行政や会社のニュース

全業種
行政機関・関連団体
安全情報
医療人・資格など
医療情報・業界団体
大学病院・国立病院
病院・医療法人
保険薬局・DgS
大学・教育機関
研究所・研究機関
創薬・開発ベンチャー
外資系製薬企業など
製薬業界・製薬専業
兼業・中堅・一般薬
バイオ・試薬・機器
CRO、支援、分析
医薬卸・流通・商社
その他
企業・病院の取材記事
国家試験合格実績
各薬学部の就職実績

東日本大震災 医療関連

東日本大震災レポート 第18報 (日病薬 薬剤師ボランティアの活動報告)(2011/8/1)
 NTT東日本関東病院 吉成 信江先生(派遣期間 7月19日~7月22日)より南三陸診療所(旧公立志津川病院)での薬剤師ボランティアの活動報告が届きましたので掲載いたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0801.pdf
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0801.html

平成23年(2011年)東日本大震災の被害状況及び対応について(第52報)(2011/4/18)
平成23年3月11日に発生した東日本大震災の被害状況及び対応について、平成23年4月18日14時00分時点の状況は別添のとおりです。
平成23年3月11日に発生した東日本大震災の被害状況及び対応について、平成23年4月18日14時00分時点の状況は別添のとおりです。

被災地の現状とボランティア応募のお願い(2011/4/8)
東日本大震災とそれに続く大津波による被害、福島第一原子力発電所の炉心溶融などにより、いまだに多くの被災者が困難な状況におかれております。被災地の医療現場は最大限の対応を行っておりますが、薬剤師の数が足りず深刻な状況となっております。
本会では、3月17日(金)付けで本会のホームページで被災地の医療活動に従事する薬剤師ボランティアを募集し、4月8日13時現在までに126名の方から応募があり、派遣先と活動開始の日程調整が済んだ方から順次、被災地へ派遣しております。被災地のためにボランティアに応募していただきました皆様に御礼申し上げます。
被災地のライフライン及び公共交通機関の復旧が遅れており、特にボランティア派遣の要請がでている施設は沿岸部に集中しているため、駅及び空港からの移動を車に頼らざるをえない状況にあるので、現時点では食糧及び宿泊を自己で十分な準備ができ、自家用車またはレンタカーにより自力で移動を行うことができる方を被災地に行っていただいております。
また、現地でボランティア活動を行う際には、活動を行う現場に移動する時
間を要することや具体的な活動の打ち合わせをする必要があり、手配をお願いしている現地の薬剤部長などの大きな負担になりますので、移動日を含め1週間程度の活動ができる方を優先的にお願いしております。
薬剤師ボランティアによる医療活動支援を長期間必要とされる事が予想され、早ければ4月中に東北新幹線の復旧が見込まれていることから、派遣先の状況も変わってきて、公共交通機関を使っての現地入りも可能になると思われます。
最後に、ボランティアを完了された薬剤師、被災地及びその周辺の医療機関に従事する薬剤師は、現地の情報を都道府県病院薬剤師会及び本会にお寄せ下さいますようお願いいたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0408-1.pdf

被災地の現状とボランティア応募のお願い(2011/4/5)
東日本大震災とそれに続く大津波による被害、福島第一原子力発電所の炉心溶融などにより、いまだに多くの被災者が困難な状況におかれております。被災地の医療現場は最大限の対応を行っておりますが、薬剤師の数が足りず深刻な状況となっております。
本会では、3月17日(金)付けで本会のホームページで被災地の医療活動に従事する薬剤師ボランティアを募集し、現在(4月5日13時)までに118名の方から応募があり、派遣先と活動開始の日程調整が済んだ方から順次、被災地へ派遣しております。被災地のためにボランティアに応募していただきました皆様に御礼申し上げます。
被災地のライフライン及び公共交通機関の復旧が遅れていることから、現時点では食糧及び宿泊を自己で十分な準備ができ、自家用車またはレンタカーにより自力で移動を行うことができるボランティアを被災地に派遣しております。現場では薬剤師の職務の重要性からできる限り移動日を含め1週間程度の活動が求められております。
薬剤師ボランティアによる医療活動支援は長期間実施することを予定しており、早ければ4月中に東北新幹線の復旧が見込まれていることから、派遣先の状況も異なってくるものと存じますが、現時点でのボランティア派遣は上記の様な状況となっております。
最後に、ボランティアを完了された薬剤師、被災地及びその周辺の医療機関に従事する薬剤師は、現状を都道府県病院薬剤師会及び本会にお寄せ下さいますようお願いいたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0405-4.pdf

