化血研製品)
血液製剤類 634          トロンビン“化血研”(化血研)
トロンビン(人由来)(化血研製品) 人免疫グロブリン(化血研製品)
人免疫グロブリン(化血研製品)  “化血研”ガンマ-グロブリン(化血研=アルフレッサファーマ)
乾燥スルホ化人免疫グロブリン   乾燥スルホ化人免疫グロブリン
乾燥ペプシン処理人免疫グロブリン 献血ベニロン-I(化血研=帝人ファーマ)
乾燥濃縮人血液凝固第 VIII 因子(化血研製品) 乾燥ペプシン処理人免疫グロブリン
乾燥濃縮人血液凝固第 IX 因子(化血研製品)  献血静注グロブリン“化血研”(化血研=アルフレッサファーマ=CSLベーリング)
乾燥濃縮人活性化プロテインC   乾燥濃縮人血液凝固第 VIII 因子(化血研製品)
                 コンファクトF(化血研=アステラス製薬)
                 乾燥濃縮人血液凝固第 IX 因子(化血研製品)
                 ノバクトM(化血研=アステラス製薬)
                 乾燥濃縮人活性化プロテインC
                 アナクトC(化血研=帝人ファーマ)

血液凝固阻止剤 333       アリクストラ皮下注(グラクソ・スミスクライン)
フォンダパリヌクスナトリウム

その他の血液・体液用薬 339   アイタント錠(東和薬品)
シロスタゾール          エクバール錠(高田製薬=塩野義製薬)
                 エジェンヌ錠(陽進堂=日本ジェネリック)
                 オペタール錠(メディサ新薬=テイコクメディックス)
                 グロント錠(大原薬品工業)
                 コートリズム錠(寿製薬=アイロム製薬=持田製薬)
                 シロシナミン錠(サンド)
                 シロスタゾール錠「NP」(ニプロファーマ)
                 シロステート錠(日医工)
                 シロスメルク錠(マイラン製薬)
                 シロスレット内服ゼリー(テイコクメディックス=ゼリア)
                 ファンテゾール錠(シオノケミカル=アルフレッサファーマ)
                 プラテミール錠(小林化工)
                 プレスタゾール錠(日本薬品=日本ケミファ)
                 プレタール錠・散(大塚製薬)
                 プレトモール錠(旭化成ファーマ)
                 フレニード錠(沢井製薬)
                 プレラジン錠(大洋薬品=日本ジェネリック)
                 ホルダゾール錠(大正薬品工業=三和化学)
                 ラノミン錠(ダイト=全星薬品)
                 ロタゾナ錠(長生堂製薬)

解毒剤 392           デトキソール静注液(萬有製薬)
チオ硫酸ナトリウム水和物(注射剤)

他に分類されない代謝性医薬品 399 プログラフカプセル0.5mg・1mg(アステラス製薬)
タクロリムス水和物(カプセル剤0.5mg・1mg)

他に分類されない代謝性医薬品 399 プログラフカプセル5mg(アステラス製薬)
タクロリムス水和物         プログラフ顆粒(アステラス製薬)
(カプセル剤5mg、顆粒剤、注射剤) プログラフ注射液(アステラス製薬)

代謝拮抗剤 422           ティーエスワンカプセル(大鵬薬品)
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム

抗腫瘍性植物成分製剤 424   タキソテール注(サノフィ・アベンティス)
ドセタキセル水和物

主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの 613  アンスルメルク静注用(マイラン製薬)
スルバクタムナトリウム・アンピシリンナトリウム
                 スルバクシン静注用(シオノケミカル=大洋薬品)
                 スルバシリン静注用(明治製菓)
                 ピシリバクタ静注用(日医工)
                 ピスルシン静注用(大原薬品工業)
                 ユーシオン-S静注用(沢井製薬)
                 ユナシン-S静注用(ファイザー)
                 ユナスピン静注用(ケミックス)

主としてカビに作用するもの 617  ブイフェンド錠(ファイザー)
ボリコナゾール          ブイフェンド静注用(ファイザー)

抗ウイルス剤 625        クリキシバンカプセル(萬有製薬)
硫酸インジナビルエタノール付加物

その他の化学療法剤 629     アルナゾール静注液キット(マルコ製薬=日医工)
フルコナゾール          ジフルカンカプセル(ファイザー)
                 ジフルカン静注液(ファイザー)
                 ニコアゾリン注射液(イセイ)
                 ビスカルツ注(扶桑薬品=旭化成ファーマ)
                 フラノス点滴静注液(富山化学=大正富山医薬品)
                 フルカジールカプセル50(長生堂製薬)
                 フルカジールカプセル100(長生堂製薬=日本ジェネリック)
                 フルカジール静注液(長生堂製薬)
                 フルカード静注液(大洋薬品)
                 フルコナゾールカプセル「F」(富士製薬工業)
                 フルコナゾール静注液「F」(富士製薬工業)
                 フルコナゾール静注液「NM」(ナガセ医薬品)
                 フルコナゾールカプセル「アメル」(共和薬品工業)
                 フルコナゾール静注「ホスピーラ」(ホスピーラ・ジャパン=大洋薬品)
                 フルコナゾンカプセル(マルコ製薬=日医工)
                 フルコナゾン注(マルコ製薬=日医工)
                 フルコナメルクカプセル(マイラン製薬)
                 フルコナメルク静注液(マイラン製薬=協和発酵)
                 フルコナールカプセル(沢井製薬)
                 フルコナール静注液(沢井製薬)
                 フルゾナール静注液(サンド)
                 フルゾール静注液(東和薬品)
                 フルタンゾール注(ニプロファーマ=日本ケミファ)
                 フルラビン静注液(富士薬品=明治製菓)
                 ミコシストカプセル(高田製薬=塩野義製薬)
                 ミコシスト静注液(高田製薬=塩野義製薬)

