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(株)富士キメラ総研

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ディスプレイデバイスとディスプレイ応用製品の世界市場調査結果を発表(2007/7/26)
 富士キメラ総研は、このほどディスプレイデバイスとディスプレイ応用製品の世界市場を調査した。その結果を報告書「2007 液晶関連市場の現状と将来展望 Vol.1」にまとめた。
 本調査は液晶関連の市場について「ディスプレイデバイス及び応用製品」、「関連部材」、「参入メーカー動向」をテーマに3分冊で報告する。本報告書はその第一弾でTFT、STN、PDP、CDT、CPT、有機ELなど19分野34セグメントのディスプレイデバイスと、主要19セグメントのディスプレイ応用製品の世界市場について、大型化やワイド化、高精細化などの応用製品毎のトレンド、パネルメーカー別の用途別出荷量、納入関係の把握をポイントとし調査した。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.fcr.co.jp/pr/pr07_18.htm

半導体パッケージとその材料、装置など75品目の世界市場を調査(2007/6/4)
 マーケティング&コンサルテーションの富士キメラ総研は、このほど半導体パッケージ及びプリント配線板と関連する主要材料、装置の市場を調査した。その結果を報告書「2007エレクトロニクス実装ニューマテリアル便覧」にまとめた。詳細は下記URLからご覧いただける。
https://www.fcr.co.jp/report/072q01.htm

一般消費者向けデジタルAV機器5分野60品目の調査結果を発表(2007/5/23)
 マーケティング&コンサルテーションの富士キメラ総研は、このほどデジタル化やネットワーク化が進む一般消費者向けAV機器及び関連製品市場の現状と今後の方向性を調査した。その結果を報告書「デジタルAV機器市場マーケティング調査要覧(2007年版)」にまとめた。
 本報告書では、「映像機器」「音響機器」「エンターテインメント/情報機器」「カーAV機器」「メモリーカード」の5分野60品目を対象に、国内市場動向や製品トレンド、参入メーカーの事業展開などをポイントに調査した。うち4分野32品目については世界市場ベースで調査を実施し、地域別市場や海外メーカー動向の把握をした。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/070523_07038.pdf

微粉体製品の市場調査結果を発表(2007/4/20)
 マーケティング&コンサルテーションの富士キメラ総研は、サブミクロン、ナノ、シングルナノなどサイズメリットを活かして多岐に渡る用途展開が進められている微粉体製品の市場を調査分析し、その将来を予測した。その結果を報告書「2007年 微粉体市場の現状と将来展望」にまとめた。
 本報告書では、ファインセラミックス(原料粉末)、金属酸化物/金属、プラスチック、ナノマテリアル、及び、その他無機材料の5分野、47品目の微粉体市場を取り上げた。これらの微粉体は、各々のサイズ・素材ごとの特色を活かし、エレクトロニクス分野、ファインケミカル分野、化粧品・トイレタリー分野、自動車分野、産業機械分野などで、成型品の原料粉末として、またフィラーや添加剤、導電材料、プロセス材料などとして使用され、製品の高付加価値化に貢献している。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
https://www.fcr.co.jp/report/064q16.htm

エレクトロニクス製品及び部品55品目の世界市場の調査結果を発表(2007/4/13)
 マーケティング&コンサルテーションの富士キメラ総研は、このほど注目されているエレクトロニクス製品及び部品の55品目を対象に世界市場の観点から日系メーカー、外資系/ローカルメーカーの生産実績を調査分析した。その結果を報告書「2007 ワールドワイド エレクトロニクス市場総調査」にまとめた。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
https://www.fcr.co.jp/report/071q02.htm

ITS関連市場の調査を実施(2007/3/7)
 マーケティング&コンサルテーションの富士キメラ総研は、世界一安全な道路交通社会の実現に向け官民が連携して普及を目指すITS関連の車載機器、アプリケーション、インフラ、応用分野、通信分野の市場を調査分析し、その将来を予測した。その結果を報告書「2007年版 ITS関連市場の現状と将来展望」にまとめた。
 この情報の詳細は下記URLからご覧いただける。

 ITS関連車載機器世界市場      2015年予測 2兆3,266億円(06年比146%)
 ITS関連アプリケーション世界市場  2015年予測   5,299億円(06年比669%)
 ITS関連車載機器国内市場      2015年予測   7,254億円(06年比136%)
 ITS関連アプリケーション国内市場  2015年予測   1,131億円(06年比220%)
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/070307_07018.pdf

MEMSデバイス関連とナノマテリアルの世界市場を調査(2007/2/15)
 マーケティング&コンサルテーションの富士キメラ総研は、情報通信機器や自動車分野のセンサ、バイオ関連用途で成長著しいMEMSデバイス関連市場とナノマテリアルの世界市場を調査分析した。その結果を報告書「MEMS&ナノマテリアル関連市場総調査 2007」にまとめた。
 本報告書では、情報通信機器用(6品目)、自動車用(7品目)、医療用〔BIOMEMS〕(2品目)、その他産業用〔MOEMS〕(4品目)、次世代MEMSデバイス(5品目)のMEMSデバイスと関連するMEMS製造装置(5品目)、MEMS材料(2品目)、ナノマテリアル(11品目)を調査対象とした。
 調査結果概要は下記URLからご覧いただける。
http://www.group.fuji-keizai.co.jp/press/pdf/070215_07012.pdf