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湧永製薬(株)

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ワクナガ オブ アメリカ社/米国カリフォルニア州の新工場の竣工式開催について(2011/1/28)
 湧永製薬株式会社(本社:大阪市 社長:湧永寛仁)の海外における生産・販売拠点であるワクナガ オブ アメリカ社(Wakunaga of America Co.,Ltd.)は、本日(現地時間1月27日午前)米国・カリフォルニア州リバーサイド郡ミラローマ市に完成した新工場の竣工式を執り行いました。

 竣工式には、日本政府より在ロサンゼルス日本国総領事 伊原純一氏、リバーサイド郡より、Chairmanのボブ・バスター氏(Bob Buster Chairman)をはじめ、多数の連邦・州・郡政府関係者、そしてカリフォルニア大学 ロサンゼルス校医学部教授 マシュー・ブドフ博士(Dr. Matthew Budoff)などの科学者や、北米を中心とした取引先やお客様など、総勢約200名が出席いたしました。

 式の冒頭でワクナガ オブ アメリカ 中村社長は、世界各国から集まった参列者に対し感謝の言葉を述べるとともに、「現在、米国をはじめ世界46ヵ国で当社の製品を販売しており、新工場の稼動により、さらに多くの人びとの健康維持に貢献すべく、製品の供給拡大に努めたい。また、良き企業市民として地域に貢献していきたい」と挨拶いたしました。

 新工場は、米国・欧州・日本の三極をはじめとする各国の医薬品GMP基準*1に適合するOTC医薬品工場で、米国内・海外へ向けて供給する医薬品・健康補助食品100種類以上を製造いたします。
 生産能力は旧工場と比べて約2倍増となり、今後さらなる品質向上を図るとともに、全世界への拡販体制をより一層強化いたします。
 
 湧永製薬は昨年創立55周年を迎え、今後事業の国際展開をさらに加速させる上で重要な拠点となる米国新工場が完成したことで、グローバル市場でのさらなる事業拡大と企業価値の向上に努めてまいります。
*1 Good Manufacturing Practice:製造管理および品質管理規則
http://www.wakunaga.co.jp/news/archives/2011012833.html

A-CUBE社とがん治療用モノクローナル抗体に関する契約を締結(2010/12/27)
 湧永製薬株式会社(本社:大阪市、社長:湧永寛仁)は、このたびA-CUBE社(本社:米国カリフォルニア州ベルモント、代表:大田信行)と物質移転合意書(MaterialTransfer Agreement, MTA)を締結いたしました。
 同時に、がん遺伝子産物C-MET に対するモノクローナル抗体の評価研究を独占的に開始するオプション契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。

 A-CUBE社は、抗原部位を予測する独自のコンピューターアルゴリズムを用いて、ブロックバスター治療薬となり得る抗体医薬の開発を目指しています。
 本契約締結により、当社は2種類の抗体に関し、種々のがんに対する効果の評価を独占的に行うこと、また良好な結果を得た場合、がん治療薬として開発する優先権を取得いたします。

 A-CUBE社の創始者で社長の大田氏は、「高いレベルの研究能力を有する湧永製薬は最高のパートナーであり、共同研究を開始することは大きな喜びです。我々はC-MET 分子はがん治療の有力な標的分子と確信しております」と述べています。

 当社 常務取締役(研究開発部門担当)湧永寛信は、「当社はEpidermal Growth Factor (EGF, 上皮成長因子)およびその抗体を用いて、動物モデルでのがん治療効果の研究を行ってきました。今回のA-CUBE社との共同研究は新分野に挑戦する絶好の機会となり、医療現場に寄与し、世界の人びとの健康へ貢献するため開発を進めてまいります」と述べています。

 当社は現在ヘルスケア事業に加えて、分子診断薬および医療用医薬品の研究開発部門の拡充を推進しています。とりわけ分子診断薬では、日本骨髄バンクにHLAタイピング試薬を供給するなど、バイオ技術の医療分野への応用に取り組んでおります。
 また、医療用医薬品分野では、当社が創製しライセンスアウトした医薬品候補物質の臨床試験が海外で進められております。
http://www.wakunaga.co.jp/news/archives/2010122700.html

