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(株)ビー・エム・エル

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「BMLライフサイエンス・ホールディングス」を設立(2007/1/12)
 三菱商事とビー・エム・エル(以下「BML」)は、本日、食品検査・衛生試験・治験等、バイオ・ライフサイエンスの分野に関する合弁会社、株式会社BMLライフサイエンス・ホールディングスを設立することで基本合意に至ったので、お知らせする。



合弁会社の概要
(1)商号:株式会社BMLライフサイエンス・ホールディングス
(2)本社:東京都渋谷区
(3)社長:大貫 利喜(現株式会社BMLフード・サイエンス代表取締役社長)
(4)設立年月日:2007年2月上旬(予定)
(5)資本金:100百万円(予定)
       [出資比率:BML65%、MC35%]
(6)事業内容:食品検査・衛生試験・治験等、バイオ・ライフサイエンスに関する事業並びにそれらの事業を行う子会社の支配・管理
(7)決算期:3月
http://www.mitsubishi.co.jp/

「BMLライフサイエンス・ホールディングス」を設立(2007/1/12)
 三菱商事とビー・エム・エル(以下「BML」)は、本日、食品検査・衛生試験・治験等、バイオ・ライフサイエンスの分野に関する合弁会社、株式会社BMLライフサイエンス・ホールディングスを設立することで基本合意に至ったので、お知らせする。



合弁会社の概要
(1)商号:株式会社BMLライフサイエンス・ホールディングス
(2)本社:東京都渋谷区
(3)社長:大貫 利喜(現株式会社BMLフード・サイエンス代表取締役社長)
(4)設立年月日:2007年2月上旬(予定)
(5)資本金:100百万円(予定)
       [出資比率:BML65%、MC35%]
(6)事業内容:食品検査・衛生試験・治験等、バイオ・ライフサイエンスに関する事業並びにそれらの事業を行う子会社の支配・管理
(7)決算期:3月
http://www.mitsubishi.co.jp/

「血液検体自動搬送ロボットシステム」を納入(2006/10/17)
 松下電工は、複数台の無軌道自律走行ロボットが「群れ」で働く「血液検体搬送ロボットシステム」を開発し、臨床検査を手がける業界大手、ビー・エム・エル社の総合研究所(埼玉県川越市)に納入した。合計15台のロボットを第1期10台、第2期5台に分けて納入。第1期分の10台は、最終調整を経て10月から本格稼動に入った。
 このシステムは血液検査検体の受け取りから自動分析装置へのセッティング、さらには検査後の回収などの一連の検体の受け渡しとその間の搬送業務を、群制御コンピュータが個々のロボットに適宜仕事を割り当て、全自動で管理する。また、自動充電システムの開発により、全ロボットが同時に充電量不足に陥ることがないように管理され、24時間の検査要求への対応が可能になった。
http://www.mew.co.jp/