東日本大震災に対する第2次医療救護班の派遣【福島県相馬市】について(ご協力依頼)(2011/4/5)
平素は、本会が実施いたします各種事業に対しまして、格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
今回の「東日本大震災」は、多くの被害をもたらし、現在もまだ大きな余震が続いております。
両会では地震発生後、全日本病院協会石原哲救急・防災委員会委員長をはじめ、数名が直ちに被災地域に医療救護班として現地入りし、更に先日、宮城県気仙沼市への第2次医療救護班派遣のご協力依頼をさせていただいたところでございますが、今回新たに福島県相馬市へ医療救護班の継続的な派遣について協力依頼をさせていただきたく、ご連絡差し上げ
た次第でございます。
ご協力が可能であれば、別紙「東北地方太平洋沖地震医療救護班登録用紙」に必要事項をご記入の上、メール又はFAX にてご連絡をお待ち申し上げます。尚、詳細につきましては、決定次第ご連絡申し上げます。

詳細は下記URLを参照ください。
http://www.ajha.or.jp/topics/110311earthquake/110406_1.pdf

宮城県内の医療機関の受診対応状況など(医療整備課)(2011/4/4)
現在情報を得ている県内医療機関の状況です。受付時間や診療内容は状況により変更となる場合がありますので,受診前に電話で確認されるようお願いします。
 皆様のご理解とご協力をお願いします。

1.仙台市内の医療機関の診療情報について
2.仙台市以外の医療機関の診療情報について
3.人工透析患者の対応について
4.分べん受入可能な診療所について
5福島第一原子力発電所事故に関する医療相談等について
6.保険医療機関での受診・窓口負担等の取扱いについて
7.医療機関の方へのお願い
<4月4日(月)の更新情報>
http://www.pref.miyagi.jp/iryou/H23jishin/iryoukikan.htm

日本大震災への対応 第17報 厚生労働省医政局経済課、保険局医療課事務連絡 「経腸栄養剤の適正使用に関するお願いについて」(2011/4/2)
厚生労働省医政局経済課、保険局医療課より、平成23年4月1日付「経腸栄養剤の適正使用に関するお願いについて」(別添)の事務連絡が発出されましたのでお知らせいたします。
 本事務連絡は、缶容器を製造・供給する工場が被災したために、経腸栄養剤「エンシュア・リキッド」(250mL 缶入)及び「エンシュア・H」(250mL 缶入)の製造が一時中断していることにより、当面は、経腸栄養剤(医薬品)全体が不足となる状況が想定されることから、患者への影響を最小限とするための対応について協力が求められております。
 会員各位は、本事務連絡をご覧いただき、関係者に周知して下さいますようお願い申し上げます。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0402.pdf
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0402.html

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第35報)(2011/4/1)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000017lal-img/2r98520000017lc2.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第34報)(2011/3/31)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000017gg7-img/2r98520000017gho.pdf

100 名を超える病院薬剤師ボランティア(2011/3/31)
被災地の病院と被災者にさらに大きな支援を!

東日本大震災とそれに続く大津波による被害、福島第一原子力発電
所の炉心溶融などにより、いまだに多くの被災者が困難な状況におか
れております。さらに、2万8千人に及ぶ犠牲者が出たものと推定さ
れておりますが、私たちの仲間でも石巻市立雄勝病院で勤務していた2
名の薬剤師が二人とも亡くなっております。心からご冥福をお祈り申
し上げます。
日本病院薬剤師会も対策本部を中心に支援活動を行っており、でき
る限りの活動を行っています。

