行政や会社のニュース

全業種
行政機関・関連団体
安全情報
医療人・資格など
医療情報・業界団体
大学病院・国立病院
病院・医療法人
保険薬局・DgS
大学・教育機関
研究所・研究機関
創薬・開発ベンチャー
外資系製薬企業など
製薬業界・製薬専業
兼業・中堅・一般薬
バイオ・試薬・機器
CRO、支援、分析
医薬卸・流通・商社
その他
企業・病院の取材記事
国家試験合格実績
各薬学部の就職実績

(株)ジェイ・ディー・パワー アジア・パシフィック

(株)ジェイ・ディー・パワー アジア・パシフィックのホームページへ
米国耐久品質調査のブランド別ランキングで、ビュイックとレクサスがトップ(2007/8/20)
 CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJ.D.パワーアジア・パシフィックは、2007年米国自動車耐久品質調査(Vehicle Dependability Study、略称VDS)の結果を発表した。
www.mcgraw-hill.com

「2007年米国自動車サービス満足度(CSI)調査」結果を発表(2007/7/27)
 J.D. パワー アジア・パシフィックは、2007年米国自動車サービス満足度(Customer Satisfaction Index、略称CSI)調査の結果を発表した。
 当調査は平均的な車の保証期間である新車購入後3年間に販売店から受けたアフターサービス(整備・修理等)に対する顧客満足度を調べるものである。27回目となる今年は、2004年~2006年型車の新車購入者およびリース利用者を対象に2007年1月から4月にかけて郵送調査を実施し84,495人から回答を得た。
 総合的な満足度は、「入庫時対応」、「サービス・アドバイザー」、「サービス実施中の経験」、「サービス・デリバリー(サービスにかかる時間とサービス後の車両返却)」、「サービスの質」、「ユーザーに親切なサービス」の6つのファクターにおける複数の詳細項目に関するユーザーの評価を基に総合満足度スコアを算出している。
 調査結果の詳細は下記サイトよりご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007USCSI_J.pdf

「2007年米国モーターサイクル・ヘルメット顧客満足度調査」結果を発表(2007/7/23)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2007年米国モーターサイクル・ヘルメット顧客満足度調査の結果を発表した。
 当調査はモーターサイクル用ヘルメットの顧客満足度を調べるもので、直近に購入した新品のヘルメットについて、総合的な満足度に影響を与える11項目に対してユーザーに評価してもらい、総合満足度評価を算出する(1,000ポイント満点)。11項目は「静粛性」、「ベンチレーション」、「防曇性」、「シールドの気密性」、「シールドのスクラッチ耐久」、「シールド交換」、「シェルのスクラッチ耐久」、「カラー/グラフィックデザイン」、「軽量感」、「アゴひもの締めやすさ」、「かぶり心地」である。
 9回目となる今年の調査は2006年型モーターサイクルの購入者を対象とし、2006年9月から10月にかけて郵送調査を実施し4,388人から回答を得た。
 調査結果の詳細は下記サイトよりご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007USMotorcycleHelmet_J.pdf

2007年ドイツ自動車顧客満足度(CSI)調査(2007/7/13)
 CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関である株式会社J.D.パワーアジア・パシフィックは、2007年ドイツ自動車顧客満足度(Customer Satisfaction Index)調査の結果を発表した。
 当調査は、新車購入時から平均で2年が経過した車の所有者を対象に顧客満足度を調べるものである。結果はドイツの自動車雑誌『アウト・モーター・ウント・シュポルト(auto motor und sport)』と『アウト・シュトラーセン・フェアケア(AUTOStrassenverkehr)』と共同で発表する。
 6回目となる今年は、2004年1月から2005年12月の間に新車を購入した人に対して2007年2月から3月にかけて郵送調査を実施し20,000人以上から回答を得た。27ブランド・112モデルについて、顧客の満足度を構成する4つのファクターにグループ分けされた77の詳細項目を評価してもらった。4つのファクターは以下の通りである(カッコ内は満足度における構成比)。
 *品質と信頼性(30%)
 *車の魅力(性能、デザイン、快適性、装備品を含む)(25%)
 *アフターサービス(23%)
 *維持費(燃費、点検整備/修理費用、保険を含む)(22%)
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007GermanyCSI_J.pdf

