行政や会社のニュース

全業種
行政機関・関連団体
安全情報
医療人・資格など
医療情報・業界団体
大学病院・国立病院
病院・医療法人
保険薬局・DgS
大学・教育機関
研究所・研究機関
創薬・開発ベンチャー
外資系製薬企業など
製薬業界・製薬専業
兼業・中堅・一般薬
バイオ・試薬・機器
CRO、支援、分析
医薬卸・流通・商社
その他
企業・病院の取材記事
国家試験合格実績
各薬学部の就職実績

マイボイスコム(株)

マイボイスコム(株)のホームページへ
<タッチパネル搭載型モバイル機器に関する調査> 所有しているタッチパネル搭載型モバイル機器は「携帯ゲーム機」がトップ タッチパネル搭載型携帯電話の所有率4%、利用意向57%(2008/7/14)
 マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『タッチパネル搭載型モバイル機器』に関する調査を実施し、2008年6月1日~5日に13,960件の回答を集めました。本調査結果について発表します。


◆調査結果

【まとめ】
 切符の販売機や金融機関のATMなどで利用しているタッチパネル。最近ではゲーム機やデジタルカメラ、デジタル携帯音楽プレーヤーなどに使われるようになり、家庭でも目にする機会が増えました。本調査では、『タッチパネル搭載型モバイル機器』の所有状況や『タッチパネル搭載型携帯電話』の利用意向などについて聞きました。

 『タッチパネル搭載型モバイル機器』を持っている人は50%です。「携帯ゲーム機」が37%で最多、次位の「デジタルカメラ」(12%)以下を大きく引き離しています。

 タッチパネルを駆使して様々な機能やサービスを利用する『iPod touch』。その所有者に、操作する指、操作において不満に思うことを聞きました。操作は「右手の人差し指」(62%)でする人が最も多く、次いで「右手の親指」(36%)となっています。不満点は、「画面が汚れる」(48%)が最多、以下、「バッテリーの消耗が早い」(30%)、「思い通りにボタンを選ぶことが出来ない」(27%)、「画面に傷がつく」「文字が入力しにくい」(各24%)が2割以上となっています。

 『タッチパネル搭載型携帯電話』が増え始めていますが、その所有率は4%、利用意向は57%。利用したいタイプは、「タッチパネルとテンキーボード搭載型」が30%でトップとなっています。また、メイン画面で利用したい機能・サービスは、「メール機能」が36%で最も多く、次いで「通話機能」(30%)となっています。

 『従来型携帯電話』から『タッチパネル搭載型携帯電話』へ機種変更する際に、不安になる要素を聞いたところ、「画面が汚れそう」(48%)、「画面に傷がつきそう」(43%)が上位2位で、4割以上となりました。また、『タッチパネル搭載型携帯電話』への要望を自由回答で聞きました。「画面の汚れ」や「誤操作」など機種変更をする場合の不安要素に挙げられた項目に関する意見が多く寄せられた一方、「操作画面がカスタマイズできる」など興味深い意見も寄せられました。


◆調査概要

【調査対象】
 リサーチコミュニティ「MyVoice」の登録メンバー

【調査方法】
 ウェブ形式のアンケート調査

【調査時期】
 2008年6月1日~6月5日

【回答者数】
 13,960名
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/11907/

<デジタルビデオカメラの利用に関する調査(第4回)> デジタルビデオカメラの購入・買い替え意向は、4割 撮影する・したいシーンは、「家族旅行」が63%でトップ(2008/6/12)
 マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『デジタルビデオカメラの利用』に関する調査を実施し、2008年5月1日~5日に14,326件の回答を集めました。なお、本調査は前回調査(2005/8)に続いて4回目となります。本調査結果について発表します。