1)病院から派遣されている多くの医療チームに薬剤師が入り、薬剤
師が大きな活動をし、評価されています。

2)病院薬剤部や現地の医療チームで活躍する日病薬が募集してい
る薬剤師ボランティアとして、3 月31 日現在106 名が登録し
ており、すでに21 名が現地に派遣され、近く7 名も出発し
ます。このように短期間に多くの方々がボランティアに参加して
下さったことに心から御礼と敬意を表します。現地からの報告か
らも明らかなように、交通も含めて困難な環境で大きな力を発揮
して下さっています。被災現場への支援は長期に及ぶことが予想
されますし、現場からの強い要請があります。これからも是非
多くのボランティアの方々の参加を要請いたします。

3)義援金を募集しております。3 月26 日に開催された理事会
で当面の目標を2,000万円に決めました。阪神・淡路大震
災の際には約1500万円が集まりましたので、今回の広域且つ
悲惨な被災に対して一人一人から最大限の義援金を頂ければ幸
いです。

4)募金の振込先は以下の通りです。
みずほ銀行渋谷中央支店(162)
預金種別:普通預金
口座番号:1413296
口座名義:日病薬東北関東大震災義援金
(ニチビョウヤクトウホクカントウダイシンサイギエンキン)
被災者の置かれている状況に思いをよせ、各人できる限りの支援
をよろしくお願いいたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0331-4.pdf

東北地方太平洋沖地震の影響による歯科医師臨床研修関係の取扱い(2011/3/30)
この度の東北地方太平洋沖地震の発生により、被害を受けられた施設においては、臨床研修に係る事務又は研修そのものの継続が困難となることが考えられます。

このため、平成23年3月現在の研修歯科医の受入に係る事項等に関する一般的なQ&Aを取りまとめましたので、参考としてください。なお、その他、具体的な相談など詳細については、管轄の地方厚生局健康福祉部医事課にお問い合わせください。
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/shikarinsyo/jishin.html

東北地方太平洋沖地震に対する第2次医療救護班の派遣について(ご協力依頼)(2011/3/30)
平素は、本会が実施いたします各種事業に対しまして、格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
今回の「東北地方太平洋沖地震」は、多くの被害をもたらし、現在もまだ大きな余震が続いております。
両会では地震発生後、全日本病院協会石原哲救急・防災委員会委員長をはじめ、数名が直ちに被災地域に医療救護班として現地入りし、更に先日、緊急で医療救護班派遣のご協力の可否の緊急アンケートを実施させていただきました。
当初は情報も不足しておりましたが、現在は、現地の状況も把握できつつあり、今後は内科、外科は無論、心のケアを考慮した精神科、小児科等の医師、看護師、理学療法士等の派遣が求められており、今回新たに、医療救護班の第2次派遣のご協力依頼をさせていただきたくご連絡差し上げた次第でございます。
ご協力が可能であれば、別紙「東北地方太平洋沖地震医療救護班登録用紙」に必要事項をご記入の上、メール又はFAX にてご連絡をお待ち申し上げます。尚、詳細につきましては、決定次第ご連絡申し上げます。
http://www.ajha.or.jp/topics/110311earthquake/110330_5.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第33報)(2011/3/30)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000175fl-img/2r985200000175h2.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第32報)(2011/3/29)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016xpy-img/2r98520000016xrf.pdf

薬剤師ボランティアの登録・派遣状況 (東北関東大震災への対応 第12報)(2011/3/29)
 日病薬では、東北関東大震災の発生に際し、平成23年3月17日(金)付けで本会のホームページで被災地の医療活動に従事する薬剤師ボランティアの参加をお願いいてきました。現在(3月29日13時)までに99名の方から応募があり、直ちに登録させていただき、派遣先と活動開始の日程調整が済んだ方から順次、被災地へ派遣させていただいております。
 派遣先については、青森県内は青森県病院薬剤師会会長、岩手県内は岩手県病院薬剤師会会長及び岩手県医療局業務支援課、宮城県内は東北大学病院薬剤部長、福島県内は福島県病院薬剤師会事務局、茨城県内は茨城県病院薬剤師会会長が拠点となって指示を戴いております。
 取り急ぎ、現時点での薬剤師ボランティアの登録・派遣状況(別添)について報告します。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0329.pdf
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0329.html

青森県薬のHPに青森県薬剤師会震災用緊急掲示板が掲載されました。(2011/3/28)
IDやPWが不要のため誰でも閲覧できます。
http://www.aoyaku.or.jp/mem_bbss/