2007年日本冬用タイヤ購入店満足度(WT-RSI)調査(2007/7/5)
 CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJ.D.パワーアジア・パシフィックは、2007年日本冬用タイヤ購入店満足度(WT-RSI)調査の結果を発表した。
 当調査は、冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)購入時のタイヤ販売店の対応に関する顧客満足度を測定するもので、今回で2回目となる。軽自動車を除く自家用乗用車(新車・中古車)向けの冬用タイヤを2005年5月から2007年2月の間に新品で購入した一般消費者が対象で、2007年2月に郵送アンケート調査を実施し、全国の1,639人から回答を得た。
 冬用タイヤ購入店に対する総合的な満足度は、「販売員」(41%)、「整備サービス」(34%)、「施設」(13%)、「商品の陳列/品揃え」(12%)の4つのファクターから構成されている(カッコ内は総合満足度に対する影響度)。  各ファクターの詳細評価項目に対する顧客の評価をもとに、冬用タイヤ購入店に対する総合的な満足度スコアを算出している(インターネット/通信販売は対象外)。
 調査結果詳細は下記URL:からご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007JapanWinterTireRetailer_J.pdf

米国の新車魅力度調査、 セグメント別ランキングでホンダが最多の1位受賞(2007/6/29)
 CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJ.D. パワー アジア・パシフィックは、2007年米国自動車商品魅力度(Automotive Performance, Execution and Layout、略称APEAL)調査の結果を発表した。
 当調査は米国の新車所有者を対象に、乗用車およびライト・トラックを購入もしくはリース契約してから90日後の車の性能、デザイン、装備、仕様などに関する商品魅力度についてユーザー評価を調べるものである。12回目となる今年は2007年2月から5月にかけて郵送調査を実施し、2007年型車を購入・リース契約した91,000人以上から回答を得た。
 当調査は6月7日に今年の結果を発表した米国自動車初期品質調査と対をなすものである。初期品質調査では新車の購入/リース契約後の90日間における不具合をユーザーに指摘してもらうが、魅力度調査は同一期間内にその車にどの程度満足しているかを調べている。
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007USAPEAL_J.pdf

2007年フランス自動車顧客満足度(CSI)調査(2007/6/22)
 CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関であるJ.D.パワー アジア・パシフィックは、2007年フランス自動車顧客満足度調査(Customer Satisfaction Index、略称CSI)の結果を発表した。当調査は、J.D.パワー アジア・パシフィックの本社、J.D.パワー・アンド・アソシエイツの欧州事務所がフランス自動車雑誌『オートモービル・マガジン(L’Automobile Magazine)』と共同で実施したものである。  3回目となる今年の調査では、2004年1月から2005年12月の間にフランスで新車を購入し2年程度が経過した消費者を対象に、2007年2月から3月にかけて郵送調査を実施し、顧客満足度を調べるものである。15,000人以上から回答を得た。27ブランド・112モデルについて、顧客の満足度を構成する4つのファクターにグループ分けされた77の詳細項目について評価してもらった。4つのファクターは次の通りである(カッコ内は満足度における構成比)。  
*品質と信頼性(38%)  
*車の魅力(性能、デザイン、快適性、装備品を含む)(22%)  
*維持費(燃費、点検整備/修理費用、保険を含む)(20%)  
*アフターサービス(19%)
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007FranceCSI_J.pdf

2007年 米国自動車初期品質調査(IQS)(2007/6/7)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2007年米国自動車初期品質調査(Initial Quality Study、略称IQS)の結果を発表した。
 調査概要と結果詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007USIQS_J.pdf

2007年英国自動車顧客満足度(CSI)調査の結果を発表(2007/5/22)
 J.D.パワー アジア・パシフィックは、2007年英国自動車顧客満足度(Customer Satisfaction Index、略称CSI)調査の結果を発表した。当調査は、J.D.パワー アジア・パシフィックの本社、J.D.パワー・アンド・アソシエイツの欧州事務所(在英国)が英国自動車雑誌『ホワットカー(What Car)』と合同で実施したものである。
 14回目となる今年は、2004年9月から2005年8月の間に英国で新車を購入し2年程度が経過した消費者を対象に、2006年11月から2007年1月にかけて郵送調査を実施し、18,000人以上から回答を得た。33ブランド・113モデルについて顧客の満足度を構成する4つのファクターに関する77項目を評価してもらった。
 調査結果は下記URLからご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007UKCSI_J.pdf

