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医療費・薬剤医療費

最近の医療費の動向(月次版)平成23年2月号(2011/7/8)
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/month/11/02.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/s-med/2011/02/index.html

最近の医療費の動向 平成23年1月号(2011/7/5)
詳細は下記
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/s-med/2011/01/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/month/11/01.html

概算医療費データベース(2011/7/1)
詳細は下記
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken03/01.html

最近の医療費の動向 平成22年11月号(2011/4/1)
目次
1.制度別概算医療費
2.種類別概算医療費
3.休日数等の影響を補正した制度別及び種類別の概算医療費の伸び率(対前年同期比)
4.医療機関種類別概算医療費
5.都道府県別概算医療費
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/g-med/2010/11/index.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向(2011/4/1)
平成22年11月号

目次
表1調剤医療費、処方せん枚数、処方せん1枚当たり調剤医療費
表2処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表3年齢階級別処方せん1枚当たり調剤医療費
表4内服薬 年齢階級別薬剤料構成割合
表5内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤料
表6内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表7内服薬 年齢階級別投薬日数
表8内服薬 年齢階級別1種類1日当たり薬剤料
表9内服薬 薬効分類別薬剤料構成割合
表10内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤料
表11内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表12内服薬 薬効分類別投薬日数
表13内服薬 薬効分類別1種類1日当たり薬剤料
表14内服薬 薬効分類別後発医薬品割合(薬剤料ベース)
表15都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費
表16都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表17都道府県別 内服薬 処方せん1枚当たり薬剤料の3要素分解
表18都道府県別 後発医薬品割合
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/11/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/11/19.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向(2011/3/7)
平成22年10月号

目次
表1調剤医療費、処方せん枚数、処方せん1枚当たり調剤医療費
表2処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表3年齢階級別処方せん1枚当たり調剤医療費
表4内服薬 年齢階級別薬剤料構成割合
表5内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤料
表6内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表7内服薬 年齢階級別投薬日数
表8内服薬 年齢階級別1種類1日当たり薬剤料
表9内服薬 薬効分類別薬剤料構成割合
表10内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤料
表11内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表12内服薬 薬効分類別投薬日数
表13内服薬 薬効分類別1種類1日当たり薬剤料
表14内服薬 薬効分類別後発医薬品割合(薬剤料ベース)
表15都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費
表16都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表17都道府県別 内服薬 処方せん1枚当たり薬剤料の3要素分解
表18都道府県別 後発医薬品割合
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/10/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/10/21.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向(2011/3/7)
平成22年9月号

目次
表1調剤医療費、処方せん枚数、処方せん1枚当たり調剤医療費
表2処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表3年齢階級別処方せん1枚当たり調剤医療費
表4内服薬 年齢階級別薬剤料構成割合
表5内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤料
表6内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表7内服薬 年齢階級別投薬日数
表8内服薬 年齢階級別1種類1日当たり薬剤料
表9内服薬 薬効分類別薬剤料構成割合
表10内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤料
表11内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表12内服薬 薬効分類別投薬日数
表13内服薬 薬効分類別1種類1日当たり薬剤料
表14内服薬 薬効分類別後発医薬品割合(薬剤料ベース)
表15都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費
表16都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表17都道府県別 内服薬 処方せん1枚当たり薬剤料の3要素分解
表18都道府県別 後発医薬品割合
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/09/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/09/21.html

最近の医療費の動向 平成22年10月号(2011/3/7)
* 最近の医療費の動向[概算医療費]
* 最近の医療費の動向[医療保険医療費]-MEDIAS-

※リンク先や添付資料があります。詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/g-med/2010/10/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/s-med/2010/10/index.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 平成22年7月号(2011/2/1)
目次