その他の化学療法剤 629     プロジフ静注液(ファイザー)
ホスフルコナゾール

血液製剤類 634         献血アルブミン“化血研”(化血研=アルフレッサファーマ=アステラス製薬=CSLベーリング)
人血清アルブミン(化血研製品)

血液製剤類 634         人血清アルブミン(CSLベーリング製品)

一部省略
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU170.pdf

DSU(医薬品安全対策情報) No.170(2008/6/13)
医薬品名          販売名(会社名)
抗パーキンソン剤 116      カベルゴリン錠「タナベ」(田辺三菱製薬=田辺製薬販売)
カベルゴリン(田辺三菱製薬製品)

骨格筋弛緩剤 122      エスラックス静注(日本オルガノン)
臭化ロクロニウム
                
眼科用剤 131          パタノール点眼液(日本アルコン=協和発酵)
塩酸オロパタジン(点眼剤)

眼科用剤 131          ニプラジロール点眼液「TOA」(東亜薬品=日東メディック)
ニプラジロール(点眼剤)     ニプラジロール点眼液「サワイ」(沢井製薬)
                 ニプラジロール点眼液「ニッテン」(ニッテン=日本点眼薬研究所)
                 ニプラジロール点眼液「わかもと」(わかもと)
                 ニプラジロールPF点眼液「日点」(日本点眼薬研究所)
                 ニプラノール点眼液(テイカ製薬)
                 ハイパジールコーワ点眼液(興和=興和創薬)
不整脈用剤 212          ベプリコール錠(日本オルガノン=第一三共)
塩酸ベプリジル

不整脈用剤 212          ベプリコール錠(日本オルガノン=第一三共)
塩酸ベプリジル

血圧降下剤 214          ブロプレス錠(武田薬品)
カンデサルタンシレキセチル

血圧降下剤 214          アデカット錠(武田薬品)
塩酸デラプリル          デフォルダー錠(陽進堂)

鎮咳剤 222          臭化水素酸デキストロメトルファン
鎮咳去たん剤 224      アストマリ錠・細粒(鶴原製薬)
臭化水素酸デキストロメトルファン シーサール錠・散(東和薬品)
臭化水素酸デキストロメトルファン・クレゾールスルホン酸カリウム
                 デキストファン散(ニプロファーマ)
                 デトメファン錠(ニプロジェネファ)
                 ハイフスタン散(マルコ製薬=日医工)
                 ハイフスタンM注(マルコ製薬=日医工)
                 メジコン錠・散(塩野義製薬)
                 メゼック散(大洋薬品)
                 臭化水素酸デキストロメトルファン・クレゾールスルホン酸カリウム
                 メジコンシロップ(塩野義製薬)
                 メゼックシロップ(大洋薬品)

止しゃ剤、整腸剤 231      ラックビー微粒(興和=興和創薬)
ビフィズス菌(ラックビー製剤)  ラックビー微粒N(興和=興和創薬)

その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬 259  デトルシトールカプセル(ファイザー)
酒石酸トルテロジン

止血剤 332          トロンビン(人由来)(化血研製品)
血液製剤類 634          トロンビン“化血研”(化血研)
トロンビン(人由来)(化血研製品) 人免疫グロブリン(化血研製品)
人免疫グロブリン(化血研製品)  “化血研”ガンマ-グロブリン(化血研=アルフレッサファーマ)
乾燥スルホ化人免疫グロブリン   乾燥スルホ化人免疫グロブリン
乾燥ペプシン処理人免疫グロブリン 献血ベニロン-I(化血研=帝人ファーマ)
乾燥濃縮人血液凝固第 VIII 因子(化血研製品) 乾燥ペプシン処理人免疫グロブリン
乾燥濃縮人血液凝固第 IX 因子(化血研製品)  献血静注グロブリン“化血研”(化血研=アルフレッサファーマ=CSLベーリング)
乾燥濃縮人活性化プロテインC   乾燥濃縮人血液凝固第 VIII 因子(化血研製品)
                 コンファクトF(化血研=アステラス製薬)
                 乾燥濃縮人血液凝固第 IX 因子(化血研製品)
                 ノバクトM(化血研=アステラス製薬)
                 乾燥濃縮人活性化プロテインC
                 アナクトC(化血研=帝人ファーマ)