「2007年日本冬用タイヤ顧客満足度調査」結果を発表(2007/5/16)
 J.D. パワー アジア・パシフィックは、2007年日本冬用タイヤ顧客満足度(Winter Tire Customer Satisfaction Index、略称W-TSI)調査の結果を発表した。
 当調査は冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ)に対するユーザーの満足度を測定するもので、今年で4回目の実施となる。調査対象者は、新車・中古車を含む自家用の乗用車(除軽自動車)用スタッドレスタイヤを新品で購入し、昨冬使用した一般消費者である。2007年2月に郵送アンケート方式で調査を実施し、全国の3,540人から回答を得た。 
 調査の詳細は下記URLからご覧いただける。
http://www.jdpower.co.jp/press/pdf2007/2007JapanWinterTire_J.pdf

「2006年インド自動車初期品質調査」結果を発表(2007/2/20)
 J.D.パワーアジア・パシフィック)は、2006年インド自動車初期品質調査(Initial Quality Study、略称IQS)の結果を発表した。
 当調査はインドの新車ユーザーを対象に、購入後2~6ヶ月間における車両の初期品質を調べるものである。車両性能別に9つのカテゴリーに分類された不具合135項目について、実際に経験したものをユーザーに指摘してもらい、100台当たりの不具合指摘件数として算出する。
 9つのカテゴリーは「走行性能分野」、「装備品分野」、「シート分野」、「空調関係分野」、「オーディオシステム分野」、「外装分野」、「内装分野」、「トランスミッション分野」、「エンジン分野」である。10回目となる今回は2006年1月から7月の間に新車を購入した人を対象に、2006年7月から9月にかけて面接調査を実施し、5,000人以上から回答を得た。調査対象となったのは、11ブランド37モデルである。

「2006年インド自動車商品性評価(APEAL)調査」結果を発表(2007/2/2)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2006年インド自動車商品性評価(APEAL)調査の結果を発表した。
 当調査はインドの新車ユーザーを対象に、車両の購入後2~6ヶ月間における性能や装備品、デザインに関する商品魅力度を調べるものである。今回の調査は2006年1月から7月の間に新車を購入した人を対象に、2006年7月から9月にかけて面接調査を実施し、5,000人以上の個人ユーザーから回答を得た。調査対象となったのは11ブランド37モデルである。
 評価の内容は「エンジン/トランスミッション」、「内装/インパネ」、「乗り心地/ハンドリング」、「空調関係」、「快適性/利便性」、「オーディオ」、「シート」、「スタイリング/外装」の8つのカテゴリーで構成されている。

「2006年インドネシア自動車セールス満足度調査」(2007/1/16)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2006年インドネシア自動車セールス満足度(Sales Satisfaction Index、略称SSI)調査の結果を発表した。
 当調査は、新車購入時における正規販売店対応に関するインドネシアの個人ユーザーの満足度を調べるものである。6回目となる今回は、2005年12月から2006年6月までに新車を購入した消費者を対象に2006年6月から2006年8月にかけて面接調査を実施し、1,834人から回答を得た。
 インドネシアの自動車セールスの総合的な満足度は6つのファクターにおける顧客の評価をもとに算出されている。それらは総合満足度に対する重要度順に「納車プロセス」、「セールス担当者」、「書類手続き」、「納車タイミング」、「販売店設備」、「取引」となっている。
http://www.jdpower.co.jp/

「2006年米国自動車セールス満足度調査」(2006/12/13)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2006年米国自動車セールス満足度(Sales Satisfaction Index、略称SSI)調査の結果を発表した。
 当調査は、新車購入時の販売店対応に関する顧客の満足度を総合的に分析するものである。20回目となる今年は2006年8月から9月にかけて郵送調査を実施し、2006年5月に新車を購入した42,218人から回答を得た。
 米国の自動車セールスの総合的な満足度は、5つのファクターに関する詳細評価項目に対する顧客の評価をもとに算出されている(1,000 ポイント満点)。5つのファクターは「販売店設備」、「セールス担当者」、「書類・ローン手続き」、「納車プロセス」、「車両価格」である。
http://www.jdpower.co.jp/

「2006年日本自動車サービス満足度(CSI)調査」(2006/11/21)
 J.D. パワー アジア・パシフィック(本社:東京都港区、代表取締役社長:蓮見南海男、略称:J.D. パワー)は、2006年日本自動車サービス満足度(Customer Service Index、略称CSI)調査の結果を発表した。
 当調査は、販売店におけるアフターサービス(整備・修理等)に対する乗用車ユーザーの満足度を測定し指標化するものである。5回目となる今年は、新車購入後13~18ヶ月経過した国産および輸入車メーカーの乗用車保有ユーザーを対象に2006年7月から8月にかけて郵送調査を実施し、5,768人から回答を得た。
http://www.jdpower.co.jp/