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第31報)(2011/3/28)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016sar-img/2r98520000016sc8.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第30報)(2011/3/27)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016lrq-img/2r98520000016lt7.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第29報)(2011/3/26)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016fw8-img/2r98520000016fxp.pdf

東北関東大震災への対応 第10報(2011/3/26)
 平成23年3月11日(金)に発生した東北関東大震災(東北地方太平洋沖地震)に伴い、未曾有の大惨事となったことから、被災された方々には心からお見舞い申し上げます。
 今般、厚生労働省医薬食品局長から本会の会長宛に「被災地への薬剤師の派遣について」(別添)が通知されました。この通知は、被災地では薬局、医療機関も被災しており、他地域からの薬剤師が必要なので、積極的に被災地への薬剤師の派遣と医薬品等の救援物資を輸送することを依頼したものです。
 特に、石巻赤十字病院からは多数の薬剤師の派遣要請がでております。岩手県では県立大船渡病院等からも薬剤師の派遣要請がでており、薬剤師ボランティアの数が十分ではありません。
会員各位におかれましては、別添の通知文書をご覧いただき、積極的にボランティアに参加して下さいますよう切にお願い申し上げます。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0327.html
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0327.pdf

被災地のOTC医薬品の要請を受けて提供(2011/3/25)
http://www.jsmi.jp/list.pdf

仙台市を除く宮城県内の主な医療機関の診療態勢は次の通り(2011/3/25)
河北新聞にリンク
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110325t15013.htm

被災地への医師等の医療従事者の派遣協力に係る 事前登録について(再依頼)(2011/3/25)
平素より本会の諸活動にご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
今般の東北地方太平洋沖地震において、被災地では医療機関の被災により、他地域からの医師等の医療従事者の派遣を必要としている状況にあります。
ついては、3月17日付事務連絡にて一度ご依頼を申し上げたところでございますが、大規模な被害の生じている県(岩手県、宮城県及び福島県)について、厚生労働省あるいは被災地の会員病院からの具体的な医師等の派遣要請があった場合には、ボランティアによる医師等の医療従事者の派遣を依頼させていただきたく、派遣にご協力いただける会員病院におかれましては、別紙により、事前に派遣可能な医療従事者数について当協会事務局までご登録いただきますようお願いいたします。
できる限り御協力をいただきますよう宜しくお願いいたします。
なお、前回のご依頼の際にご登録いただいた医療機関におかれましては、再度登録いただく必要はございません。(前回登録内容から変更がある場合には、ご連絡をお願いいたします。)
※今後、厚生労働省等から具体的な派遣依頼案件があった場合には、事前登録いただいた会員病院へ別途ご連絡させていただきます。
http://www.ajha.or.jp/topics/110311earthquake/110325_2.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第28報)(2011/3/25)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000016c3o-img/2r98520000016c55.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第27報)(2011/3/24)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000167dl-img/2r985200000167f2.pdf

薬剤師ボランティアの登録・派遣状況 (東北関東大震災への対応 第8報)(2011/3/24)
 日病薬では、東北関東大震災の発生に際し、平成23年3月17日(金)付けで本会のホームページで被災地の医療活動等に従事する薬剤師ボランティアの参加をお願いしてきました。現在(3月24日13時)までに74名の方から応募があり、直ちに登録させていただき、派遣先と活動開始の日程調整が済んだ方から順次、被災地へ派遣させていただいております。
 派遣先については、岩手県内は岩手県病院薬剤師会会長及び岩手県医療局業務支援課、宮城県内は東北大学病院薬剤部長、福島県内はいわき市のいわき市立総合磐城共立病院薬剤部が拠点となって指示を戴いております。
 取り急ぎ、現時点での薬剤師ボランティアの登録・派遣状況(別添)について報告します。
なお、特に、岩手県内では県立大船渡病院、県立高田病院等の県立病院では多くの薬剤師を派遣して欲しいとの要請がでております。引き続き多くの方に薬剤師ボランティアに参加登録をお願いします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0324-3.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第26報)(2011/3/23)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015zwg-img/2r98520000015zxx.pdf