血液凝固阻止剤 333       アリクストラ皮下注(グラクソ・スミスクライン)
フォンダパリヌクスナトリウム

その他の血液・体液用薬 339   アイタント錠(東和薬品)
シロスタゾール          エクバール錠(高田製薬=塩野義製薬)
                 エジェンヌ錠(陽進堂=日本ジェネリック)
                 オペタール錠(メディサ新薬=テイコクメディックス)
                 グロント錠(大原薬品工業)
                 コートリズム錠(寿製薬=アイロム製薬=持田製薬)
                 シロシナミン錠(サンド)
                 シロスタゾール錠「NP」(ニプロファーマ)
                 シロステート錠(日医工)
                 シロスメルク錠(マイラン製薬)
                 シロスレット内服ゼリー(テイコクメディックス=ゼリア)
                 ファンテゾール錠(シオノケミカル=アルフレッサファーマ)
                 プラテミール錠(小林化工)
                 プレスタゾール錠(日本薬品=日本ケミファ)
                 プレタール錠・散(大塚製薬)
                 プレトモール錠(旭化成ファーマ)
                 フレニード錠(沢井製薬)
                 プレラジン錠(大洋薬品=日本ジェネリック)
                 ホルダゾール錠(大正薬品工業=三和化学)
                 ラノミン錠(ダイト=全星薬品)
                 ロタゾナ錠(長生堂製薬)

解毒剤 392           デトキソール静注液(萬有製薬)
チオ硫酸ナトリウム水和物(注射剤)

他に分類されない代謝性医薬品 399 プログラフカプセル0.5mg・1mg(アステラス製薬)
タクロリムス水和物(カプセル剤0.5mg・1mg)

他に分類されない代謝性医薬品 399 プログラフカプセル5mg(アステラス製薬)
タクロリムス水和物         プログラフ顆粒(アステラス製薬)
(カプセル剤5mg、顆粒剤、注射剤) プログラフ注射液(アステラス製薬)

代謝拮抗剤 422           ティーエスワンカプセル(大鵬薬品)
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム

抗腫瘍性植物成分製剤 424   タキソテール注(サノフィ・アベンティス)
ドセタキセル水和物

主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの 613  アンスルメルク静注用(マイラン製薬)
スルバクタムナトリウム・アンピシリンナトリウム
                 スルバクシン静注用(シオノケミカル=大洋薬品)
                 スルバシリン静注用(明治製菓)
                 ピシリバクタ静注用(日医工)
                 ピスルシン静注用(大原薬品工業)
                 ユーシオン-S静注用(沢井製薬)
                 ユナシン-S静注用(ファイザー)
                 ユナスピン静注用(ケミックス)

主としてカビに作用するもの 617  ブイフェンド錠(ファイザー)
ボリコナゾール          ブイフェンド静注用(ファイザー)

抗ウイルス剤 625        クリキシバンカプセル(萬有製薬)
硫酸インジナビルエタノール付加物

その他の化学療法剤 629     アルナゾール静注液キット(マルコ製薬=日医工)
フルコナゾール          ジフルカンカプセル(ファイザー)
                 ジフルカン静注液(ファイザー)
                 ニコアゾリン注射液(イセイ)
                 ビスカルツ注(扶桑薬品=旭化成ファーマ)
                 フラノス点滴静注液(富山化学=大正富山医薬品)
                 フルカジールカプセル50(長生堂製薬)
                 フルカジールカプセル100(長生堂製薬=日本ジェネリック)
                 フルカジール静注液(長生堂製薬)
                 フルカード静注液(大洋薬品)
                 フルコナゾールカプセル「F」(富士製薬工業)
                 フルコナゾール静注液「F」(富士製薬工業)
                 フルコナゾール静注液「NM」(ナガセ医薬品)
                 フルコナゾールカプセル「アメル」(共和薬品工業)
                 フルコナゾール静注「ホスピーラ」(ホスピーラ・ジャパン=大洋薬品)
                 フルコナゾンカプセル(マルコ製薬=日医工)
                 フルコナゾン注(マルコ製薬=日医工)
                 フルコナメルクカプセル(マイラン製薬)
                 フルコナメルク静注液(マイラン製薬=協和発酵)
                 フルコナールカプセル(沢井製薬)
                 フルコナール静注液(沢井製薬)
                 フルゾナール静注液(サンド)
                 フルゾール静注液(東和薬品)
                 フルタンゾール注(ニプロファーマ=日本ケミファ)
                 フルラビン静注液(富士薬品=明治製菓)
                 ミコシストカプセル(高田製薬=塩野義製薬)
                 ミコシスト静注液(高田製薬=塩野義製薬)

その他の化学療法剤 629     プロジフ静注液(ファイザー)
ホスフルコナゾール

血液製剤類 634         献血アルブミン“化血研”(化血研=アルフレッサファーマ=アステラス製薬=CSLベーリング)
人血清アルブミン(化血研製品)

血液製剤類 634         人血清アルブミン(CSLベーリング製品)

一部省略
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU170.pdf

医薬品安全対策情報 2007年8月 No.162(2007/8/27)
医薬品医療機器情報提供
http://www.info.pmda.go.jp/dsu/DSU162.pdf