表1調剤医療費、処方せん枚数、処方せん1枚当たり調剤医療費
表2処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表3年齢階級別処方せん1枚当たり調剤医療費
表4内服薬 年齢階級別薬剤料構成割合
表5内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤料
表6内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表7内服薬 年齢階級別投薬日数
表8内服薬 年齢階級別1種類1日当たり薬剤料
表9内服薬 薬効分類別薬剤料構成割合
表10内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤料
表11内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表12内服薬 薬効分類別投薬日数
表13内服薬 薬効分類別1種類1日当たり薬剤料
表14内服薬 薬効分類別後発医薬品割合(薬剤料ベース)
表15都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費
表16都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表17都道府県別 内服薬 処方せん1枚当たり薬剤料の3要素分解
表18都道府県別 後発医薬品割合
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/07/index.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 平成22年8月号(2011/2/1)
目次

表1調剤医療費、処方せん枚数、処方せん1枚当たり調剤医療費
表2処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表3年齢階級別処方せん1枚当たり調剤医療費
表4内服薬 年齢階級別薬剤料構成割合
表5内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤料
表6内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表7内服薬 年齢階級別投薬日数
表8内服薬 年齢階級別1種類1日当たり薬剤料
表9内服薬 薬効分類別薬剤料構成割合
表10内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤料
表11内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表12内服薬 薬効分類別投薬日数
表13内服薬 薬効分類別1種類1日当たり薬剤料
表14内服薬 薬効分類別後発医薬品割合(薬剤料ベース)
表15都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費
表16都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表17都道府県別 内服薬 処方せん1枚当たり薬剤料の3要素分解
表18都道府県別 後発医薬品割合
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/08/index.html

最近の医療費の動向(月次版) 平成22年9月号(2011/2/1)
* 最近の医療費の動向[概算医療費]
* 最近の医療費の動向[医療保険医療費]-MEDIAS-
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/month/10/09.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 平成22年6月号(2011/2/1)
参考資料1処方せん枚数階級別保険薬局数の比較
参考資料2後発医薬品割合(数量ベース)階級別保険薬局数構成割合
参考資料3後発医薬品割合(数量ベース)、後発医薬品調剤率
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2010/06/index.html

医療保険医療費データベース(2011/2/1)
I.医療保険医療費について
1.調査の目的

医療費の動向を迅速に把握することを目的とする。
2.集計の範囲
社会保険診療報酬支払基金及び国民健康保険団体連合会(以下「審査支払機関」という。)で処理される診療報酬等の計数(点数、費用額、件数及び日数)を集計し、報酬の点数を10倍して、医療費として評価している。総計の医療費には、医科入院食事、医科入院外、歯科及び調剤の医療費、並びに、入院時食事療養及び訪問看護療養の費用額が含まれる。平成18年10月以降分は、入院時生活療養の費用額を含む。

医療保険適用分の計数を集計したものである。但し、公費負担医療と併用がある医療保険適用分の明細書も集計対象である。公費のみの明細書は集計対象ではない。現物給付でない分(はり・きゅう、保険証忘れ等による全額自費による支払い分等)等は含まれていない。

尚、再審査分等調整後の確定ベースの計数を集計したものである。加入者数については一部推計値であり、数値の見直しが行われることがある。また、以前公表した数値と異なること、及び各医療保険制度が取りまとめる年報の計数と異なることがある。

II.利用上の注意(各統計表共通)
1.ファイルの構成
(1) Microsoft ® Office Excel 2003(以下「Excel」という。)を利用して、ファイル作成を行っている。
(2) 表側で、年月表示を行っている。例えば、平成22年2月の場合は、西暦年で2010年であるので「201002」と表示している。表側に「201002」とある列に示されている計数は、平成22年2月分計数である。
(3) 表頭は、制度別の分類項目を表示している。
(4) シートで、集計項目の分類(加入者を除く)を行っている。
(5) 診療種類別の分類毎にファイルを作成している。加入者についても別ファイルとして作成している。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken14/index.html

平成20年度国民医療費の概況(2010/11/24)
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-iryohi/08/index.html