平成23年度東北地方太平洋沖地震、長野県北部の地震及び静岡県東部の地震の被災に伴う医療法等の取扱いについて(通知)(2011/3/22)
http://www.ajha.or.jp/admininfo/pdf/2011/110322_5.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第25報)(2011/3/22)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015ts5-img/2r98520000015ttm.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第24報)(2011/3/21)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015p58-img/2r98520000015p6p.pdf

被災地区周辺でのPD受け入れ可能施設(2011/3/21)
日本腹膜透析医学会の資料
http://www.jspd.jp/pdf/pd11032011.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第23報)(2011/3/20)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015lbg-img/2r98520000015lcx.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第22報)(2011/3/19)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015jy4-img/2r98520000015jzl.pdf

ボランティア薬剤師がどんどん集まっています。さらに多くの薬剤師参加をお願いします。(2011/3/19)
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0319-2.pdf

東北地方太平洋沖地震における病院又は診療所の間での医薬品及び医療機器の融通について(2011/3/18)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014tr1-img/2r98520000015drb.pdf#search='東北地方太平洋沖地震における病院又は診療所の間での医薬品及び医療機器の融通について'

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第20報)(2011/3/18)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015caa-img/2r98520000015cbr.pdf

医薬品の長期処方の自粛及び分割調剤の考慮について 病院又は診療所の間で医薬品及び医療機器の融通について (東北関東大震災に関連した情報提供)(2011/3/18)
 東北関東大震災により、製薬会社の工場が被災し、生産ラインがストップして医薬品の供給に大きな影響がでております。特に、甲状腺ホルモン剤である「チラーヂン」製剤は、長期処方が可能な医薬品ですが、長期処方の調剤を行いますと、一時的に被災地域に供給できなくなることが懸念されますので、当面、医薬品の長期処方の自粛あるいは分割調剤を取り入れていただくとともに、チラーヂン製剤以外の長期処方が可能な医薬品についてもご配慮をお願いします。

 また、平成23年3月18日付け厚生労働省医薬食品局総務課、監視・麻薬対策課から各都道府県衛生主管部(局)に出された「東北地方太平洋沖地震における病院又は診療所の間での医薬品及び医療機器の融通について」(別添2)の事務連絡により、被災地における病院又は診療所の間で医薬品及び医療機器を融通することは薬事法違反とはならないとしております。
 会員各位は、別添の事務連絡をご欄いただき、医師,薬剤師等の医療関係者に情報提供して下さい。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0318-4.pdf
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0318-5.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第21報)(2011/3/18)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015hau-img/2r98520000015hcb.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第19報)(2011/3/17)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015b2h-img/2r98520000015b3y.pdf
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015b2h-img/2r98520000015b9e.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第18報)(2011/3/17)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000154df-img/2r985200000154ew.pdf

東北関東大震災の対応について ~薬剤師ボランティアの募集について~(2011/3/17)
 平成23年3月11日(金)に発生した未曽有の大惨事である東北関東大震災(東北地方太平洋沖大地震)で犠牲になられた方々へのお悔やみと被災された方々への心からのお見舞いを申し上げます。
 東北関東大震災レポートでもお伝えしましたとおり、被災地では、壊滅的な被害で、石巻赤十字病院等では3交代制でシフトを組み、多数の負傷者・患者に対応しており、不眠不休の状態が続いている状況です。
 このような状況は長期化することが予想されます。各病院から派遣される医療チームに薬剤師が参加するよう病院団体等にも要請しておりますが、被災地の病院でも薬剤師不足が生じております。そこで、本会では、薬剤師ボランティアを募集します。
 つきましては、積極的にボランティアに参加して下さるよう要請します。ボランティアにご参加いただける方は、下記要領をご確認のうえ、ご登録をお願いいたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0317-4.html

【被災地での救援活動ボランティアを希望される薬剤師の皆様へ】(2011/3/17)
http://www.nichiyaku.or.jp/contents/topics/tpc110317.html

平成23年度(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第17報)(2011/3/16)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015344-img/2r9852000001535l.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第16報)(2011/3/16)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014y8o.html

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第15報)(2011/3/15)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014wko-img/2r98520000014wm5.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第14報)(2011/3/15)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014uv7-img/2r98520000014uwo.pdf