訴訟についての最高裁判所の決定に関するお知らせ(2010/4/26)
当社と湧永製薬株式会社との間で係争中のニューキノロン化合物のライセンス契約の解除に伴う訴訟について、2009 年3 月24 日付けの大阪高等裁判所における当社全面勝訴の判決に対して、湧永製薬株式会社が同年4 月6 日付けで最高裁判所に上告しておりましたが、2010 年4 月22 日付けで、上告棄却の決定がありましたので、お知らせします。
これにより、大阪高等裁判所における当社全面勝訴の判決が確定しました。
(ご参考)訴訟の概要
当社は、1998 年6 月に湧永製薬株式会社(以下、「原告」という。)とニューキノロン化合物の開発・製造・販売に関する独占的ライセンス契約を締結し、抗菌剤としての開発に着手しましたが、2002 年5 月に開発中止を決定し、その後ライセンス契約を解除しました。これに対し原告は、2004 年7 月22 日、当社がライセンス契約を不当に解除したとして、大阪地方裁判所に、原告が被ったと主張する損害額89 億8,300 万円についての一部請求として、50 億円の損害賠償請求訴訟を提起しました。
当社は、開発中止は化合物を適正に評価したうえで決定したものであり、ライセンス契約の解除は契約の規定に基づく正当な権利行使であると主張しておりましたが、大阪地方裁判所は原告の請求の一部を認容し、8 億9,000 万円の支払いを当社に命じる判決を下しました。
当社及び原告は、それぞれ当該判決を不服として大阪高等裁判所に控訴し、また、原告は控訴審において請求額を89 億8,300 万円に拡張しておりましたが、2009 年3 月24 日、大阪高等裁判所は第一審判決を取り消し、原告の請求を棄却する判決を下しました。
原告は、2009 年4 月6 日、控訴審判決を不服として最高裁判所に上告しました。
http://www.ds-pharma.co.jp/news/pdf/ne20100426.pdf

ワクナガ オブ アメリカ社/米国カリフォルニア州の新工場の建設着工について(2010/1/22)
 湧永製薬株式会社(本社:大阪市 社長:湧永寛仁)の海外における生産・販売拠点であるワクナガ オブ アメリカ社(Wakunaga of America Co.,Ltd.)は、1月下旬より米国・カリフォルニア州リバーサイド郡ミラローマ市に計画中の新工場建設に着手いたします。
 新工場は、米国・欧州・日本の三極をはじめとする各国の医薬品GMP基準(*1)に適合するOTC医薬品工場で、現工場と比べて約2倍の生産能力を有します。今後さらなる品質向上を図るとともに、全世界への拡販体制をより一層強化してまいります。
 本建設計画は一時的に延期していましたが、このほどリバーサイド郡より工場建設の許可を受け、下記概要にて建設に着手することをお知らせいたします。
http://www.wakunaga.co.jp/news/archives/2010012248.html

酵素熟成 田七人参1,000mg配合 「リバシールド」新発売! おためしキャンペーンも実施します!!【新製品情報】 (2009/5/20)
 湧永製薬株式会社は、酵素熟成 田七人参 1,000mg配合の「リバシールド」(健康補助食品)を6月1日より新発売いたします。
 中国 明の時代より、「金不換」とも呼ばれ、滋養目的の食材として珍重されてきた「田七人参」を酵素熟成という当社独自の製法で加工し、粉末タイプの健康補助食品に仕上げました。
 飲酒や外食の機会が多く、生活が乱れがちな現代人の栄養補給におすすめします!
http://www.wakunaga.co.jp/news/archives/2009052056.html

大日本住友製薬株式会社との訴訟の判決に関するお知らせ(2009/3/24)
 当社が大日本住友製薬株式会社に対して提起していた損害賠償請求訴訟に関する控訴審において、 本日、大阪高等裁判所は、下記のとおりの判決を下しましたので、お知らせします。


1. 判決の内容
 1  原判決中1審被告(大日本住友製薬株式会社)敗訴部分を取り消す。
 2  1審原告(当社)の請求及び控訴を棄却する。

2.訴訟の経緯
 当社は、自社研究によって創製したニューキノロン化合物(抗菌剤)の国内外の独占的な開発・製造・販売権を、大日本製薬株式会社(その後合併し、現大日本住友製薬株式会社)に供与するライセンス契約を、1998年6月に締結しました。
 大日本住友製薬株式会社は、契約に従い開発に着手しましたが、2002年5月になって突如開発を中止しました。当社は、ライセンス契約の定めに従って本件化合物の開発を履行するよう、再三にわたって求めましたが、同社がこれに応じなかったため、ライセンス契約を解除した上で、2004年7月22日、同社を相手取り、大阪地方裁判所に、当社が被った損害額89億8300万円についての一部請求として50億円の損害賠償請求訴訟を提起しました。
 2007年3月16日、大阪地裁は、大日本住友製薬株式会社がライセンス契約に規定された開発義務を履行しておらず、契約に違反していること、また、同社が主張した有効性、安全性、経済性等に関する契約解除理由のすべてに根拠がなく不当であることを判示した上で、大日本住友製薬株式会社に、8億9000万円の支払いを命じる判決を下しました。
 大阪地裁の判決は、事実関係については当社の主張をほぼ完全に認めているにも拘らず、認定された損害賠償額は当社が被った逸失利益を正当に評価したものではなかったため、当社は、地裁判決の損害賠償額を不服として大阪高裁に控訴しました(なお、当社は、控訴審において、損害賠償請求額を全部請求に拡張しました)。また、大日本住友製薬株式会社も判決を不服として控訴を行いました。