「2006年日本軽自動車初期品質調査」(2006/10/17)
 J.D.パワー アジア・パシフィックは、2006年日本軽自動車初期品質調査(Initial Quality Study、略称IQS)の結果を発表した。
 当調査は、軽自動車の初期品質に対するユーザーの不満に関し、性能分野別に9つのカテゴリーに分類される133の詳細項目について不具合指摘件数を調べるものである(単位はPP100:Problems Per 100 Vehicles、数値が小さいほど不満指摘が少なく、品質が良いことを示す)。9つのカテゴリーは、「走行性能分野」、「装備品分野」、「シート分野」、「オーディオシステム分野」、「空調関係分野」、「外装分野」、「内装分野」、「トランスミッション分野」、「エンジン分野」である。
http://www.jdpower.co.jp/

「2006年米国自動車代替エンジン調査」(2006/9/28)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2006年米国自動車代替エンジン調査(Alternative Powertrain Study、略称APS)の結果を発表した。今回が初の実施となった当調査では、2006年型車の「燃費」、「大気汚染」、「温室効果ガス」の3つの環境関連ファクターについての米国環境保護庁の公開情報とJ.D.パワーが独自に調べた自動車ユーザーからのデータを組み合わせて、自動車環境度(Automotive Environmental Index、略称AEI)を算出している。また自動車ユーザーからのデータを使用して3つの環境関連ファクターの重要度を導き出している。その結果、ユーザーが最も重視しているのは「燃費」で、重要度は約50%であることがわかった。残りの50%を「大気汚染」と「温室効果ガス」の2つで占めている。
 米国の消費者は代替エンジン技術に対する理解を深めているが、さらにガソリン価格の高騰によりハイブリッドやフレックス燃料に対する関心が高まっている。一方、ハイブリッド車はハイブリッド以外の車より3,000ドルから10,000ドル高く、ハイブリッド車の購入を検討している消費者にとって車両価格が最も大きな懸念となっている。しかし、今回の調査により、ハイブリッド車でなくとも燃料の使用量や排気ガスを減らすことができることが明ら
かになった。
http://www.jdpower.co.jp/

「2006年日本カー用品店満足度調査タイヤ編」調査結果(2006/9/27)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2006年日本カー用品店満足度調査タイヤ編(Auto Parts and Service Store Attitude Study-Tire、略称APAS/Tire)の結果を発表した。
 当調査はタイヤメーカー/ブランドに対するカー用品店の満足度を測定するもので、今年初めて実施した。評価対象はグッドイヤー、ダンロップ、トーヨー、ブリヂストン、ミシュラン、ヨコハマを中心としたタイヤブランドである。
 今回の調査では、カー用品店のタイヤメーカー/ブランドに対する総合的な満足度に対して、6つのファクターが影響を与えていることがわかった。それらは総合満足度に対する影響度順に「店頭販売活性化の支援」(40%)、「セールス担当者」(26%)、「取引条件」(16%)、「商品・ラインナップ」(9%)、「発注・納品」(6%)、「広告宣伝」(3%)である(カッコ内は影響度)。
http://www.jdpower.co.jp/

「2006年インド自動車セールス満足度調査」結果(2006/9/19)
 J.D.パワーアジア・パシフィックは、2006年インド自動車セールス満足度(Sales Satisfaction Index、略称SSI)調査の結果を発表した。
◆新車購入者の4人に1人以上が二輪車からの買い替え◆
 セールス満足度ランキングでは、マルチ・スズキが3年連続で第1位になった。マルチ・スズキは6つのファクター全てにおいてランキング対象メーカー中、最も高い評価を得た。第2位にはシュコダが入った。

 今回の調査では初めて、スクーターやオートバイなどの二輪車から乗用車への買い替えについて調べた。それによると、新車購入者のうち約3分の2が乗用車からの買い替え、4分の1以上が二輪車からの買い替えだった。
 二輪車からの買い換えが最も多かったのは市場シェアが最も高いマルチ・スズキで、反対に最も少なかったのはシュコダだった。二輪車から買い替えた人は、圧倒的多数が二輪車の代替として実用性を重視するため小型車を購入している。一方、乗用車から買い替えた人は快適性と車内空間の広さによって購入する車を決めている。
http://www.jdpower.co.jp/