東北地方太平洋沖地震の被災地へ、緊急被ばく医療派遣チーム第2班を派遣しました(2011/3/15)
広島大学は3月15日(火)、緊急被ばく医療派遣チーム第2班を派遣すると発表しました。
また、東京電力福島第1原発周辺で重傷の被曝患者が発生した場合の受け入れ体制について、広島県など関係機関との協議を終え、大量の放射線を浴びて重い急性被曝の症状が出た場合、重症と中等症の患者をそれぞれ4人ずつ受け入れ、治療できる体勢を整えたと、併せて発表しました。

広島大学は2004年、国から西日本ブロックの三次被ばく医療機関に指定され「広島大学緊急被ばく医療推進センター」を設置しています。
3月12日(土)には緊急被ばく対策委員会を設置し、福島県に医師と看護師4人を派遣、放射線の研究者ら3人を(独)放射線医学総合研究所(千葉市)に派遣しました。さらに3月16日(水)には、医師2人、放射線技師2人、看護師2人、事務職員2人の8人で構成する第2班を追加派遣しました。

なお、事務職員2人は先発隊として3月15日16時半過ぎ、飲料水、食料品、医療用品、マスク、ゴム手袋などの支援物資を積んだ車で、入院棟前を(独)放射線医学総合研究所に向け出発しました。3月16日、現地で医療スタッフと合流する予定です。
http://www.hiroshima-u.ac.jp/news/show/id/10478

全日本病院協会災害対策本部の設置について(2011/3/14)
平成23 年3 月11 日14 時46 分に発生いたしました「東北地方太平洋沖地震」に伴い、全日本病院協会に災害対策本部を設置いたしましたので、お知らせいたします。
今後、同本部を通じて、会員の被災状況についての情報収集や被災会員への支援等に取り組んでまいります。
被災状況等の報告が可能でしたら、全日本病院協会にFAX等にてご連絡くださいますようお願い申し上げます。

連絡先は下記URL
http://www.ajha.or.jp/topics/110311earthquake/110314_2.pdf

日本薬剤師会災害対策本部の設置について(2011/3/14)
 3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴い、日本薬剤師会に会長を本部長とする災害対策本部を設置いたしましたので、お知らせいたします。

 現在、被災地薬剤師会には電話等の連絡が取りにくい状況となっておりますが、被災状況等の報告が可能でしたら、日本薬剤師会宛にFAX等でご連絡下さいますよう、お願いいたします。

FAX:03-3353-6270
e-mail:saigai@nichiyaku.or.jp
電話番号:03-3353-1170
http://www.nichiyaku.or.jp/contents/topics/tpc110311.html

東北地方太平洋沖地震の被害に遭われたインスリンを 必要とする糖尿病患者の皆さまへ(2011/3/14)
上記災害の発生に伴い、社団法人 日本糖尿病学会事務局において、対策本部を設置し、インスリンを必要とする糖尿病患者の方に対して、インスリン入手のための相談連絡先を、別添のとおり、社団法人 日本糖尿病学会ホームページにて、本日15時より掲載するとの連絡が入りましたので、情報提供いたします。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014oc1-att/2r98520000014odr.pdf
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014oc1.html

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第13報)(2011/3/14)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014swz-img/2r98520000014syg.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第12報)(2011/3/14)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014i5k-img/2r98520000014i71.pdf

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第11報)(2011/3/14)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014i5k-img/2r98520000014i90.pdf

日本病院薬剤師会災害対策本部の設置について(2011/3/12)
日本病院薬剤師会は、3月11日に発生した東北関東大震災(東北地方太平洋沖地震)に伴い、堀内会長を本部長とする災害対策本部(組織構成:別紙)を3月12日に設置いたしましたので、お知らせいたします。
日病薬としても、災害に関する情報収集を行っておりますが、現在、被災地の医療機関の情報が大変取りにくい状況となっておりますので、可能な範囲内で、情報を提供していただくようお願いいたします。
なお、東北関東大震災に伴う被災地支援の義援金の準備をしております。手続き完了後、速やかに本会ホームページにてご連絡いたします。
http://www.jshp.or.jp/cont/11/0316-4.pdf

東北地方太平洋沖地震について(2011/3/11)
災害に伴う通知・情報等をまとめて掲載しています。情報は随時更新します。
http://www.nichiyaku.or.jp/contents/topics/tpc110313.html#ho