3.今後の対応
 判決の詳細をできるだけ速やかに検討の上、今後の対応を決定します。
http://www.wakunaga.co.jp/news/archives/2009032401.html

『シトリーヌα』(医薬品)(2009/1/20)
<からだの中から美肌へ>「しみ」をつくらせない「生成抑制作用」と、できた「しみ」を無色化する「還元作用」、排出させる「排出作用」の3つの作用で、症状をからだの中から緩和します。

 湧永製薬株式会社は、2009年2月1日(日)より、しみ・そばかす、日やけによる色素沈着を、からだの中から緩和するビタミンC主薬製剤「シトリーヌα(アルファ)」(第3類医薬品)<メーカー希望小売価格/180カプセル 2,940円(税込)>を新発売いたします。

【製品の特長】
 しみ・そばかすの原因となるメラニンを「抑制」「還元(無色化)」「排出」し、症状をからだの中から緩和します。

 ・アスコルビン酸(ビタミンC)が、しみの原因となるメラニン色素の生成を抑制すると同時に、メラニンの淡色化(無色化)を促します。
 ・L‐システイン(*)を、現在しみ・そばかす等の効能をもつ製品において最大量の240mg配合。皮膚の新陳代謝を促進し、メラニンの排出を促します。
  *髪や肌などに存在するアミノ酸の一種
 ・d‐α-トコフェロール(天然ビタミンE)が末梢血行を促進し、メラニンの排泄を促します。また過酸化脂質の生成を抑制し、しみ・そばかすの緩和を助けます。
 ・小粒でのみやすいソフトカプセルです。

■『シトリーヌα』製品概要

 [製品名]シトリーヌα 第3類医薬品

 [効能・効果]
  ・次の諸症状の緩和:しみ、そばかす、日やけ・かぶれによる色素沈着
  ・次の場合の出血予防:歯ぐきからの出血、鼻出血
   「ただし、これらの症状について、1ヵ月ほど服用しても改善がみられない場合は、医師、薬剤師または歯科医師に相談して下さい。」
  ・次の場合のビタミンCの補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時、老年期

 [希望小売価格]
  180カプセル/2,940円(税込)

 [発売日]
  2009年2月1日(日)

 [発売地域]
  全国

 [用法・用量]
  1日3回、1回下記量を食前または食後に、水またはお湯と一緒に服用して下さい。
   大人(15才以上)・・・2カプセル
   7才以上15才未満・・・1カプセル
   7才未満・・・服用させないで下さい

 [成分・分量]
  1日量(6カプセル)中:
   アスコルビン酸(ビタミンC)・・・300mg
   L-システイン・・・240mg
   d-α-トコフェロール(天然ビタミンE)・・・100mg

  添加物として、サラシミツロウ、コハク化ゼラチン、グリセリン、赤色102号、クロスポビドン、グリセリン脂肪酸エステル、中鎖脂肪酸トリグリセリド、カラメル、酸化チタンを含有します。
http://www.wakunaga.co.jp/news/archives/2009012014.html

つらい「筋肉痛」「肩こり」にのんで効く!『グラッドル錠』パッケージリニューアル発売【新製品情報】(2008/12/1)
 湧永製薬株式会社は、『グラッドル錠』(第2類医薬品)をパッケージリニューアルし、12月15日より発売いたします。
 
 グラッドル錠は、1993年の発売以来、筋肉痛や肩こりに悩む方々のお声にお応えしてまいりましたが、このたび製品の特徴がわかりやすいパッケージデザインにリニューアルいたします。
 また、パッケージリニューアルを機に今後は、臨床試験データを使用した情報提供を、薬局・薬店店頭やウェブサイトで実施いたします。
 
 寒い冬、血行が悪くなりがちのこの時期、特におすすめできる製品です。ぜひ日頃の健康維持にお役立てください。
http://www.wakunaga.co.jp/news/archives/2008120144.html

DNAから考えるダイエット!~遺伝子をみれば体質がわかる~ Wak-Navi『肥満関連遺伝子検査キット』(2008/5/12)
 3つの肥満関連遺伝子(β-3アドレナリン受容体遺伝子・脱共役タンパク質1遺伝子・β-2アドレナリン受容体遺伝子)を調べて、標準型・りんご型・洋なし型・バナナ型の肥満タイプを判定し、遺伝子タイプに合った食事や運動のアドバイスをいたします。