調査結果

【まとめ】
 イベントシーズンなどに重宝するデジタルビデオカメラ。本調査では、デジタルビデオカメラの所有状況や撮影シーンなどについて聞きました。

 デジタルビデオカメラの所有率は、4割超となりました。そのうち、「初めて購入」は27%となり、「買い替えた」は16%となりました。買い替えたものを所有している割合は、前回調査(10%)より6ポイントの増加が見られました。

 家庭で所有しているデジタルビデオカメラで、最新のもののメーカーは、「SONY(ソニー)」が28%でトップとなりました。以下は、「Panasonic(パナソニック)」(20%)、「Canon(キヤノン)」(19%)が続きました。

 前回調査と比べると、「SONY(ソニー)」や「SHARP(シャープ)」(4%)は減少しており、「Canon(キヤノン)」は増加していました。

 デジタルビデオカメラの利用頻度は、「年に数回」が44%で最も多くなりました。以下、「月に1回」と「月に2~3回」が同率18%となりました。『月に2~3回以上』利用する人は、26%でした。今後、デジタルビデオカメラを具体的に購入する予定がある人は、5%となりました。「予定はないが買いたい(買い替えたい)」は35%となり、今後の購入・買い替え意向は4割が示しました。

 デジタルビデオカメラで撮影している、撮影したい対象は、「子ども(小学生)」が30%でトップとなりました。以下は、「自然」(28%)、「夫または妻」(26%)、「子ども(小学校入学前)」(23%)、「街並み」(19%)、「子ども(乳児)」、「その他の家族・親戚」(共に18%)、「ペット、動物」、「自分自身」(共に17%)が続きました。

 撮影するシーンは、「家族旅行」が63%で最多となり、以下、「入学式・運動会などの学校行事」(56%)、「誕生日・クリスマス・正月などのイベント」(45%)、「祭り・イベント」(32%)、「日常の生活」(26%)の順となりました。

■会社概要
 所在地:東京都千代田区神田錦町3-17-11 榮葉ビル5階
 設立:1999年7月
 資本金:1億7,800万円
 代表者:代表取締役社長 高井和久
 従業員数:53名

認知度、飲用率は、「キリン淡麗グリーンラベル」がいずれもトップ 飲用する理由は、「価格が安い」28%が「健康に良い」27%を上回る ※ニュースリリースを原文のまま紹介しています。(2008/4/14)
 マイボイスコム株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:高井和久)は、『健康系ビール飲料』に関する調査を実施し、2008年3月1日~5日に14,373件の回答を集めました。本調査結果について発表します。

<調査結果>

【まとめ】

 健康ブームやメタボリック対策などが歌われることが多くなった中、カロリーや糖質、プリン体などをカットした健康系ビール飲料が増えつつあるようです。本調査では、健康系ビール飲料の銘柄認知度や飲用状況などについて聞きました。

 ビールやビール系飲料を飲用している割合は64%となりました。普段の生活でよく飲むビールのタイプは、「ビール」が45%で最も多く、「発泡酒」が37%で続きました。以下、「第3のビール」(23%)、「プレミアムビール」(13%)、「健康系ビール飲料」(10%)となりました。健康系ビール飲料の認知度は85%で、大多数が占めました。

 認知している健康系ビール飲料の銘柄は、「キリン淡麗グリーンラベル(キリンビール)」が77%でトップとなりました。以下は、「アクアブルー(アサヒビール)」(63%)、「キリンZERO(キリンビール)」、「ダイエット<生>(サントリー)」(共に58%)が過半数で続きました。健康系ビール飲料の飲用頻度は、「月に1日以下」が20%で最も多く、次いで、「月に2~3日」(9%)となりました。「健康系ビール飲料は飲まない・飲んだことがない」は55%に達しており、頻繁に飲む人はあまり多くないことがうかがえました。