調剤医療費の動向(2010/8/16)
1 調査の概要
1.1 調査の目的
審査支払機関(社会保険診療報酬支払基金及び国民健康保険団体連合会(全国分のとりまとめは国民健康保険中央会が行っている。))からレセプト電算処理システムにより処理された調剤報酬明細書の情報の提供を受けこれらを集約することで、調剤医療費の動向及び薬剤の使用状況等を迅速に明らかにし、医療保険行政のための基礎資料を得ることを目的とする。

1.2 調査の対象
審査支払機関においてレセプト電算処理システムにより処理された調剤報酬明細書のデータ

1.3 調査事項
調剤行為、年齢、薬効分類、都道府県別調剤医療費(点数)、薬剤の使用状況等

1.4 調査の時期
調剤医療費(電算処理分)の動向(年度版):毎年度
最近の調剤医療費(電算処理分)の動向(月次版):毎月

1.5 調査の方法
審査支払機関より、レセプト電算処理システムにより処理された調剤報酬明細書の情報の提供を受け、集計・分析を行う。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/database/zenpan/cyouzai_doukou.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向(2010/4/15)
目次

表1調剤医療費、処方せん枚数、処方せん1枚当たり調剤医療費
表2処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表3年齢階級別処方せん1枚当たり調剤医療費
表4内服薬 年齢階級別薬剤料構成割合
表5内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤料
表6内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表7内服薬 年齢階級別投薬日数
表8内服薬 年齢階級別1種類1日当たり薬剤料
表9内服薬 薬効分類別薬剤料構成割合
表10内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤料
表11内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤種類数
表12内服薬 薬効分類別投薬日数
表13内服薬 薬効分類別1種類1日当たり薬剤料
表14内服薬 薬効分類別後発医薬品割合(薬剤料ベース)
表15都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費
表16都道府県別 処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳
表17都道府県別 内服薬 処方せん1枚当たり薬剤料の3要素分解
表18都道府県別 後発医薬品割合

参考資料1処方せん枚数階級別保険薬局数の比較
参考資料2後発医薬品調剤率階級別保険薬局数構成割合
参考資料3後発医薬品割合(数量ベース)、後発医薬品調剤率
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2009/12/index.html

平成19年度国民医療費の概況(2009/9/2)
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-iryohi/07/index.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向の概要 ~平成20年度版~(2009/7/24)
1.調剤医療費の全数と電算処理分の比較平成20年度の電算処理割合は、医療費ベース、処方せん枚数ベースとも9割を超えている。処方せん1枚当たり調剤医療費について、調剤レセプト全体と電算処理分を比較すると、その差は0.1%と小さい。
詳細は下記
http://www.mhlw.go.jp/za/0724/d61/d61.pdf

平成20年度 医療費の動向(2009/7/17)
厚生労働省保険局調査課
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/year/08/index.html

最近の医療費の動向 [概要] 平成21年3月号(2009/7/17)
1.制度別概算医療費
(1)医療費総額の伸び率(対前年同期比)
(2)休日数等の影響を補正した医療費総額の伸び率(対前年同期比)
(3)制度別1人当たり医療費の伸び率(対前年同期比)

2.種類別概算医療費
(1)医療費総額の伸び率(対前年同期比)
(2)休日数等の影響を補正した医療費総額の伸び率(対前年同期比)
(3)受診延日数の伸び率(対前年同期比)
(4)1日当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
(5)1件当たり日数の伸び率(対前年同期比)

3.医療機関種類別概算医療費
(1)医療機関種類別 医療費の動向
a.医療費総額の伸び率(対前年同期比)
b.休日数等の影響を補正した医療費総額の伸び率(対前年同期比)
c.1施設当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
d.休日数等の影響を補正した1施設当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
e.受診延日数の伸び率(対前年同期比)
f.1施設当たり受診延日数の伸び率(対前年同期比)
g.1日当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
h.入院外日数の割合