 湧永製薬株式会社は、「DNAから考えるダイエット Wak-Navi『肥満関連遺伝子検査キット』」の通信販売<メーカー希望小売価格/1検査分 9,500円(税・送料込)>を2008年5月12日より、Wak-Naviブランドサイト(http://www.wak-navi.jp)にて開始いたします。

【 背 景 】
 4月よりスタートした特定健診・特定保健指導の影響もあり、生活者、とりわけ中高年層の「メタボリックシンドローム」への関心が高まっております。当社は、遺伝子解析技術のパイオニア企業として、高精度の遺伝子検査試薬を数多く開発しており、さまざまな検査施設で当社の遺伝子検査試薬が採用されております。このたびその技術力を活かし、肥満関連遺伝子に着目した遺伝子検査サービスを開始し、4月1日より、全国の薬局・薬店の店頭にて発売しております。

 また本日5月12日より、通信販売<価格/1検査分 9,500円(税込)>を開始し、お客さまのご都合にあわせて、検査のお申込み方法をご選択いただけるよう、サービス内容を充実いたしました。本検査により、皆さまの中長期的な健康管理をサポートいたします。

【 製品の特徴 】

■3つの肥満関連遺伝子(β-3アドレナリン受容体遺伝子、脱共役タンパク質1遺伝子、β-2アドレナリン受容体遺伝子)を調べて、標準型・りんご型・洋なし型・バナナ型のタイプを
判定します。
■どのような要因によって太りやすいのかを分析するのにお役立ていただけます。
■生活習慣の改善に活用することが可能です。
■肥満関連遺伝子は生涯変わることがないため、中長期的な健康管理にお役立ていただけます。
■どのような食生活が自分に適しているかを知りたい方にもおすすめです。

【検査方法】
検体採取器具(綿棒)でほほの内側の粘膜細胞を採取していただき、申込書/同意書とともに当社
バイオ事業開発部へ直接お送りいただきます。※1

※1:薬局・薬店でお申込みいただいた場合は、薬局・薬店より当社バイオ事業開発部へお送りいただきます。

【検査のお申込と検査結果の通知】
検査は、インターネット(または取扱店)からお申込みいただけます。

検査キット中の検体採取器具(綿棒)で、ほほの内側の粘膜を採取して送るだけです。
お申込み後、約2週間で検査の結果と、お客さまの遺伝子型にあった生活習慣のアドバイスが届きます。

カリフォルニア州リバーサイド郡ミラローマ市に新工場建設(2008/4/30)
 湧永製薬株式会社(本社:大阪市 社長:湧永寛仁)の海外における生産・販売拠点であるワクナガ オブ アメリカ社(Wakunaga of America Co.,Ltd.)は、新しい製造工場を米国・カリフォルニア州リバーサイド郡ミラローマ市に建設することを決定いたしました。

 ワクナガ オブ アメリカ社は、1972年の創立以来、安定かつ高品質の医薬品および健康補助食品を製造・販売し、順調に業容を拡大してまいりました。現在では、米国内だけでなく、世界46カ国に「KYOLIC(キョーリック)」ブランドを中心とした医薬品・健康補助食品を輸出しております。

 新工場は、現工場と比べて約2倍の生産能力を有し、米国・欧州・日本の三極をはじめとする各国のGMP基準*1に適合するOTC医薬品工場です。米国および海外で流通させる100種類以上の製品を生産する予定であり、今後さらなる品質向上を図るとともに、全世界への拡販体制をより一層強化してまいります。

 なお、新工場の概要は下記のとおりです。

*1:Good Manufacturing Practice:製造管理および品質管理規則

                   記

【 新工場の概要 】
 建設予定地:カリフォルニア州リバーサイド郡ミラローマ市
         Ventura Dr. Mira Loma, CA 91752(ロサンゼルス市から約100km)
 ※1995年に取得した用地に建設予定
 ※新工場の稼動にともない、現ミッションビエホ工場(同州オレンジ郡)の製造部門は閉鎖いたします。

 建物延床面積:4,911m2
 敷地面積   :16,184m2
 生産品目   :米国内・海外に向けて供給する全製品(100種類以上)
 総工費    :約15億円
          ※用地費含まず、現工場閉鎖のため生産機械の大幅な更新は不要
 着工予定時期:2008年7月
 人 員     :約100名
 稼動予定時期:2009年11月

『プレビジョン フィトナーゼ(健康補助食品)』新発売!!(2004/1/7)
 湧永製薬は、ニンニク抽出液を配合した滋養強壮剤「キヨーレオピン」「レオピンファイブ」を販売している。これらに加えて、「プレビジョンシリーズ」(健康補助食品)の新商品『プレビジョン フィトナーゼ』を2004 年1月上旬に新発売する。