 飲用経験がある健康系ビール飲料は、「キリン淡麗グリーンラベル(キリンビール)」が71%で最も多くなりました。以下は、「アクアブルー(アサヒビール)」(42%)、「ダイエット<生>(サントリー)」(31%)、「キリン淡麗アルファ(キリンビール)」(28%)が続きました。最も飲用している銘柄では、「キリン淡麗グリーンラベル(キリンビール)」が42%でトップとなりました。以下は約30 ポイント差で、「アクアブルー(アサヒビール)」(14%)、「ダイエット<生>(サントリー)」(10%)が1割程度となりました。

 健康系ビール飲料を飲用する理由は、「価格が安いから」が28%でトップとなり、「健康に良いから」(27%)を僅差で上回りました。以下は、「飲みやすいから」(22%)、「好みの味だから」(20%)、「おいしいから」(16%)、「スッキリとしているがコクもあるから」(14%)の順となりました。

「バランス栄養食品の利用」に関する調査結果を発表(2007/8/16)
 マイボイスコムは、『バランス栄養食品の利用』に関する調査を実施し、2007年7月1日~5日に14,119件の回答を集めた。
 これまでに利用したことがあるバランス栄養食品は、11種のビタミンや6種のミネラルなどが配合された「カロリーメイト/ブロック」が73%で最多。2位以下は、大豆粉だけを使用した生地にフルーツを加えた「ソイジョイ」(28%)、パン生地に5種のフルーツをサンドし、砂糖不使用で仕上げた「毎日果実」(27%)が続く。

食生活や体調で気になること、トップは「運動不足気味」60% 最もよく飲用する健康飲料は「リポビタンD」(2007/7/24)
 マイボイスコムは、『健康飲料』に関する調査を実施し、2007年6月1日~5日に13,228件の回答を集めた。本調査結果について発表する。詳しい調査結果は、下記URLよりご覧いただける。

<調査結果>
 食事代わりの栄養補給から疲労回復効果のある栄養ドリンクや、最近は美容に効く成分を配合した飲料など、健康効果をうたった飲料は幅広く生産されている。本調査では、健康への意識や健康飲料の利用などについて聞いた。
 普段、健康を気にする度合いは、「非常に気にする」が15%、「やや気にする」が65%となり、気にする人の合計は8割に達していることがわかった。普段の食生活や体調で気になることは、「運動不足気味」が60%でトップ、以下は、「食べ過ぎ」(48%)、「肩こり・腰痛」(46%)、「野菜不足」(44%)、「目が疲れやすい」(43%)が続いた。
 飲用経験がある健康飲料は、ビタミンCやB群に加え、各種アミノ酸を摂取できる「オロナミンC・オロナミンCロイヤルポリス」が52%で最多であった。以下は、レモン果汁に含まれるビタミンが配合された「C1000 タケダビタミンレモン」(50%)、疲労時の栄養補給を目的とした「リポビタンD」(45%)となった。
 最もよく飲む健康飲料は、「リポビタンD」(17%)、「C1000 タケダビタミンレモン」(16%)、「オロナミンC・オロナミンCロイヤルポリス」(15%)が、上位3位となった。4位以下はいずれも1割未満でした。最もよく飲む飲料の飲用頻度は、「週に1回」(13%)、「週に2~3回」(10%)で、『週に1回以上』の合計は3割となった。
 飲用する目的は、「疲労回復」が47%で圧倒的多数であった。以下は、「栄養補給」(27%)、「健康維持」(25%)が続く。「なんとなく」(21%)も2割超となったが、美容目的ではあまり支持されていないこともうかがえた。
 健康飲料を選択する際に最も重視する点は、「効果・効能」が34%でトップ。以下は、「味」(25%)、「価格」(15%)、「成分」(8%)となった。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10711/index.html