(2)主たる診療科別医科診療所  医療費の動向
a.医療費総額の伸び率(対前年同期比)
b.休日数等の影響を補正した医療費総額の伸び率(対前年同期比)
c.1施設当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
d.休日数等の影響を補正した1施設当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
e.受診延日数の伸び率(対前年同期比)
f.1施設当たり受診延日数の伸び率(対前年同期比)
g.1日当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
h.入院外日数の割合

(3)入院 医科病院医療費の動向
a.1施設当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
b.1施設当たり受診延日数の伸び率(対前年同期比)
c.1日当たり医療費の伸び率(対前年同期比
d.1件当たり日数の伸び率(対前年同期比)

(4)入院外 病院医療費の動向
a.1施設当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
b.1施設当たり受診延日数の伸び率(対前年同期比)
c.1日当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
d.1件当たり日数の伸び率(対前年同期比)

(5)入院外 診療所医療費の動向
a.1施設当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
b.1施設当たり受診延日数の伸び率(対前年同期比)
c.1日当たり医療費の伸び率(対前年同期比)
d.1件当たり日数の伸び率(対前年同期比)

その他
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/g-med/2009/03/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/s-med/2009/03/index.html

最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 平成21年3月号(2009/7/17)
表1調剤医療費、処方せん枚数、処方せん1枚当たり調剤医療費(PDF:30KB)
表2処方せん1枚当たり調剤医療費の報酬別内訳(PDF:82KB)
表3年齢階級別処方せん1枚当たり調剤医療費(PDF:28KB)
表4内服薬 年齢階級別薬剤料構成割合(PDF:18KB)
表5内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤料(PDF:28KB)
表6内服薬 年齢階級別処方せん1枚当たり薬剤延種類数(PDF:27KB)
表7内服薬 年齢階級別投薬日数(1薬剤延種類数当たり調剤数量)(PDF:27KB)
表8内服薬 年齢階級別1日当たり薬剤料(1調剤数量当たり薬剤料)(PDF:28KB)
表9内服薬 薬効分類別薬剤料構成割合(PDF:31KB)
表10内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤料(PDF:58KB)
表11内服薬 薬効分類別処方せん1枚当たり薬剤延種類数(PDF:57KB)
表12内服薬 薬効分類別投薬日数(1薬剤延種類数当たり調剤数量)(PDF:58KB)
表13内服薬 薬効分類別1日当たり薬剤料(1調剤数量当たり薬剤料)(PDF:58KB)
表14内服薬 薬効分類別後発医薬品割合(薬剤料ベース)(PDF:31KB)
参考資料1処方せん枚数階級別保険薬局数の比較(PDF:30KB)
参考資料2後発医薬品調剤率階級別保険薬局数構成割合(PDF:17KB)
参考資料3後発医薬品割合(数量ベース)、後発医薬品調剤率(PDF:12KB)
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2009/03/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2009/03/dl/18.pdf

調剤医療費の動向(2009/6/16)
1.調剤医療費(電算処理分)の動向(年度版)
1 平成19年度の電算処理割合は、医療費ベース、処方せん枚数ベースともに8割を超えている。処方せん1枚当たり調剤医療費について、調剤レセプト全体と電算処理分を比較すると、その差は0.2%で小さい。平成19年度の処方せん1枚当たり調剤医療費の対前年度比は6.1%であり、電算処理分の処方せん1枚当たり調剤医療費の対前年度比は5.8%となっている。
2 処方せん1枚当たり調剤医療費(以下、電算処理分に限る。)の内訳をみると、技術料の割合が26.3%、薬剤料の割合が73.6%となっている。対前年度比は、技術料が1.2%、薬剤料は7.5%となっており、薬剤料の伸び率が高い。薬剤料の約85%を占める内服薬についても、その伸び率は7.7%と高い。
3  処方せん1枚当たり調剤医療費を年齢階級別にみると、年齢とともに高くなり、75歳以上では9,220円と、0歳以上5歳未満の2,929円の約3倍となっている。対前年度比については、20歳以上で5%前後の高い伸び率になっている。
4 内服薬の処方せん1枚当たり薬剤料4,571円を、処方せん1枚当たり薬剤延種類数、投薬日数、1日当たり薬剤料に分解すると、各々2.83、17.9日、90円となっている。また、内服薬の処方せん1枚当たり薬剤料の伸び率7.7%を、処方せん1枚当たり薬剤延種類数の伸び率、投薬日数の伸び率、1日当たり薬剤料の伸び率に分解すると、各々1.1%、3.5%、2.9%となっており、投薬日数および1日当たり薬剤料の伸び率の影響が大きい。
5 内服薬の処方せん1枚当たり薬剤料を薬効大分類別に見ると、循環器官用薬が1,360円と最も高く、次いで中枢神経系用薬が555円となっている。対前年度比は血液・体液用薬が13.6%で最も高く、呼吸器官用薬が▲4.3%で最も低い。
6 内服薬の薬効大分類別に後発医薬品割合をみると、ビタミン剤が最も高く、43.4%、次いで呼吸器官用薬が13.2%となっている。対前年度差は、抗生物質製剤が1.6%ポイントで最も高く、泌尿生殖器官および肛門用薬が▲0.5%ポイントで最も低い。
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/c-med/2008/12/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/year/07/gaiyou.html

医療費の内容の分かる領収証及び個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書の交付について」の一部改正等について(2008/12/29)
 D P Cにおける診療報酬明細書につきましては、平成20年2月13日の中医協総会におきまして、D P Cに係る制度運用の改善として、D P Cにおける診療報酬明細書の提出時に包括評価部分に係る診療行為の内容が分かる情報も加えることが検討され、平成20年度診療報酬改定の項目として決定されたところでありますが、今般、平成21年1月診療分より実施されることとなり、「厚生労働大臣が定める病院の診療報酬請求書等の記載要領について」の一部が改正され、具体的な取扱い等が示されました。
http://www.yakkei.jp/contents/hoshu/hoshu20081229

最近の医療費の動向 [概要] 平成19年12月号(2008/4/16)
最近の医療費の動向[概要]
最近の医療費の動向-MEDIAS-
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/month/07/12.html

最近の医療費の動向 平成18年8月号(2006/12/25)
 •最近の医療費の動向[概要]
 •最近の医療費の動向-MEDIAS-
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/month/06/08.html

最近の医療費の動向 平成18年6月号(2006/10/27)
 最近の医療費の動向が公表された。
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/month/06/06.html

20005年度の概算医療費 32.4兆円‐調剤報酬額は8.7%増加の4.6兆円(2006/7/27)
 厚生労働省保険局は、2005年度に医療保険と公費から支払われた医療費(概算医療費)を公表した。05年度の概算医療費は32.4兆円で、前年度に比べ9700億円(3.1%)増加した。診療の種類別では、調剤医療費が前年度より8.7%伸びて4.6兆円に達し、概算医療費に占める割合も14.2%に上昇。また、保険薬局1施設当たりの医療費は、9926万円(前年度比5.2%増)となって1億円に迫り、2年連続で医科診療所を上回った。
 1施設当たりの医療費(収入)は、医科では病院が19億1852万円(前年度比2.7%増)、診療所が9337万円(1.6%増)、歯科では病院が6953万円(0.2%減)、診療所が3735万円(0.3%増)、保険薬局は9926万円(5.2%増)であった。原価率が高いため、粗利益には開きがあるものの、保険薬局の収入も2年連続で医科診療所を上回った。
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/year/05/index.html

最近の医療費の動向(2006/7/26)
最近の医療費の動向 平成18年3月号
http://www.mhlw.go.jp/topics/medias/month/06/03.html