カップ入りスナック菓子、1番人気は「じゃがりこ」60%(2007/7/13)
 マイボイスコムは、『カップ入りスナック菓子』に関する調査を実施し、2007年6月1日~5日に13,213件の回答を集めた。本調査結果について発表する。
 スナック菓子といえば袋入りが主流だったが、最近ではカップ入りのものをよく見かけるようになった。容器が丈夫で持ち運びに便利なカップ入りスナック。本調査では、カップ入りスナック菓子の利用について聞いた。
 好きなカップ入りスナック菓子は、「じゃがりこ」が60%でトップとなった。以下は大きく差をつけ、「ポテロング」(24%)、「ベビースターラーメン丸」(19%)、「チョトス」(18%)が続いた。「カップ入りスナック菓子は食べない」も27%であった。
 カップ入りスナック菓子の購入経験者は82%。購入頻度は、「月に1回以下」が35%を占めた。「週に1回」は8%、「週に数回以上」は2%で、『週に1回以上』の合計は1割だった。頻繁に購入する割合は少ないようである。購入する場所は、「スーパー」が71%、「コンビニエンスストア」が61%で上位2位を占め、主な購入場所であることがわかった。

「レジ袋の有料化」に関する調査結果を発表(2007/5/24)
 マイボイスコム株は、『レジ袋の有料化』に関する調査を実施し、2007年5月1日~5日に15,078件の回答を集めた。本調査結果について発表する。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10609

「地球温暖化」に関する調査結果を発表(2007/5/18)
 マイボイスコムは、『地球温暖化』に関する調査を実施し、2007年4月1日~5日に17,500件の回答を集めた。
 調査結果などについては下記URLよりご覧ください。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10509/index.html

「炊飯器」に関する調査結果を発表(2007/4/27)
 マイボイスコムは、『炊飯器』に関する調査を実施し、2007年3月1日~5日に15,947件の回答を集めた。
 詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10407/index.html

「携帯電話の防水性能」に関する調査結果を発表(2007/4/25)
 マイボイスコムは、『携帯電話の防水性能』に関する調査を実施し、2007年3月1日~5日に15,771件の回答を集めた。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10401/index.html

乳酸菌飲料の飲用に関する調査(2007/4/25)
 マイボイスコムは、『乳酸菌飲料の飲用』に関する調査を実施し、2007年3月1日~5日に16,032件の回答を集めた。本調査結果について発表する。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10408/index.html

『携帯電話・PHSの端末』に関する調査(2007/3/28)
 マイボイスコムは、『携帯電話・PHSの端末』に関する調査を実施し、2007年2月1日~5日に13,252件の回答を集めた。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10309/index.html

飲用上位は「六甲のおいしい水」、「エビアン」、「サントリー天然水」(2007/3/12)
 マイボイスコムは、『ミネラルウォーターの飲用』に関する調査を実施し、2007年1月1日~5日に10,732件の回答を集めた。なお、本調査は前回調査(2004/7)に続いて3回目となる。
http://www.myvoice.co.jp

「携帯電話・PHSの使いやすさ」に関する調査結果を発表(2007/2/21)
 マイボイスコムは、『携帯電話・PHSの使いやすさ』に関する調査を実施し、2007年1月1日~5日に10,400件の回答を集めた。
 本調査では、使いやすい携帯電話・PHS に焦点を当てるべく、利用されている携帯電話・PHS のメーカーや、機種の選択理由などについて聞いた。
 現在利用中の携帯電話の会社は、1位「ドコモ」(44%)、2位「au」(27%)、3位「ソフトバンク」(19%)となっている。利用中の携帯電話・PHS のメーカーについては、「シャープ」が20%で最多となり、以下、「パナソニック」(14%)、「NEC」(13.9%)、「東芝」(12%)と続いた。
 現在の機種を選んだ理由では、「デザインが気に入っているから」が38%で他と大きく差をつけてトップとなった。次点は、「メニューや機能の操作に慣れているから」の20%。予め操作に慣れた機種を選ぶ人も多いようだ。以下、「そのメーカーが好きだから」(17%)、「品質が良い(良さそうだった)から」(13%)と続いた。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.myvoice.co.jp/biz/surveys/10212/index.html